最近、長女のぞんさんに、
「好きな食べ物は何?」と、
質問すると、
「にわとりのおにく」と、
答えてくれます。
とりにくでも、
チキンでもなく、
にわとりのおにくという表現が、
何とものぞんさんらしい。



Android携帯からの投稿

読売新聞ニュースより

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140221-00000449-yom-soci


いよいよ検討会が立ち上げられますみたいですね。

どのようなことになるか興味のあるところです。

「ABR検査の方が正しい」なんてことになったら、

これまで「信憑性が・・・」と、説明していたことについては

どのように弁解をしてくるんでしょうか??


そういった歴史をもみ消されないためにも、

私たちの声を届けていくことは必要であると

感じています。


今後の動向に注目してみたいと思います。



産経ニュースより

田村憲久厚生労働相は18日午前の衆院予算委員会で、

「両耳の聞こえない作曲家」として知られた佐村河内守氏の楽曲が別人の作品だった問題に関し、

聴覚障害認定のあり方の見直しを検討する考えを明らかにした。
田村氏は、認定を厳密に行うため、脳波を計る「聴性脳幹反応(ABR)検査」を導入する可能性について「検査ができる機械が少ないし、診断書を書いてもらうのに1万円弱くらい余計に負担がかかる」と指摘。

「そういう問題点はあるが、今回の事実関係をしっかり調査した上で、(認定見直しを)検討したい」と語った。
身体障害者手帳は身体障害者福祉法に基づき交付される。

申請者は医師の診断書などを市区町村に提出し、都道府県や政令指定都市、中核市が医師の意見を参考に等級を認定する仕組みとなっている。
佐村河内氏は、聴覚障害2級の障害者手帳を取得していたが、12日に発表した謝罪文に「3年前くらいから言葉が聞き取れるときもあるまで回復していた」と記していた。


ABR検査大歓迎です。

http://medical-checkup.info/article/41708241.html