私や釣り仲間、清掃活動のみんなが、ただ闇雲にライフジャケット(救命胴衣)の着用性を呼び掛けているわけではありません。
こんな過去の悲痛な事故、事例が起こっているのを知って欲しいです。
ウエーディングで、ライフジャケット(救命胴衣)を着ずに胸元の部分、水面スレスレまでの深さまで立ち進んで釣りをしている人を見掛けます。
ライフジャケット(救命胴衣)は100%命が助かる保証、確率はありません。
ですが、着用していない確率より生存率は高い。
死んでしまうと自分の愛する家族、大切な友人、大好きな人.......明日やりたい事、これからチャレンジしたい事ができなくなったり会えなくなります。
私は、いつも昔に釣り仲間から「遊びで絶対に死ぬな!」この言葉を釣りをする前やライフジャケット(救命胴衣)を着る時に思い出しています。
6月4日の月曜日の記事になります、どぞ。
早目に着いたので、しずくくんの顔を見にウォーターステーション琵琶へ

おはよう馬鹿野郎としずくくん。

喉かな瀬田川洗堰
階段を降りてるとバックラして切ったのか、細かく切り刻まれたラインだらけなので一本ずつ摘まんで回収。
今日も暑い一日になりそうです、時間が来たので瀬田町漁協さんへ
瀬田町漁協さんに到着。
吉田組合長さんと約一時間、打ち合わせして帰る時に
瀬田町漁協さんで、二人はコレをお買い上げw漁協を後にして、スイミーさんと前回の清掃活動の時に回収できなかったBBQ後の炭の残骸、東屋の天井に掛けられた紐などのゴミを回収する為にイドー

炭を入れる為のセメント袋、脚立、スコップ、ブラシなどの道具はスイミーさんが用意してくれました。
ありがとうございます!

Butしかし、平日でも家族連れの方がピクニックをされていたので回収は断念。
引き返す途中に見つけた散乱しているゴミを

そして
綺麗になりました。


スイミーさん拾う!
そして
綺麗になりました。他の場所をよく見ると

お昼近くの時間帯なので、スイミーさんが
「バンバン行こけ」
バンバン.......湖西に向かう途中、何度も店前を通り過ぎている「焼肉バンバン」営業しているかわからない謎のお店に今から行くワクワク感が急にパナくなって来た w。
南湖東岸から琵琶湖大橋を渡りお店に向かう途中、スイミーさんの話が一切耳に入って来ません。
何故なら、私の頭のなかではこの曲が繰り返し流れているからです。
肉を食おう!
気合い入りまくりのスイミーさん(笑)
お店に入って、見上げると

コッテコテな天井、相当「焼いてる」
ここは相当、焼いてるw ソートーヤイテル
テンションMAX (≧▽≦)

ロースがまだ入荷していないようなので、上ホルモ.......あ

待ち切れないようだったみたいで、すぐに焼き始めるスイミーさん真剣です。
朝ごはんを食べて来ていないので、早く焼けないかソワソワしまくりです。
ロースターから鳴り響く肉の焼ける音、滴り落ちる脂!
ご飯は(中) 少し物足りないので、次は(大)を頼んでみようかな。
肉→ご飯→肉→お味噌汁→肉→玉葱→肉→ご飯.......コンボは続く。

肉の焼ける煙に燻されます。
熱と煙でプルっプルに揺れるホルモン、甘くたまにツンとくるツンデレ玉葱 もう美味しい!

「今度、スー玉も連れて来よか.......」と先輩の優しい言葉、恐い顔に写ってますがかなりご機嫌さん。

たぶん、昔はピカピカ光輝いていたであろう鈴も煙と脂で真っ黒、その近くに見える房(ふさ)もコッテコテ。
額縁もテッカテカで年季が入って、いい感じです。
「ご馳走summer!」
大変美味しかったです、必ずまたコソッとソロでロース定食食べに来ます。
お店を出てホクジョー!
ス「あぁ~唇に付いたタレが最高やわぁ」ペロペロ舌舐めして余韻に浸りまくり、ご満悦。
MBをキャストしながらチェイスが無いか見ていたら「キラッ」お疲れsummer
















