本編レポの<ウィンクキラー>の部分を。


「「「「「「ウィンクキラー?」」」」」」


此処で章ちゃんの映像説明。

ウィンクキラーとは~と始まるのですが、
ここの写真がめちゃめちゃ可愛いんですよね。
お花に囲まれてにっこりしてたり凹んでる姿とか。
最後はどこか高いところに立って下からのショット
なんですが頑張って足を長く見せようとしている感じがまた◎

何故かおまけはヤスパパ、写真を見るに
章ちゃんはきっとママ似なんでしょう。
前に章ちゃんがあげたと話してた雪駄だったりが
よく似合いそうなパパさんでした。


結果としては両日とも章ちゃんがキラーだったわけですが、
その過程をそれぞれ両日ぶん・・・




18日 ウィンクキラー:章ちゃん
   並び順;左から丸横渋村安錦大、



くじ引き(グッズのトランプで)をすることになり、
JOKERを含む7枚のトランプを持ってきたのは
Veteranの文ちゃん。


横「これはVeteranの文一君ではありませんか」

浜「おねがいしまーす」

(マイクを向けられて)

浜「・・・ちょっと緊張してまーす、東京なんで」

横「俺らと一緒のこと言うとる、東京なんでって(笑)」


東京=緊張、やっぱりホームじゃないと緊張するんですね。
よく混ぜたカードを全員で好きなように引く。

渋「あ、これはグッズで売ってるトランプやから
みんな7個ずつ買うんじゃないかなぁ!」

横「すいませんねベタベタで。もし良かったら買ってもらえたらうれしいでーす」

そしてこれまた好きなように座る。
あくまでお客さんもまだわかりません。
そしてわかっても声を出さないようにと注意が入ります。

ゲーム開始!


横「今まで誰が一番多いんですか?」

大錦安「「「横山君」」」

横「いつも最後に引くんですけどそれでも結構な確立でなってるんですよ
  って言ってて俺じゃないけど」

丸「そう言ってていっつも怪しいから」

横「いやでも今なんかみんな俺見てるとき危ないで」

大「ずっとしゃべってなアカンからなぁ」

横「言ってもすばるゲームへたくそやからな」

村「モンハンとかもな」

大「そうやでいっつもすばる君のせいで負けるし」

渋「全部ちゃうし!」

横「あ、歌は上手いけどな」

渋「ただ!・・・死んだ」

大「この隙にやったか」


横「今までの流れでどっくんはないよ、亮君は」

「「「「「亮"君"?」」」」」

錦「恥ずかしい」

横「俺が恥ずかしい・・」


大「でもすばる君ウィンク気付かない方なんですよ」

横「アホやから」

村「ちっちゃいし」

渋「・・・なんなん」

横「聞こえてた?」


横「俺の話も聞いてくれって」

村「ちょっとえぇか」

大「何?」

村「俺、死んでん」


「「「「「「えぇぇぇぇぇー!!!」」」」」」


横「ヒナはヤスを見てたんや」

大「そうやねん」

横「これで誰も死なんかったらヤスが犯人やで」

大「だって今日ヤス様子が可笑しいし、なんか男前やもん」


横「俺はもうヤスやと思う」

村「亮はめっちゃヨコ見てるけどな」

横「俺じゃないって!」

村「お前めっちゃ疑われてんで」

錦「一番なってるし・・・なんか胡散臭い」
横「なんで俺5万人の前で胡散臭い言われなアカンねん」


結局ヨコちょが言い当てて×ゲーム、嬉し恥ずかしラブレターへ。
俺読まれたいーと丸ちゃんが連呼するもあえなく敗退。
思わず「勝てよ!」とつっこまれる始末(笑)
最後まで残ったのはすばちゃんとヒナちゃん。

勝者は・・・すばちゃん!


