海の日からだいぶ時間が経ってしまいましたが「第10回水辺の匠」の今までの記事の総括として.......
「工作体験」ルアーに色をぬって釣り竿で投げてみよう
塗っているお子さんの真剣な表情、他の子が塗っている色がどんなのかチラ見する子、仕上がる前にルアーを見る角度を変えて色抜けが無いか確かめる子.......いろんなお子さんの表情を見る事ができた一日。
帰って寝るまでに、このルアーの事をどれだけお話しするのかな?
明日、仲良しのお友達にルアーを塗った事や今日の事をどんな風に話すのかな?
ストラップにしたルアー、明日友達に見てもらうのかな?
釣竿でルアーを投げられた!って明日、学校で自慢しちゃうのかな?
釣りがしたい!って言うてくれるかな?
いろいろ想像してしまうぐらい「第10回水辺の匠」は一日中、会場の中と屋外の各コーナーはキラッキラに輝いてて笑顔のたえない素敵なイベントでした。
この「水辺の匠」をきっかけに、釣りに興味を持ってくれたならとても嬉しいです。ありがとうございました。
初めてルアーを投げたのが凄く嬉しいみたいで凄くいい笑顔
staff ヤマさんも脱帽しそうになるぐらいキャストが上手い!工作体験「ルアーに色をぬって釣り竿で投げてみよう」屋内も熱いですが、外の会場も熱かったです!
淡海を守る釣り人の会(釣り人による清掃活動)が行う「工作体験」の「ルアーに色をぬって釣り竿でなげてみよう」の実際に塗ってもらったルアーを投げて動かして体験してもらいまshow!
塗ってもらったルアーを受付で「ストラップ」にするのか「投げてみますか?」とお聞きして選んでもらい、屋外に出てアクア琵琶の前ぐらいにある設営された会場へお客さんをご案内します。
お客さんは受付を済ませてstaffによる注意事項の説明を聴いてもらい
塗ってもらったルアーには今回フックは着けず、代わりにスイベルで代用させてもらいました。
頑張って自分で塗ったルアーを投げて嬉しそう。つづく



















































