大阪では太陽も月の陰もなにものも姿を現してくださらなかった。
あれから課題作文を徹夜で仕上げたのが7時、ひと度まぶたを閉じれば11時に目覚める事は叶わないと、一睡もせずお待ち申し上げておりましたのに。
何故です
天気予報では一時の晴れ間に望みがあると言っておったではないか…。
無念じゃ
えっと・・・・今4時45分
もちろん朝の。
作文が浮かばないー。
事前に提出することになってる作文があるのですが
文章がうかばなくて徹夜してます、悩みすぎだって
素直に書いたらいいんですけどねー
作文なんて。
けど、なんか題目を考えた人のウラを呼んでしまってさ
どういう回答を求めての、この題目なんだろうか・・・って
こう有らなければいけない姿をどうも意識してしまって
ぜんぜん、ペンが走りません。
ここでは文字がどんどん増えて1000文字なんてあっという間なのに
作文のたった400文字が埋めれません。
なんか泣けてくる
題目を明かすのはずっとあとにしときましょうかね。
大人になればなるほど、素直になれなくなっていく
このまえ、面接した会社での出来事がまだ
イラっとします。
まぁ、いまのところ面接で嫌な思いをしたのは少ないので
比較的、マシなんだろうけど・・・
その面接は、2人の社員さんと1人の事務(秘書かな?)の方と
1対3の個人面接でした。
事務さんが面接の進行を勤めて
そのつど、質問があればあとのお二方が質問するというスタイル
挨拶して、履歴書にそって質疑応答を繰り返し・・・
もう後半かな?
私が進学を考えているので3月までしかお勤めできませんという旨を伝えると
どこの学校へ?
なぜ歯科衛生士を?
ならば、なぜ今まで歯科衛生士という道を選ばなかったか?
などつっこまれました。
それは予想してたので、普通に当たり障りのないよう答えたつもりでしたが
そのうちに
じゃあ、歯科衛生士をしながら歯科医の旦那様がみつかるかもしれませんね、ハハハw
なんて言った本人は悪意はなかったんかもしれんけどな・・・ちょっと無神経じゃないか。
そうなればいいですね、ははっ・・・なんて返した。
そのときは何にも思わなかったけど
次に受けた面接が丁寧で、なんか思い返してハラたってきたww
パートの面接にしては、まるで正社員の面接のようだった。