ウィンクキラーとMC部分は別でUPします。
それから喋っている部分はメモを書き起こしているので
本来のものとは間違いが多々ありますがご了承ください。
これも新聞部のインタビュァーの記憶力と技術
・・・と胸を脹れればいいんですが。
浮世踊リビト
錦安丸横村大渋の順番に並んでセンターステージのゴンドラで降りてくる。
衣装はPVでもおなじみの黒スーツでした。
Jackhammer
十メートルは優にありそうな火柱の特効。
反対側のスタンド席までその暑さが伝わるほどで、
場所はまだセンターステージ+花道に多少広がるような形で。
Do you agree?
バンド編成じゃないagree?はなんだか違和感がありました。
上手トロッコからは亮ちゃん章ちゃんヒナちゃん、
下手からは残りの4人の乗ったトロッコがアリーナを廻ります。
トロッコはワーゲン使用、側面にスクリーンつき。
DIVE
LIFE ~目の前の向こうへ~
いよいよセンターステージに戻ってバンド始動。
すばちゃんは上着を脱いでベストヒット仕様。
メインスクリーンは4分割でPVとカメラ映像を半々で流してました。
間奏部分で向かい合わせになるヤンマはいつものことですが
やっぱり顔を見合わせてにこにこ笑う二人は可愛いです。
Baby Baby
まさかそのままバンド編成でやると思っていなかったり。
渋ちゃんがアコギに持ち替えてた・・・ような気がします。
「関ジャニ∞ライブツアー8UPPERSへようこそー!
改めましてこんばんは、関ジャニ∞です(ドラムがちょいちょい)
東ー京ードーム!(イエーイ)調子はどうだー!(イエーイ!)
最後まで楽しんでってくださいね」
「どうも皆さんこんにちは錦戸亮です。
お元気ですか?(イエーイ)僕も元気です。
皆さんが元気で何よりですホンマに、はい。
頑張ります(照笑)」
「どうも安田章大です!楽しんでますかー?楽しみにしてましたかー?
今日は今日しかないんで、思いっくそ盛り上がっていきたいっすねー!
このちょっとした時間ですけど人生にとっちゃ
でも!この時間が人生で一番楽しかったって言いましょうね
盛り上がっていくぞー!」
「どうも丸山隆平です。楽しいですねー
今日、この今日という一日を世界中の誰よりも楽しんだって言いましょう!
みんなでー?(パーン!)ナイスv」
「大倉忠義でーす。盛り上がってますか(イエーイ)
もっと(イエーイ)もっとー!!(イエーイ)
えーみなさん、2010年ももう終わりです。
嫌なこともいっぱいあったと思いますけど今日はそれを忘れて、
そして一番幸せやったこともいっぱい皆さんにとってあると思いますけど
今日は俺らが一番、塗り替えちゃいます。・・・・以上v」
「(流し目)・・・・(振り返って流し目)
どうも、みんなの(流し目)みんなの・・・(流し目)・・・よこや「はよ言えって!もう!はよ!」
「俺の時間やん」
「みんなの時間や」
「俺がかっこいい時間やん!どうも皆さん!(流し目)「もうえぇわ!」
「横山裕です!今日は皆さん楽しみでしたか!(イエーイ)
そうですか、僕は昨日財布を落としました。
今こんなこと考えてました。みなさんから一円ずつもらったらなんぼになるんやろって。
どうもすみません。そんな中僕は今日元気にやろうと思ってます。
ありがとう。最後まで盛り上がってっこうぜ、っはははは(尻すぼみ)」
「どうも村上信五でーす。東京どっ、東京ドームですけども
皆さんも中々声出てますから、いらっしゃると思うので
声聞かせていただきましょう「フォー!」今の丸ちゃんに負けないように、
男のEighter声出てますかー(ウォー)いいですね(中略)
全員今日は最後までテンション上げて楽しめるか(イエーイ)
