12月12日の火曜日の記事になります、どぞ。
ユルリ起動して、昨日バスフィで受け取ったBBを試す為にウォーターステーション琵琶へ
休館日でも、しっかり瀬田川を見つめてるしずくくん。
漂流して来たとは思えない真新しい感じ.....12月2日の土曜日、淡海を守る釣り人の会 主催のヨシ紙ワークショップの記事の総括になります、どぞ。

小さな手に持っている、その水色の色鉛筆でどんな絵柄を書くのかな?
素敵な色合い、可愛い雪だるまのイラストを書いてご満悦 (≧▽≦)






















受付に届けてもらったお客様へのアンケート用紙とヨシ紙を綺麗に描いてくれた子供達、来場していただいた方々の写真を交えてどうぞ。
小さな手に持っている、その水色の色鉛筆でどんな絵柄を書くのかな?
素敵な色合い、可愛い雪だるまのイラストを書いてご満悦 (≧▽≦)


琵琶湖の生き物を、凄く丁寧に色塗りしてくれて出来上がった素敵な年賀状!


※後ろ右) テーブルなど整理する木村建太プロと接客する私 シマ 後ろ左)仕事してる風なスイミーさん


細かく色を塗って、しかもよく見ると水草まで書いて水の中を表現してくれてます!凄いです。



プロアングラーと記念撮影。みなさん いい笑顔です。


奥村哲史プロとピースサインで記念撮影!






fish!tackle shopの澤井店長、お店の営業時間内にわざわざお越しいただきありがとうございました!


淡海を守る釣り人の会主催の「ヨシ紙ワークショップ」を終えて.......
この琵琶湖博物館の2階「C展示室 研究スタジアム」の中心部分という広いスペースを使わせていただいた琵琶湖博物館様 大変ありがとうございました。
このワークショップの企画案を聞いた当初は「お客さん来るのかな?」など、過去に前例が無い「琵琶湖のバスプロが琵琶湖博物館でイベントをする」という事でドキドキしましたが、開けてみたらビックリ!来場していただいた皆さんの笑顔や楽しい話し声で、にぎやかで楽しいイベントになりstaffの一人としてホッとしました。
X'mas cardや年賀状を作り終えた後に、受付の私の所までアンケート用紙を届けてくれた子供達が恥ずかしそうに「すっごく楽しかった~」「ありがとうございました」と声を掛けてくれたり、staffやプロアングラーに嬉しそうに手を振りながら帰って行く姿を目の当たりにできて、このイベントに参加できて良かったと思いました。
ご来場いただいたお客様
プロアングラー 木村建太様
奥村哲史様
秦拓馬様
成尾拓史様
fish!tackle shop 澤井昌之様
淡海を守る釣り人の会(釣り人による清掃活動)ならびに応援していただいた皆様 本当にありがとうございました。





































