7月27日の金曜日の記事になります、どぞ。

第11回水辺の匠のblog記事もようやくまとまり終え、一息入れようかと思ってたら画像一覧に一枚の画像が.......

それは
7月27日の夕方頃に届いた封書。

危うくとても大切な事を記事にし忘れそうになりました、すみません。


ミツカンさんホームページ 内「ミツカン 水の文化センター
機関誌『水の文化』59号 釣りの文化に京都山科にある釣具屋バスフィールドのてんちょと淡海を守る釣り人の会による清掃活動が掲載されました。
ホームページから電子文書としてダウンロードできて、すぐ読めますが実際に冊子を手にして読みたかったのでミツカンさんのサイトからお願いしました。


数日後.......


封を開けると
アンケート用紙などが同封されていました。
綺麗な写真が多数掲載されていて、掲載ページの上部分を見ると
一枚めくると
バスフィールドのてんちょの事や
淡海を守る釣り人の会の写真がいろいろ載せてもらってます。
素敵な内容の記事にして紹介されていて、嬉しいですね。

この機関誌『水の文化』内容が凄く面白く、水にまつわる事柄を詳しく載せているのでバックナンバーもついつい読んでしまいました。
 
釣り場を大切に考えてくれる釣り人が、一人でも多く増えますように。



少し時間が経ってしまい、リブログが遅れてすみません。

第11回水辺の匠に一緒に参加したスイミーさんの記事になります、どぞ。

開催期間2日間の来場人数や詳細データなど、書かれていたり面白いのでぜひ読んでください。
7月22日の日曜日 水辺の匠の番外編になります、どぞ。

今年も大盛況に終わる事ができた第11回水辺の匠。
肌が焦げそうなぐらいの太陽(馬鹿野郎)の日差しを浴びながら、乗り切る事ができました。

ルアー色塗り体験コーナーから「見事にルアーは完売!」と聞き、お客さんの入りが絶えたタイミングでお片付け。スー玉さん、本当にお疲れsummerでした。

後ろを振り返ると.......
アマチュアさんと昨年の水辺の匠に遊びに来てくれたTANAKAMIガール。 チョコチョコ和やかムードで語り合ってはりますね(笑)
今回、協賛いただいたタックルで少しキャストしてみましょう。

各々、持って来たタックルで釣りを始めると

旧堰の近くでキャストしていたアマチュアさんから「釣れましたねぇ」の一声が!
「ドババババ!」
結構、いいサイズのバスに見えて皆 興味津々にアマチュアさんの魚とのやり取りを見守ります。
駆け寄ってアマチュアさんを見ている男の子、凄く笑顔(笑)
見事、ネットインした瞬間.......周りにいた子供達の集中砲火

「すげぇ!見せて!見せてーーー」

「でけぇ!でけぇ!」

「イケメンおじさんや!イケメンおじさん」

「持たせて持たせて!」

「イケメンおじさんすげぇ!」

そのネットインした魚とは
こっちにも、よく見せてくださーい!
確実に50ウプはある個体、ブラックバスを釣ったアマチュアさん。

シ「アマチュアさん カッコよすぎだろ.......英雄だ。アマチュアさん英雄ダ」

階段上には、撤収作業の様子を見に来たてんちょが。
暑いので水分補給をすすめると
グビグビ!
あまり美味しそうに見えない。
片付けも終わり、屋内へ
椅子に座った瞬間、ドッと疲れが押し寄せた様な表情を浮かべる面々。
みなさん本当にお疲れ様でした、ありがとうございました。



7月22日の日曜日の水辺の匠 総括になります、どぞ。

今年2018年、第11回水辺の匠の工作体験「ルアーに色をぬってみよう!」「瀬田川で作ったルアーを投げてみよう!」の体験コーナーのstaffとして、お手伝いさせてもらいました。

「ブルブルふるえて、動いてる!見て みてーーー!」

「飛んでったー!!」

「コレ!綺麗に塗れたでしょ?」

「魚、釣れるかなぁ?」

「見て!見て!プリプリ泳いでる!カワイイ」

書き切れないぐらい いっぱい元気なキラキラな声をあびたおかげで、暑すぎる太陽(馬鹿野郎)の下を乗り切れたと思いました。


親御さんからは

「また、子供と釣りをやってみようか思っています。」

「子供と釣りをしたいけど、どんな風なのから始めたらいいですか?」

嬉しい声をもらえたのは、staff全員のお客さんへの対応の成果だと強く思います。

世界にたった1つの自分だけのルアー   思い出の1つ ありがとうございました。