昨日、ちょっとした仕事の関係で、中華人民共和国の程永華駐日大使のお話しを伺いました。

政治レベルの日中関係は、なかなか厳しいものがあるのは事実です。

しかしながら、日中は引っ越しのできないご近所。

また、経済的な関係においては、お互いに大事なパートナーです。

この程大使は、私の出身大学に留学されていた経験があり、いわゆる先輩にあたります。

中国人初の留学生の一人として、日本に留学されてきました。

大学の寮生活では「関西出身者は中国人留学生とお話ししないように・・・」と、お達しがあったとか・・・

留学生が、間違って関西弁を標準日本語と覚えないようにとの配慮だったそうです。

「水を飲むときは、その井戸を掘った人のことを忘れてはならない」今の日中関係を語る上で、とても大事な言葉だと感じます。


今日は通信制大学院の受験日。
昼から、口述試験に行って来ました。
口述試験の内容は、事前に提出していた小論文についての質疑応答に加え、研究計画について。
ものすごく緊張してしまいました。
結果は、一週間後。
さて、どうなることやら、



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のぞんさんが、大好きなアイスクリームを食べていた時のこと。
私が「アイス、パパにちょうだい」と、ちょっと意地悪なお願い。
もちろん、のぞんさんは「ダーメ」と私を一蹴。
それじゃと、私の目の前にあったポン酢をのぞんさんに差し出し、「アイスと交換して」と、またまた意地悪なお願い。
すると、のぞんさんはポン酢をアイスクリームにみたて食べるふりをした次の瞬間、
「食べれんわ~」と、一言。
見事な“のり 突っ込み”に、びっくりでした。




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