毎日

舞台に上がり

みんなと汗して

一つの仮想現実の時間を

そこに造り上げるって

どんな体験だろう





毎回毎回

仮定の人物としての

一瞬一瞬を生きて


まさに

生ききっているんだろうな‥と‥‥




身体の隅々から

手の先から足先から頭の先から

口から鼻から眼から

身体という身体の毛孔から

情熱がほとばしって

アドレナリン最大値で




そこにはもう

架空の空間が現実としての

肇が生きているんだろうな




劇場という特別な空間で

同時に体験しているって

すごいことだね

エネルギーが伝わってくるんだろうね








そんな舞台で演じる彼の

現実のこれから先を

変えてしまう人物が

もしかしてその場で

その情熱を

受け取っているんじゃないかな

そうであってほしいって

願わずにはいられない






たくさんの

演技人関係者と言われる方々が

観に行かれていることでしょう






さらなる

素晴らしい出会いがありますように



☆ぴかぴか☆
愛され続ける存在‥‥というのは

慣れ親しんだ安心感とともに

見るたびに新しい発見がある存在ってこと


そんな気がする


小さなことでいいのよ

ちいさな驚きを

ワクワクさせてくれる喜びを

もたらしてくれる

そんなことが積み重なって

生きていく上で無くてはならない

自分の血や肉のような

大切な存在になっている


そんな存在


それが

いまのワタシの

『彼ら』とのかかわり方


思いっきり熱して‥‥‥

一気に冷める‥‥‥のとは違って


いつまでも

ずーーーーーっと

こころのなかに

小さく燃える種火があって

暖かい気持ちにさせてくれ続けている


それはもう

自分の一部だからね

スキやキライや

キャーなんて叫ぶ感情を

軽々と越えちゃってる



見た目にはわからないけど

さめてるのとは

すこし違うの



だから

いつまでも

どこかに『彼ら』を感じながら

同じ時代を生きていきたい

ときは流れ続けるよね



まぁ

すこし距離があるけど

遠くてもいいよね?






『彼ら』は


衝撃デビューの余韻が去り

これからは

一人一人の個性的な魅力を

全面に押し出していく時

一番苦しいかもしれない時期



もっと!

世の中に

Kis-my-ft2

を!!!










彼ら』が誇れる人間になりたい
ただそれだけ
どこまでも自分勝手な
☆ぴかぴか☆