イタリア旅行 ●ローマ●
日本ならではの弾丸ツアーに行ってきました。
ゆっくり旅ブログを書きたいと思いつつ、いつもの面倒臭い病です。
ローマ~~



写真下手で、良い写真が撮れてないので。気に入ったのをアップしようと思います
ローマベストショット

トレビの泉の前の、果物屋さん、 ローマだとなにもかも絵になるわ~
これ、日本だと、『ただの、八百屋の前にいる中年男性』だもんね。

『犬』 トレビの泉の前の商店の看板犬。
沢山の観光客 完全スルーの まったりさん。 かわいいね~

『タバッキに立ち寄ったおっちゃん』
観光地ではなく、こういう何気ない市民の息づかいを感じる風景が 大好き!
コーラで喉を潤す ローマおっちゃん。 ん~マンダム。

『スペイン広場から見下ろした風景』
この不思議な構図が、気に入ってます。
もう、、旅日記、、、疲れた。 けど、 頑張ります。
ゆっくり旅ブログを書きたいと思いつつ、いつもの面倒臭い病です。
ローマ~~



写真下手で、良い写真が撮れてないので。気に入ったのをアップしようと思います
ローマベストショット

トレビの泉の前の、果物屋さん、 ローマだとなにもかも絵になるわ~
これ、日本だと、『ただの、八百屋の前にいる中年男性』だもんね。

『犬』 トレビの泉の前の商店の看板犬。
沢山の観光客 完全スルーの まったりさん。 かわいいね~

『タバッキに立ち寄ったおっちゃん』
観光地ではなく、こういう何気ない市民の息づかいを感じる風景が 大好き!
コーラで喉を潤す ローマおっちゃん。 ん~マンダム。

『スペイン広場から見下ろした風景』
この不思議な構図が、気に入ってます。
もう、、旅日記、、、疲れた。 けど、 頑張ります。
野良猫の寿命
4ヶ月前、白い野良猫(フー)が迷い込んできまして、
餌をやりつつ、やっと心を開いてくれてるか、、 と思っている矢先。
喧嘩で、生傷がたえないフーが、
唯一心を許す 小さい猫(ちっち) も居着くようになってしまいました。

フーに餌を与えている状況は、お隣さんにもご理解頂いていたのですが、
さすがに、2匹は飼えない。
どうするのが一番2匹の幸せになるのか。。かなり悩みました。
自分が貰った餌をたべずに、 ちっちに与えていたフー。
ちっちが餌を食べている間は、用心棒のように人間の動向を監視して守っている、フー。
それに、甘えるちっち。 フーのまねをして、行儀よく勝手口で
じっと私たちを待つ ちっち。。。

この2匹をみていると、胸が痛みます。
人間都合で引き離す事はあまりにも勝手ではないか、
引き離してしまうなら、いっその事、去勢手術をして、2匹とも地域猫としてどこかに
つれていっても、唯一無二の存在がいる方が幸せではないか、、
野良猫保護のNPO法人の方にご相談した所、2匹を地域猫なんて絶対ダメ!とのお答えでした。
急遽、 ちっちの里親探しをはじめ一週間程
奇跡的に里親さんが見つかりました(泣)
里親さんにお渡しする準備のため、本日病院にいった所、
看護士さんに フーとちっちの写真 を見て頂きました。
雰囲気や、毛並みを見て どう見ても フーは10年近く生きている老人
ちっちは、半年くらいかな、 と思ってました。 が、
フーは、3歳くらいだろうと。。。
『やはり、野良猫で苦労が多かったから老けちゃったんですね~』
なんて、冗談まじりで言ったら
看護婦さんが 野良猫の寿命はだいたい3年です。
ショックで声が出ませんでした。
自宅で再度調べた所。
野良猫の寿命は3歳、良くて4歳、5歳を越えるのはまれ、
野良猫で生まれて、大人になれるのは、ただしこれはある年齢以上まで成長した
野良猫たちの統計。
多くの野良猫赤ちゃんは、乳児期に死亡してしまいます。
ネコボランティアさんの話では
「野良猫の子猫は育ってもせいぜい1匹、2匹以上が大人まで育つことはまずない」
そうです。
なので、生まれた子猫全部の平均寿命を調べたら1年に満たないでしょう。
寒さ 猫同士の喧嘩 心ない人間による虐待 交通事故 病気 栄養障害
家猫でしたら15年近く生きますよね。
それほど過酷な運命を ここまで生き抜いてきた
2匹の幸せを祈るばかりです。
少しでも2匹の生活が穏やかなものになれば、、、 と
願ってます。
餌をやりつつ、やっと心を開いてくれてるか、、 と思っている矢先。
喧嘩で、生傷がたえないフーが、
唯一心を許す 小さい猫(ちっち) も居着くようになってしまいました。

フーに餌を与えている状況は、お隣さんにもご理解頂いていたのですが、
さすがに、2匹は飼えない。
どうするのが一番2匹の幸せになるのか。。かなり悩みました。
自分が貰った餌をたべずに、 ちっちに与えていたフー。
ちっちが餌を食べている間は、用心棒のように人間の動向を監視して守っている、フー。
それに、甘えるちっち。 フーのまねをして、行儀よく勝手口で
じっと私たちを待つ ちっち。。。

この2匹をみていると、胸が痛みます。
人間都合で引き離す事はあまりにも勝手ではないか、
引き離してしまうなら、いっその事、去勢手術をして、2匹とも地域猫としてどこかに
つれていっても、唯一無二の存在がいる方が幸せではないか、、
野良猫保護のNPO法人の方にご相談した所、2匹を地域猫なんて絶対ダメ!とのお答えでした。
急遽、 ちっちの里親探しをはじめ一週間程
奇跡的に里親さんが見つかりました(泣)
里親さんにお渡しする準備のため、本日病院にいった所、
看護士さんに フーとちっちの写真 を見て頂きました。
雰囲気や、毛並みを見て どう見ても フーは10年近く生きている老人
ちっちは、半年くらいかな、 と思ってました。 が、
フーは、3歳くらいだろうと。。。
『やはり、野良猫で苦労が多かったから老けちゃったんですね~』
なんて、冗談まじりで言ったら
看護婦さんが 野良猫の寿命はだいたい3年です。
ショックで声が出ませんでした。
自宅で再度調べた所。
野良猫の寿命は3歳、良くて4歳、5歳を越えるのはまれ、
野良猫で生まれて、大人になれるのは、ただしこれはある年齢以上まで成長した
野良猫たちの統計。
多くの野良猫赤ちゃんは、乳児期に死亡してしまいます。
ネコボランティアさんの話では
「野良猫の子猫は育ってもせいぜい1匹、2匹以上が大人まで育つことはまずない」
そうです。
なので、生まれた子猫全部の平均寿命を調べたら1年に満たないでしょう。
寒さ 猫同士の喧嘩 心ない人間による虐待 交通事故 病気 栄養障害
家猫でしたら15年近く生きますよね。
それほど過酷な運命を ここまで生き抜いてきた
2匹の幸せを祈るばかりです。
少しでも2匹の生活が穏やかなものになれば、、、 と
願ってます。

お仕事情報です。
