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昨晩は、担当している代理店さんのライブ。小・中・高と同級生の明子と向かう。土・日は、出来る限り気をつかわない人と過ごしたいからね。


自称おじさんバンドだけど、かっこ良かった~。普段は、仕事でしか顔を合わせないので、違う一面は、なんか良いよね。新鮮。なおかつ、昨日ライブした代理店さんのお兄さんも同じく代理店さんで、私が担当させていただいてるのだが、お兄さんもライブに来てた。彼女と一緒に。ちなみに年齢は、うちのお母さんとどちらも同じ歳なので、49歳?かな。大人なカップル。同窓会で再会し、付き合ったらしい。ドラマか!と思った。いろいろ楽しかったな。ビールもご馳走になりまして、ほろ酔い、良い気分。


ライブ後は、遅めのご飯。近況をちらほらと話す。あとは、私がわりとズカズカ話し、単刀直入な意見をくれる。いつもありがとう。


明子と一緒ということで、将監へ帰る。1週間ぶりの我が家だが、なにも変わらず。母は、すでに寝ていて、父は、パソコン。よっ!久しぶりと言われる。部屋へ行き、即効寝てしまった。朝方、大きな地震。びっくり。


日曜日。お昼ころに起床。体重計にのってみる。太りもせず、痩せもせず。現状維持。


朝ごはんを食べようと、冷蔵庫を探索。なにもないとブツブツ。とりあえず、とうもろこしを食べてると、父がパンを焼いてくれる。コーヒーを淹れてくれる。久しぶりに帰ってくると、至れり尽くせり(笑)そうこうしてると、母が帰ってくる。三人で貰い物のロールケーキでお茶。母がひたすらこの1週間の出来事を話しまくる。「まーちゃんもいないし、誰もメールも電話もくれないの」とお兄ちゃんにメールしたけど、それも返事来ないの、と。お父さんしか話す人いなくて、つまらないらしい。どんまい(笑)


とはいっても、お父さんとお母さんの会話を聞いていると、楽しそうでホッとする。


セルバに行き、化粧品やらを買う。茂庭に送ってもらう。途中、お父さんが餃子を食べたいと言い出し、なぞな時間に王将へ。お腹いっぱい。今週は、食べ過ぎ週。


茂庭に着き、洗濯物畳んだり。父と母は、庭の草むしり。虫に刺されたとケラケラやっている。仲が良くてなにより。おばあちゃんが帰宅。みんなで食卓。桃を大量に食べる。桃がホントにおいしかった。福島県産。


平和な週末。

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今日は、結局寝坊し、見送り行かず。無念。間に合わないですと連絡すると、もう一生話さないと言われた(笑)東京に遊びに行ったら、弁解しよう。そう、決して一生の別れじゃない。これから先も、同じ会社の尊敬する大好きな先輩であることには、変わりない。


昨日のこと。送別飲み会から帰宅し、半分くらい夢のなかにいたとき、同期から電話がきた。先輩に恋してる同期から。ついに先日、告白したらしい。寝てる場合じゃないといっきに目が覚める。告白の一部始終を聞く。ドキドキ。いつもウジウジしてる同期だが、やるときは、やる人らしい(本人がそう言った)。異動があったり引き継ぎ引っ越しだったりで、多忙な中、告白され、驚く先輩に対して、「アリなのかナシなのか、それとも保留なのか」答えろ、とつめたらしい。かっこいい(笑)答えは、保留。たしかに今の状況で、先輩が冷静に恋愛とかを考えるのは、周りから見てても無理そう。ここのところ、ほとんど寝てなさそうだし。同期的には、絶対駄目だから、早く諦めるために告白したみたいな感じだったから、保留とは上出来らしい。一通り話して、またねと電話を切る。


なんか嬉しい電話で、私の心もホッと温かくなる。そういう純粋に人を好きなんだって話、最近あまりに少ないからね。それをこんなにも素直に相手に伝えられることが羨ましいし、かっこ良い。そういう人がきれいな人だと私は、思ってる。結果とかに囚われすぎだけど、結果よりそれが出来るか出来ないかが大事なんじゃないかと、第三者の立場だと思う。告白をってより、素直に相手にアウトプットできるかってこと。


そう考えると私は、くそったれである。私利私欲ばかり。本当に大切なことは、なんなのか考えよう。欲望にかまけることなく、自分を大切にしよう。


今日は、代理店さんがやるバンドのライブ。その前にヨガのはずだったが、雨のため、やーめた。ハワイ行きの準備をしよう。


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今日は、支社の4年目の先輩が異動前最終出社日。月曜からは、違う人が支社に来るし、その先輩は東京の部署に異動。全く実感が湧かず、寂しいとも感じなかった。また月曜からあの支社で会えそうな感じ。


その先輩には、私も入社以来とてもとてもお世話になった。若手ってことでとりあえず、沢山面倒を見てもらったし、土日も若手を遊びに連れてってくれた。とってもイケメンなのに気さくで、やさしい。始めの頃から、なんでもざっくばらんに話せたな。そしてよく「俺のことなめてるだろ(笑)」と言われた。たしかになんでも気さくに話しすぎてたけど、内心とても尊敬してたし、先輩への気の遣い方とか、周りの目配り気配りは、この先輩から学んだな。


そして地震のときは、本当に助けてもらった。3・11の地震発生から明くる日早朝に家に着くまで、私含めた1年目4人を責任を持って、面倒みてくれた。先輩がいたからあの晩安心して眠ったし、不安じゃなかった。私たちは、ぐーすか寝たけど、先輩は一晩中いろんな人と連絡とって、みんなの安全を確認してた。朝起きたら、とりあえず全員実家に帰った方が良いと、車でそれぞれの家(山形の子もいた)に送り届けてくれた。神様に見えたな。なんか、なんだかんだなんでも許して包んでくれたな。


書いてるうちに、だんだん寂しくなってきた。


てことで、最終日の夜は、有志だけで送別飲み会。有志といっても支社の人ほとんど集まったから、かなりの人数だったけど。人徳ですね。人がいっぱいだったから、異動する先輩とは席が遠くほとんど話せなかったけどね。楽しく飲めて、良かった、良かった!


明日は、仙台駅まで見送り。誰かが異動になって、旅立つ日は、駅に集合し、胴上げをして見送る(笑)我が支社の素敵な風習。






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