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毎日、ドキドキした日々を送っている。


弟が月曜から競艇学校の最終試験中なのだ。
二次、三次って続けてあって、二次が受かればそのまま三次らしい。
試験中は、携帯を預けるらしく、状況も全くわからない。
連絡がないということは、試験が続いてるってことで良い知らせ。
最終日が明日だから、おそらく三次まで通ってる(と信じたい)。


あー、ドキドキ。
帰って来たら、美味しいもの食べさせてあげたい(笑)
かなりの食事制限をしていて、かわいそうだった。頬がこけていたからね。申し訳ないから、我が家では、弟がいない時間にお菓子を食べる習慣がついてしまったくらい(笑)


試験は福岡でなので、日曜日に空港まで送りに行った。弟は「まぁ気楽に待っててよ」と言っていたが、家族全員、全く気楽じゃない。お兄ちゃんからもお母さんへ毎日電話が来るらしい。携帯が鳴ると、弟からの連絡か!と毎回びっくりするらしい(笑)


実はもう落ちてて、連絡しずらいからただ福岡のホテルとかに居たらどうしよう。って私が昨日言った。


そんなこと考えたら、きりがないでしょ。それはないから、大丈夫。信じなさい。ってお母さんに言われた。


そうだった。私もこうやって、育ててもらった。信じよう。ただただ信じよう。

Android携帯からの投稿
平々凡々とした日々から少し兆しが見えた(気がしている)


今日は、研修生の月1のミーティングがあった
日頃の営業活動とか、今後の動きとか悩みとか諸々を話す
今回は、なんか私が喝を入れられたな
みんな人生かけてこの仕事してるんだって
うまくいってないことばっかりだけど、苦しいことも楽しいことも人生かけてるんだぜって
そんな姿を目の当たりにした


私は、ズルい人間とぬるい人間が嫌いだ
『プライド(昔の月9)』のハル(キムタクが演じた)さんが言ってた


そんな感じ
ズルくて、ぬるい自分が嫌になった


なら、ここから抜けだそーぜ!って思えた
今日は思えた
明るく拓けた


もっと人生楽しみたい
明るく未来に向かいたい
きっとそんなことばっかじゃないてしょう
悲しいことも辛いこともあるでしょう
けど明るいと信じ、生きていく
暗い心が暗い未来を呼び寄せてる
それを実感した
明るい心が明るい未来を呼び寄せる


もっと自分を信じて良い
もっと心の声を叫んで良い
もっと素直に
もっと直感を信じて


「あとでいい」なんてことは一つもない
今しかないんだ
物事をうやむやにすることに慣れっこになってる
物事の決断を遠ざけてる
自分の行いが、自分の出会いを左右してるんだ
自分の行いで、自分の世界を作ってるんだ


素直になる
勉強する
楽しむ


明日は、勝負の日
きっとうまくいく
もううまくいかないことは、考えない
心の癖を直す
うまくいくことを考えよう


如何わしい宗教に引っ掛かったかのように突然、前向きでびっくりさせてしまっているかもしれない
心では分かってるのに、優柔不断な自分が嫌だった
そっと背中を押されたら、こんなに前向きになれるんだ


明日は、晴れです

Android携帯からの投稿
負けないように
枯れないように
笑って咲く花になろう

ふと自分に
迷うときは
風を集めて空に放つよ …♪


最近は、この曲をエンドレスリピート。

スッタモンダいろいろ思うのだけど、どうして良いか分からないのだけど、、、


笑って咲く花になりたい


野に咲く花


今週は、隣の席の先輩がずっと病欠で、ずっと代替だった。忙しくて、仕事中はパニックなことだらけで、ちょっと良かった。仕事中は、わりとプラス思考だし、テンションも上がるので、少しずつ心も落ち着いてきている。


ただ、この仕事が終わった後の、寝るまでの時間が一番苦手だ。思いを巡らし、不安が募る。明日、雨だったらどうしようって。傘なんて持ってないよと。


雨の日だって、そりゃある。
傘を忘れても、どこか雨宿りできるとこがあるかもしれないし、傘を貸してくれる人がいるかもしれない。


それに晴れかもしれないし。明日は、まだ来てない。あるのは、過去と今だけ。未来は、まだない。未来は、まだ変えられる。まだ、大丈夫だから。


今日は、自分にそんなことを言い聞かせてる。もう12月だ。こんな気持ちで24歳になるのは、いやなんだ。晴れやかじゃなくとも、平穏に静かに陽射しがさすように、やさしく迎えたい。


なんか、今思った

99回やってダメでも
100回目は、うまくいくかもしれない
他人から、馬鹿だとアホだと思われても良い
自分を信じよう
自分のやり方を信じよう
自分の直感を信じよう
誰かのために生きるのは、やめよう
誰かの期待に応えるだけの人生も、やめよう
私は、決して元気でもない
明るくもない
目指せる花は、ひまわりみたいな、あんないっきに人々を元気付けられる花でもない
近づけるなら、シロツメグサみたいな、踏まれたら消えてなくなっちゃうような、そんな花
それでも笑って咲く花になりたい