「どんな自分にもオッケーを出す」この本の最後の何行かに考えさせられました。『そのままの自分にはなまるをつけるとき。どんな自分をも大丈夫と赦すとき。自分の最大の味方であるとき。一歩前に踏み出す勇気が湧いてくる。勇気を出すのは自分しかいないから。踏み出すのは、この足しかないから。そして、踏みしめたそのあとに、花が咲く。 命の花が。どこを探してもない唯一無二の花。』なかなか行動を起こす事は難しい。でも 一歩でも前に進めたらいいのかなぁ。