汗かけるか!(イエーイ)最後まで飛べるか!(イエーイ)OKじゃあ東京ドーム楽しもうぜ!」
泣かないで僕のミュージック
挨拶時に衣装換え、銀色のコートにその下は黒のズボン。
章ちゃんは「~君は言うのかいHay」じゃなくて「ヘイヘイヘイ!」と
カメラに寄って煽る、これがめちゃめちゃ可愛い。
横山さん最初のソロで音を外す、危ない危ない。
この曲からVeteranも登場確かここでは見覚えのあるオレンジの衣装。
確かSpilits!あたりでエイトが着ていたものじゃないかと。
ほろりメロディ
ここで花道移動だったはず。
丸ちゃんが「アカン惚れてもおた」をすばちゃんを抱き寄せながら
「渋やんに惚れてもおたv」に変更。
章ちゃんは「お前しか見えへんし」を「渋やん好っきやで」に変更。
なんというすばちゃんハーレム(笑)
ブリュレ
此処までに全員がバックステージに移動完了。
衣装も銀色の上着を脱いでベストだけに、背中は黒色でした。
そしてここでバックステージがただの場所でないことが判明。
なんとこの部分エレベーターになっていて上昇するんです。
ガラスなので下からは見えますが最終的には天井席と同じ高さまで
上がってしまうので下の人間が見ることは至難の技、
スクリーンに頼るしかないです。
上昇が始まるのは曲の中盤からでしたからそこまではじーっと見ましたが、
横山さんが途中途中隣を見ている模様、これ前から踊ってますよね(苦笑)
そこも可愛いところでしょうが。
アニマル・マジック
すばちゃんの「ブレないぜ」の声がドーム中に響いていて
本当に聞きほれてしまいます。
横山さん後半でついに振りを放棄、いやいやいや。
パートやソロは歌うものの全員での歌パートも放棄。
一人だけ後ろ(アリーナ側)を向いてぴょんぴょん跳ねたり
手を振り上げたりしてお客さんを煽る煽る。
「俺がやらなきゃ誰がやるんだ」じゃなくて
「俺がやらなきゃ誰かがやる」状態(笑)
最後のサビでようやく復帰。
モノグラム
これはバンド編成だと思ってただけにダンス曲だとは
予想外でした。カメラに寄ってみたりウィンクしてみたり
自由気ままでスクリーンだけでも十分に楽しめたわけですが、
この曲でようやくエレベーターが下りてきてくれました。
BACK OFF
これがもうカッコいいんです!!!
歌無しのダンスパートでかなり速いテンポで
立ち位置を入れ替わったりするダンスなんですが、
周りからは「ヨコ頑張れー!」と応援が飛ぶほどの
カッコイイダンスパートでした。
8UPPERSコーナー
「闇の組織、7人の始末屋。彼らに不可能という文字はない」
花道をぱーっと走っていったと思ったら
Oriental Surferにあわせてそれぞれ獲物をもって登場。
章ちゃんもといTOPPOのスプレーは害虫用スプレーサイズ。
ARSENALはレッドレンジャーでおなじみのマシンガン、
JACKYを撃つが、その弾丸を全て素手で受け止めて
「取る方がめんどいやろこれ」・・・・さすがゴリry
「今宵どんな依頼が彼らを待ち受けているのか・・・8UPPERS」
「東京ドームにこんな依頼が来ている」
「なんですか」
「どんな依頼が来た?」
「ウィンクで人を殺せるんですか」
「ウィンク?」
「無理やろ」
「そりゃ無理そうやけどもしウィンクで人を殺せたら
始末屋としてはラクじゃなーい?」
「人間て・・・変われんのかな」
「まぁ変わろうと思ったら変われるんとちゃう?」
「みんなこんなゲームしってる?」
「なんやなんや」
「ウィンクキラーってゲーム」
「「「「「「ウィンクキラー?」」」」」」
<ウィンクキラー>はまたあとで。
ぴりりりりり
「あ」
「電話はきっとかなアカンやろ」
「もしもし、村上君にCMが決まった!
