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自分が高血圧だと知らずに過ごしていた時は、とにかく無闇に腹が立っていた。
薬で血圧が下がって、当時の自分を客観的に観ることが出来るようになった今、あ頃の私の沸点の低さは確かに異常だったと思う。
この夏、暑い中ジョギングをしていた。
市役所の広報スピーカーから、
「熱中症になるから、用事の無いヤツは外には出るな!」
と言う意味のアナウンス。
運動も命がけだな、と思いながら私は走り続けた。
最近ノロ・ウィルスが流行っている。
私はビオフェルミンで対抗しているのだが、何故かガスが大変な勢いで溜まる。
下痢でオナラは危険なので、いちいちトイレに行かなければならないのが厄介だ。