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simamakkoのブログ

40代専業主婦の妊活と日々の記録。

10月15日(土)

快晴の中、車で病院へ向かいました晴れ
土曜日だったので、夫も一緒にニコニコ
移植の後、19時から鍼灸院なので、
長い一日になります。

8時40分頃 受付

55番パー
ゴーゴーでいい番号口笛と喜んでると、夫「ゴジラ(松井選手の背番号)だね」と。

採血が終わって、止血バンドの番号を見ると、

22番チョキ
ニーニーでいい番号ニヤリと意味不明な語呂で喜んでると、夫「ゾロ目なだけでしょ」と。
ヘイ、そうです。

移植できるかドキドキしながら待ちましたドキドキ


うさぎ診察室うさぎ

寺元先生です。

ホルモン値…

************
              D3→D10→D17 (←移植日)
【E2】   75→310→66
【LH】   1.4→13.1→1.2
【P4】   0.4→0.4→14.3
【FSH】 7.3→8.8→5
************

P4がもう少しあればよかったのと、LHが低いとのことで、希釈スプレーとデュファストンを処方されました。

そして、凍結卵の説明…

胚盤胞にいくつか細胞があって、
その中のひとつがやたら大きい。

「6日目胚盤胞、遅くもなく早くもなく…この細胞の大きい部分は死ぬんですわ、こっちもちょっと大きいので、死ぬかもしれん。減点2。」

夫が「よくないってことですか?」と。

「よくないというか、細胞は他のみたいに小さい方がいい、まぁ、やってみないとわからん。あとは、神のみぞ知る!!

もう、神頼みか~~笑い泣き
きっと難しいんだろうなぁと察しました…
あとは神様にお任せすることにし、診察室を後にしました。
何はともあれ、移植できるみたいなので、また1つクリアラブ

夫は、死ぬ死ぬ言われダメかもね、とかなり落ち込んでましたが、私は絶対大丈夫だよ、と夫を励まし続けましたおねがい
逆じゃないか⁇(笑)

処置室で、これからの流れや、薬についてなどの説明を受けました。
今回は、とっても優しい看護師さんでしたお願い


コアラ10時頃〜12時まで外出


またまた、皆様のブログをコッソリ見て、マネっこして福徳神社へ行きました。
神頼みなら、神様にお願いしなくては拍手

お参りが終わり、どこでお昼にしようか話してると、夫が「お◯らしちゃった」とガーン
しかも、鳥居におケツを向けているではありませんかびっくりなんと、けしからんムキー
早く謝って!!と、神様に謝らさせました。
まったく…おーっ!パンチ!

プラプラした後、高島屋のレストランでお蕎麦を食べて、12時少し前に戻りました。

13時過ぎにナースセンターへ呼ばれました。

着替えてトイレへ行き、30分ぐらいしてから、順番が来ました。

寺元先生です。

「見えないなぁ、見えなすぎる…」

前回の内診の時も同じこと言われたなぁタラー
子宮内膜が見えにくいのだろうか⁇

とお腹をギューっと押され、

「6ミリ、グッド」

薄いっガーン
ぜんぜん厚くなってない~えーん

移植される様子をモニターで見ながら、無事に卵を戻してもらいましたお願い

看護師さんが新人ちゃん?だったのか、
「準備ができとらん、全然ダメだ」と、処置中ずっとお怒りでしたニヤニヤアセアセアセアセ
ちゃんと、準備はしないとですね!!


移植後、培養士さんとお話口笛

卵の説明を受け、移植のDVDを頂きました。
子宮内膜について聞いてみたところ、
子宮内膜は、6ミリと7ミリでは着床率が変わるけど、7ミリからは変わらないとのことでしたニコニコ
とりあえずは、7ミリ目指しますビックリマーク

15時 お会計
15時に処方された薬を飲んで、点鼻薬をしなくてはならなかったのに、15時ピッタリにお会計に呼ばれ、アワアワしてしまいましたアセアセ
なんでこんなにタイミング悪いのでしょう笑い泣き

この後、野暮用を済ませ、ミッドタウンで時間を潰して、19時から鍼灸院へ行き、家に着いたのは21時過ぎでした。グッタリ…

丸一日付き合ってくれた夫に感謝ラブ
ありがとうお願い

どうか、着床しますようにラブラブ