え、あいつにもCMが決まった!?」
メンバーがはけてスクリーンにテレビに駆け寄っていく
2頭身のアニメなメンバーがぽてぽてと駆け寄っていく。
ノーマルバージョン
メンバーバージョン(渋ちゃん)
今回は渋ちゃんバージョンでした。
何から言うべきか、とりあえず眉毛はマジックで繋げて、
前のレンジャーの時のようなお相撲スタイル。
体が細い薄い、そして何よりも体中が油でベタベタ。
つねにそれを塗りたくっているような動作。
途中で下のほうからそーっとマルちゃんが登場して
油をさしだしてそれをまた塗ると。
Rimixコーナー
好きやねん大阪→ワッハッハー→関風ファイティング→好きやねん
衣装は虹色のキラキラ衣装、章ちゃんはインナーに
スマイリー?かなにかのTシャツ、
サルエルのお尻にはぼんぼんで尻尾v
声もかなりテクノな感じにフィルターがかけらてます。
ワッハッハーイントロだったり関風をところどころ挟んでるものの、
メインは好きやねんのまま。
全員でほっぺに手をあてたり、お尻を客席に向けてふりふりvしたり。
全体的に可愛いイメージのナンバーになってます。
WonderfulWorld!!
あっちやこっちや動きながら客席中央の少し広い花道に集合。
Veteranが間をぬってギターの準備中。
急☆上☆昇!!
章ちゃんの隣には薫太が立っていてWonderfulが終わると同時に
上からすぽっとギターをかぶせる動作が可愛い。
身長差がかなりあるから出来ること、ギターを受け取って
にっこりお礼を言う章ちゃんが更に可愛い。
中央にはたっちょんのドラムもセット、
サビ前でVeteranが他の6人のギターを回収したところで
ドラムソロになるわけですが、その間あのカラフルギターを
抱えたVeteranがやんややんやとドラムの周りで囃してて面白いですb
ヒナちゃんのソロ部分ではマルちゃんがちょっかい出してましたが、
お返しに「涙拭いて笑いな~」ではヒナちゃんがマルちゃんの正面を邪魔してたり。
この二人はちょいちょい絡んでました。
たっちょんは「一人じゃないよ」を「愛してるよv」にチェンジ、
そりゃファンも叫びます。
ズッコケ男道
「OKみんなで声出すぞー!」のヨコちょの掛け声と同時に
イントロが始まったのはやっぱりこの曲。
最初はいつものソイヤソイヤがなくてちょっとアレと思ったら
ちゃんとサビ後からやってくれました、これがなくちゃ。
<MC>は後で
「やっぱり今日は東京ドームならではの構成になってますので」
「色々やっぱ・・・楽しんでください」
「そうですね(苦笑)」
「今頭の中で考えてそれしか出んかった」
ジャニーズJrダンスパート
Veteran(曲名を誰か教えてください!)
東京ドームならではの構成はおそらくこの後からですね。
通常ならば二人の花~TPOPOPが入る部分です。
Snow White
衣装は去年のカウコンでも着ていた赤のチェックです。
1番でたっちょん・亮ちゃん・ヨコちょ・すばちゃんが登場。
一番が終わると同時に亮ちゃんとたっちょんは
バックステージに用意されたボックスに移動。
ここでまさかのヨコちょ歌詞とちり。
歌詞も歌詞ならば音程もぼろぼろで踏んだり蹴ったり
元歌詞「あれからどれだけ過ぎた あいも変わらず笑ってますか
あの時交わした約束 永久の愛と誓って今も・・・」
間違い「あのとき交わした約束 あいも変わらず笑ってますか
あの時・・・・・・・・愛を〇×△(誓って)今も・・・」
歌えなくなった時点で即座に歌いだすEighterはやっぱり凄いです。
一人二人じゃなくてほぼ全員ですからね。
2番では上手に章ちゃん下手にヒナちゃん中央にマルちゃんが登場。
「君がくれるサプライズがなによりの贈り物だから」を
章ちゃんが「宝物だから」と間違えるも反応はなし、自然な間違い(笑)
亮ちゃんとたっちょんが途中から居なくなる分他5人に割り振っているので
いつもと違うパートを聞けてある意味お徳b
りーんごーん(鐘の音)
「今年もクリスマスの季節がやってきたなぁ」
「せやなぁ」
「いい子にしてたけどサンタさん来てくれんのかなぁ。
・・・あ、あそこが光ってるよ!」
SnowWhiteの間に上昇したバックステージの下には
なんとLEDの輪が吊り下げられクリスマスツリーに!
