11月~1月にかけて通算1ヵ月半も海外にいたことになります

1月末に帰国したときの事です。

ハンブルグからの帰国は直通がないので、
ハンブルク→フランクフルト乗 換なのですがフランクフルト空港が巨大。乗り換えるのに急いで40分かかります。なのにルフトが遅れてやばい状況に。全盛期のジーパン刑事の如く空港を走 り抜けました。JALのカウンタで「お客様...○○様...少々お待ちを」と言われ「ルフトにうちの職員がお迎えにあがったはずですが」と..言われ。 そんな方とは会ってまてん!と答えると職員の電話がなり「何?見失った?まかれた?」と...待っていた職員 をしかとして全力で置いてきてしまったようでした^。^そういえばなんか誰かに追われていたような...しかしまかれたってわたしゃ容疑者かっ!わたしは ジーパンだ!! 機内で「陽だまりの中の彼女」という映画を見てほっこりしました。やはり人は誰かにハグされたり、誰かをハグしたりしなければ生きていけ ませんね^。^

最近のハグは
ハンブルグの飲み屋のおばさんの「やあ!!久しぶり!」というハグと
ロンドンの飲み屋のおばさんの「やあ!!久しぶり」のハグ
と飲み屋ばかり

NYの商談後、その会社の社長と会食し、いい方向にいった後の帰り際の
ハグなんてのもありましたね。

海外はハグが多いです。

やったらハグハグします。
空港で迷った話をかいてたのにそれた




3ヶ月連続でロンドンへ来ています

つまり12週のうち、3週はロンドンにいる計算。。。

日曜日の午後は8日ぶりに休みが取れぶらぶら街歩きをしました



12月に行き損ねた小さな恋のメロディーで、メロディーが金魚を放す馬の
水のみ場のシーン



今はこんな感じです。全然かわってない。でも馬の水のみ場でなく
花壇になってます
騎馬警官隊はいまでもあるのですけどね。



同じところに座ってみました

なんだか不思議な気持ちがしました


土曜日からロンドンに来ています

来て早々、ロンドンの友人が急逝
木曜日に日本の友人の急逝をきいたばかりで
少々ショックです

明日生きているかわからないから、今日を感謝して生きるしか
ありませんが仕事でまもなく徹夜(夜明け)です







①SOHOのMORRIS。古い車
②ランベスノースの公演で印象深かった景色
③イギリスの友人とその恋人とでかけたカムデンのライブハウス
 中近東やハンガリー、トルコの民族音楽を学ぶ