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ミトがいる生活

29年間夢見ていた猫との生活がついに叶いました。
我が家にアメリカンショート、二ヶ月の子猫が来ました。
子猫の成長記録の為に。

初夏のような日ですね。
旦那さんはGWもなくお仕事。
私は今日から連休で、明日からはミトと旦那さんにお留守番を頼んで、一人旅へ行ってまいります。

旦那さんがいるので、安心。



さてミトも季節が変わったことを感じているようで、
ひんやりした廊下で


ちょこん。
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届いたばかりのドライヤーの箱がお気に召した様子。



ぴったり。
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ちょうどおさまりがいいサイズのようで。



もぞもぞ。
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『ちょっと寝る。』

ひんやりお昼寝の時間です。



今朝はちょっと早起き。

お布団で一緒に寝てたミト、
おや?早いのね、と言いながらも
テテテテテとリビングに誘導してくれました。



すたっとソファに飛び乗って


くるり。
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『遊ぶ?』



ごめんね今日は仕事なんだ~



ちぇ。
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『なんだ~』


胸毛のもふもふが朝陽に映えますね。





ちょん。
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お手手揃えて
いってらっしゃい。


寝る前に運動を終えてから
はい、礼子は本日もう終わりです、
寝ますよ、と
布団をもぞもぞ整えて寝る態勢に入ると



すぽん、
と布団の上にミトが乗って

布団の上からじょーずに、私の脚をお腹を肩を橋のように渡って点検してから
(くすぐったい…♡)



んべんべ。
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私の脚を背当てにして入念に毛繕い。



寝る前のリラックスタイム。
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シャッター音に、耳だけこちらに向いていますね。





がしょん。
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『はっ…!』
リビングで鳴ったのは、勝手に氷、の音。
相変わらず律儀です。






たまらず。
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毛繕いしたばかりのこの脚とお腹に
顔を埋めてしまいます。
そしてまたミトは毛繕いアゲイン。




『んもー。また匂いがついた。』
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おやすみ、ミト。



礼子の就寝準備。
寝るよ~と、カーテンを閉めたり
各所電気を消して回ってると
ミトはすちゃっと、ご飯皿の前にモデル立ちします。



ざらっと、本日分の残りのご飯をあげて


『あとでおいでね~』

と、ミトが食べてる間、礼子は先にベッドルームへ。



携帯充電したり、ベッドでストレッチしてると



せっせ
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ベッドの下で、せっせと毛繕い中のミト。





待ってます。
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『来る?来る~!?』



寝る前にベッドのお布団から、
指を出したり引っ込めたりする遊びが
いつの間にか定番化して
寝る前だというのに、らんらんの眼差しで見つめられるようになってます。




『それ、いいから。』
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写真待ち中、前足がうずうずしてました。




礼子の左手が傷だらけなのは、そういうわけでした。


全然いいもん!

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『ごめん』



興奮するとね。
でも基本は、爪しまったままの優しい猫パンチで、礼子を更にメロメロにしてくれてます。


じっと何かを見つめるミト。
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お髭、全開で。




ふいっ
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ふいっ
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後ろ足がかわいい~





窓開けてお掃除してたので
どこからかハエさんが来たようなのです。





しばらくミトの退屈しのぎになってくれました。
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どーしても捕まえられませんでしたが。