そしてバックステージの上には大きな光る星。
「サンタは此処にいるよ!」
「トナカイもいるよ」
にっこりと大倉サンタと錦戸トナカイの登場。
トナカイもトナカイ、しっかり顔が出るタイプのきぐるみ。
「今日はハッピーなプレゼントを持ってきたよ」
「それじゃあ魔法をかけるよ!うーん、えい!」
大きな星のついたステッキで魔法をかける様は
なんとも言えず可愛いです。
雪をください
なんと上昇しきったバックステージの上から
ワイヤーですーっと降りてくるサンタとトナカイ。
吊られているわけではなく一応座る部分がある、
よくあるアスレチックのような形。
そして下に下りてくるまでにアリーナに短く束ねられた
銀テープをぱらぱらと降らせてます。
大倉さんは体重を後ろに掛けすぎているのか降りている間くるくる、
バランスの問題でしょうか(笑)
君の歌をうたう
Veteranからあのカラフルな帽子を渡されて、
ヨコちょの「どーん!」の声でスタート。
帽子を被らなきゃいけないのに帽子がかぶれず
どうしたらと悩む亮ちゃん、
結果としてトナカイの耳に帽子を掛けてました。
一番のサビ前のたっちょんソロ部分では
四つんばいになった錦戸トナカイの上に大倉サンタが。
重くない・・・いや体重はかけてませんでしたともb
ラストの「So this is love song For you・・・」の部分で
全員ぎゅーっとあつまってカメラに笑顔v
大阪ロマネスク
小さいほうのトロッコ登場で色々回ってくれます。
それにしてもトナカイのままのロマネスクはシュールww
聞きほれて見惚れていいのか笑っていいのか。
途中バックステージ後ろを章ちゃんのトロッコが通るとき
何かに引っかかったのか大きく傾いて落ちる!と
危ない場面もあったもののすぐ立て直してからは
スタンドに向かって「大丈夫」と手を振ってくれました。
ひやっとしましたがその後の笑顔はむちゃくちゃ可愛かったですv
バンドコーナー
メインステージで数分間のドラムソロ。
叩くと光る構造になっているのドラムを青や紫のライトに
照らされながら叩いている姿はセクシー以外の何者でもないです。
そこにベースが入るわけですが、場所は
中央の広めの通路下手側の左の上昇ステージでした。
マルちゃんのベースにもLEDがつけられ光っているわけですが、
このベースソロのときのマルちゃんは他とは比べられないくらい
男前でセクシーで見惚れますvv
ラストに章ちゃんの登場、場所はバックステージの上なんですが、
上昇しきっている状態なので遥か遠く(涙)
サーモンピンクのオーバーサイズのTシャツで、
肩がちらちら見えるのがたまらないですvv
ミセテクレ
「かかってこいや東京ぉぉぉぉ!!!」
亮ちゃんがキャップを後ろ向きにかぶっている姿は
どうもJOKERの久遠にしか見えないのは私だけでしょうか。
って!!!
ヒナちゃんとヨコちょが上昇しきったエレベーターへ
さっきのサンタ&トナカイとは逆にブランコで上ります。
ヒナちゃんはやっぱり高いところは不安なのか
しきりにベルトやワイヤーを確認、
だからゆっくりだった?のかもしれません。
ラストではヨコちょが章ちゃんの頭をくしゃくしゃと
撫でたりぽんぽんしたり、どっちも可愛かったです。
BOY
エレベーターも下がりきってようやく可愛い衣装の
章ちゃんが見えるようになりました。
スタンド間際までメンバーが来るのでここはチャンスですv
マルちゃんはパーンして!のうちわを持った子とくっついたり、
ファンサタイムですね。
「東京ー騒ぐぞー!」と自分のソロを大絶叫に変えた章ちゃん、
あの体のどこからあんな声が出るのか。
ラストは全員がメインステージに集まって、
花火がドン!と上がりました
いつもなら此処でヨコちょの声が聞こえるところ、
今回はなんと章ちゃんが登場。
「本日はまことにありがとうございます・・・。
こんなにも僕達を見に来てくれるみなさんが、来てくれてる事が凄く幸せやなって本当に思います
幸せを言葉にするのは凄く簡単ですし誰でも感じれることやと思うけど、
今こうやってみんなとおった一番綺麗に光っててほしいなって本当に思います
みなさんにとっても今日のこの時間が人生の中で一番輝いてる時間に
