今日は10/12日【日】【花の名前】秋明菊【花言葉】薄れゆく愛
明日は10/13日【第2月曜日】祝体育の日
●10/12日【日】の面白い話⇒弟は中学時代野球部で、監督から 「お前はうちの秘密兵器だ」 と言われ3年間、本当に秘密にされてしまった。
●10/12日【日】の面白い話⇒視力検査をそれぞれの教室で担任の先生が行っていた。 「じゃあ、青木君、左目かくして右目つむって。これは?」 「・・・見えません。」
●??【問題】⇒お菓子で出来た浮き輪は何? ⇒【答え1番下段】
※ココカラハ※▼明日の暦です⇒【和暦平成26年】★西暦 2014 年 10 月 13 日 (第2月曜日 旧暦 9月20日 JD 2456943.5)
○1957年10/13の災害⇒三原山噴火 東京都大島 マグニチュード 午前10時32分、伊豆大島三原山で突然爆発、火口付近にいた観光客が被害にあった。死者1名、重軽傷者14名、軽症者40名。
○2002年10/13の災害⇒台風22号 全国 死者7名 行方不明2名 東海上通過時、太平洋側で漁船の転覆、釣り人が高波にされわれて被害
○1950年10/13の出来事⇒戦犯の公職追放解除
●10/13の記念日⇒麻酔の日
●10/13の記念日⇒引っ越しの日
●10/13の記念日⇒さつまいもの日
●10/13の記念日⇒縁日 虚空蔵
●10/13のお祭り⇒曳山祭(滋賀県)滋賀県長浜市
●10/13のお祭り⇒島田帯祭 静岡県島田市 大井神社 三年に一回の安産祈願行事。神輿渡御、大名行列があり大奴が腰の太刀に華麗な帯を下げて歩く
○2000年10/13何の日⇒体育の日 1964(昭和39)10月10日に東京オリンピックの開会式が行われたことを記念して、1966(昭和41)年から「スポーツにしたしみ、健康な心身をつちかう」ことを趣旨とした祝日になった。1999(平成11)年までは10月10日だったが、祝日法の改正により、 (平成12)年から10月の第2月曜日に変更された。東京オリンピックが10月10日という夏季オリンピックとしては異例の遅い月日に開催されたのは、東京地方が秋雨前線の去った後の「晴の特異日」とされていたため。実際この日が「体育の日」となった1966年から1999年までの34年間に東京地方で1ミリ以上の雨が降ったのはわずか5回。
●10/13何の日⇒サツマイモの日 埼玉県川越市の市民グループ・川越いも友の会が制定。10月はさつまいもの旬であり、江戸から川越までの距離が約13里なので、さつまいもが「栗(九里)より(四里)うまい十三里」と言われていたことから。
○1989年10/13何の日⇒引越しの日 引越専門協同組合連合会関東ブロック会が(平成元)に制定。1868(明治元)年、明治天皇が京都御所から江戸城(現在の皇居)に入城。
○1804年10/13何の日⇒麻酔の日 日本麻酔科学会が制定。華岡青州が世界で初めて全身麻酔による乳癌手術を成功させた。
○1282年10/13何の日⇒◆日蓮忌、御会式、御命講 日蓮宗の開祖・日蓮の(弘安5)の忌日。
○1707年10/13何の日⇒◆嵐雪忌 俳人・服部嵐雪の(宝永4)の忌日。
○1945年10/13何の日⇒婦人参政権が認められ、2年後には初めて、この権利を行使
○1955年10/13何の日⇒左右両派の社会党統一
○1962年10/13何の日⇒世界バレーボール選手権大会で日紡貝塚女子チームが完全優勝
○1974年10/13何の日⇒サリドマイド訴訟、和解
○1994年10/13何の日⇒大江健三郎ノーベル文学賞受賞
※(2014/10/13 月曜日 仏滅 体育の日 旧暦9/20)
日の出: 5時46分 日の入: 17時8分
月の出: 20時48分 月の入: 10時12分
▽週間月間行事
●週間行事⇒40歳からの健康週間 厚生労働省 1984年 40歳からの日常的な健康管理の重要性について広く国民の理解と関心を深めるための週間。また老人保健法による保健事業についてその意義及び内容の周知徹底と積極的参加を呼びかけを行い、保健対策の一層の推進を図るための週間。
●週間行事⇒全国地域安全運動 全国防犯協会連合会 「みんなでつくろう安心の街」をメインスローガンに「全国地域安全運動」を開催いたします。
●週間行事⇒違反建築防止週間 各自治体 建築基準法その他関係法令の目的・内容について広く理解と認識を深めて、違反建築物の是正及びその発生予防を図るとともに、建築基準法で定める建築のための諸手続の徹底を図るための取組みを実施することによって、建築物の安全性の確保と良好な市街地環境の形成に資する。
●旬間行事⇒赤い羽根共同募金 社会福祉法人中央共同募金会 都道府県 1947年 社会福祉法(旧・社会福祉事業法)第113条に定義される第1種社会福祉事業。「じぶんの町を良くするしくみ。」赤い羽根共同募金(第63回メインテーマ)
●月間行事⇒住生活月間 国土交通省の提唱 1989年 広報活動や各種行事を通じて、国民に住宅、住環境、住まい方等について考える機会を広く提供し、もって国民の住意識の向上や豊かな住生活の実現などに資することを目的とする。
●月間行事⇒体力つくり強調月間 文部科学省 国民一人ひとりが健康でたくましい体力を培うことは、日常生活を豊かにするのみならず、活力に満ちた明るい生活を営むための基盤である。このため、「体力つくり強調月間」を設け、健康・体力つくりに関する諸行事及び広報活動等を通じて、国民の健康・体力つくりに対する理解と自覚を深め、それぞれに適した実践活動を日常生活の中に定着させ、もって体力つくり国民運動の一層の推進を図ろうとするものである。(平成14年度「体力つくり強調月間」実施要綱 趣旨)
●月間行事⇒情報化月間 経済産業省 経済産業省をはじめとする関係6府省(内閣府、総務省、財務省、文部科学省、国土交通省)は毎年10月を情報化月間と定め、情報化に関する普及・啓発を重点的に行っています(経済産業省ホームページより)
●月間行事⇒魚食普及月間 水産庁 1985年 水産庁においても、魚食普及月間の周知等の支援を行っているところである。今後とも、より効果的な魚食普及の組織的運動の促進に努めてまいりたい。(平成15年度都道府県農林水産主務部長政策提案会(第6分科会)議事要旨)
●【答えは】⇒(ドーナツ)