思えて欲しいなって思います。こうやってみんなと集まれるのが僕らにとって
一番嬉しくて一番楽しくて、みんなでこうやって会話をしている時間が
関ジャニ∞は大好きです。これからも僕らの大事な時間を
皆さんに作ってほしいなって僕らは心から思います。
みんなとこうやってコミュニケーションができて本当にしあわせです。
僕達は今こうやって地球上で生きていて一番幸せだと思っています。
まず間違いないジャニーズ事務所の中でもビッグなアーティストになるんで
だから、これからもついてきてほしいですし
いろーんな仲間、巻き込んじゃってください
これからも僕達のこと愛してください、よろしくお願いします」
ここについては長いので飛びとびです(汗)
言葉は多少危なっかしいところやおかしなところは
ありましたが、それでも章ちゃんの心は
すごく伝わる言葉でした。
蒼写真
後ろのスクリーンの映像が凄く綺麗です。
オルゴールのところで最初に降りてきたゴンドラに6人が乗り込んで、
「時計の~」を歌った亮ちゃんが最後に乗り込んで、
青空の映像をバックに段々と上昇していく光景はなんともいえませんでした。
上りきったところでカシャっとシャッター音がして、
その光景がスクリーンに映し出され、
そこから段々とフェードアウトしていくような形で
メンバーそれぞれの写真が出て、最後に全員集合のグッズ衣装の写真。
アンコール
ローリングコースター
なんと初っ端からバンド編成。
章ちゃんはベージュのコンTにキャップを横かぶり。
一人だけの別カラーのTシャツが可愛かったです。
無責任ヒーロー
トロッコあり、確かここでフリスビーが
登場していたはず・・・。
ひとつのうた
やっぱりあのlalalaはいいですね、一体感が。
最後にこの曲のままメンバー紹介になるわけですが、
Veteranの紹介にすばちゃんの茶々がはいるわけです
室兄「京都出身!」
マーシー「おもち大好き」「前世はかまきり」
室龍「前世は餅つき職人」
文ちゃん「前世はアフリカの侍」
菊様「菊様!」「誰か菊様に油取り紙を!」「前世はモハメド・アリ」
薫太
菊様にいたってはヒナちゃんの紹介すら「菊様」。
やっぱり菊様は菊様なんですね。
・・・そういえば薫太だけ茶々なしで、
薫太クリパ宣伝、正月魂が室兄の担当でした。
そういえば衣装はまたエイトのお下がりでした。
Wアンコール
出てきてくれるまで時間かかりました。
丸「せーの!」(パーン!)まだ行けそうですねー」
帰らなくていいんですかー?今日はお泊りですか?」
大「俺達とお泊りですかー?」
渋「泊まられへんて」
丸「どうするー?」
横「どうするもなにも・・・お泊りですかー?」
渋「いやこんな人数無理やで」
横「そんな冷静に言わんでも・・・お泊りですかー?」
渋「帰りなさい!」
横「いやもうテンションやって、みんなだって帰ることはわかってるて
それぐらいやりたいってことやって」
村「それは前に言うとかんと」
横「お泊りですかー?」
渋「帰りの電車非常に混雑します。混雑が予想されます
いち早く帰りなさい。お父さんお母さんが心配します
わかりましたか?」
村「いやいや」
横「わかりました、じゃあもうちょっとだけやりましょう」
村「ちょっとやで」
渋「我侭言わない」
横「みんなもそれはわかってるから」
渋「この我侭ボディーが!」
横「細い子もおるって」
渋「嫌いじゃないよ!」
横「それじゃあもう一発いっちゃいますかー!」
イッツマイソウル
花道を一周しないうちに曲が終了。
最後のところでリズムに乗って「おつかれさまでしたv」
もう一回曲を流してくれればいいのにと思っていたら
よこちょが「みんなほどほどに遊んで」を連呼。
マルちゃんが「丸みを帯びたU字の水槽~」と歌えば
すばちゃんが「ふたをする~」と続き、トラウマソングが(笑)
それから「スタッフさんがイヤホンにほどほどに遊んで帰りなさいって」
「ホンマに一緒に泊まることは出来ないけど、楽しかったでv」とたっちょん。
「あとで電話して」と亮ちゃん、煽るのが上手いです。
「みんなのこと忘れへん(キャー)でもいっぱいおるから覚えられへん」
そして何故か最後はヒナちゃんの一本締め、謎です(笑)
MCとウィンクキラーはのちほど・・・