お手紙部分はざっとざっと。
ゆっくりな喋りがありがたいorz
空白の行のあたりは大分抜けているので、
雰囲気を汲み取ってもらえれば、はい。



Dear しぶやんへ

昔に戻るとしぶやんの家に泊まりに行った事を覚えています。
いろんな服をくれて、そのときから背丈も近かったんで
僕にとってはジャストなサイズでずっと着まわしてたのを覚えてます。


そっから一緒にいるようになって、暇があればカラオケ行って

二人でGLAYのHowever熱唱して。最初は二時間のつもりだったのに
足らなくなって30分延長して、また30分延長して気付けば朝になって。
買い物に行ったりすると普段言わないこと言ってくれるのに
店員さんに「Sサイズありますか?」とか聞けなくて・・・
今はちゃんと聞けてますか?(うんうん)じゃあ、安心します。


これから関ジャニ∞としてボーカルを引っ張ってってくれるのは
しぶやんだと思いますし、貴方しかないカリスマ性をずっと大事にして、
殻に閉じこもらんとのびのびとやってもらいたいなって思います。

貴方は誰の代わりにもならない大事な人です。
そして僕の友達としても代わりのない大事な人です。
だからこれからも一番とは言わんけどメンバーの中で
何番目でもいいから愛してください。これからもよろしくね。


たっちょん曰く「ピロートークみたい」な甘いラブレター。
それにしても嬉し恥ずかしのはずが恥ずかしさを
まったくかんじさせない終始にこにこなラブレター、
×ゲームになっていたのかなっていないのか(笑)



19日 ウィンクキラー:章ちゃん
   並び順:丸錦安村横渋大
       基本たっちょんは固定で右端のようです。
       本人も「俺固定ー」なんて言ってましたし。
       右からの脅威に備えなくていいからでしょうか?


横「怪しくない人はもうわかりました、村上さんはないです」
錦「なんで?」

横「もう付き合いも長いねんから」

大「でも大体外れてるからね」

横「俺ヒナのことに関してだけは当たってるはずや
   ・・・ってなんでこんなところでイチャつかなアカンねん」


大「うわ全然喋らんなぁ今日」

丸「真剣やから、難しくなってきてるからウィンクキラー」

横「どっくん誰やと思う」

錦「俺?章ちゃん」

村「なんで!?」

錦「章ちゃん・・・じゃなくて俺は誰も疑ってない」

村「修正案でましたよ」


大「ちょっと今日すばる君ふんぞりかえってなくない?」

横「えぇねんすばる入ってへんから」

村「あれや、おるだけや」

大「せやねもしすばる君でもすぐわかるわ」

渋「・・・ほな俺帰るわ!もう6人でやってたらえぇやん!」

横「こうゆうときが危ないで」

大「そんな中、僕死んだんです」

渋「ほれみい!」


横「いや、こうなったらヒナもあるか」

村「ちょおま、俺を信用しろよ」

横「・・・この目世界で二番目に可愛いから」

渋「一番は?」

横「一番はトイプーって決まってる」

村「人間では俺が一番か」

渋「目だけならな」

大「ぱっちり二重やからね」


錦「絶対こいつ(ヤス)やし」

安「なんでやし」

錦「絶対章ちゃんやって」

横「ヤス?ヤスこれ?」

安「違うし」


じーっと見詰め合うヨコちょと章ちゃん。


横「アホや、ずっと目開けすぎてぱちーん!って。目乾いてるし」

安「乾いたし、しゃーないし(笑)」

大「ちょっともー早くしよーって」

横「ちょっとごめん・・・死んだ」

渋「あ、俺発見した!ヨコが死んだ瞬間!」


こうしてすばちゃんがキラーの章ちゃんを発見し、
二日連続のラブレター×ゲーム。
今日こそは!と燃える丸ちゃんを会場もなんとなく応援。
あそこまで読まれたい!と願うマルちゃんを応援せずには
いられなかったわけです(笑)

そして決勝は見事勝ち残ったマルちゃんとたっちょん。
勝った瞬間に万歳やらなにやら全身で喜びを表す
マルちゃんがめちゃめちゃ可愛いかったです。


Dear マル

マルとは出会って13年、オーディションの時には一年先輩でした。
そんときから中々素晴らしい格好をしていて、
僕25年生きてるけど紫の迷彩パンツってあんまり見たことが無いわ。
でもすごくキラキラしてて滝沢君と同じところにいました。
でも変な奴やなって思って、でも!なんかそんなところが
一緒にいるにあたってマルの良さなんやなって思って。


色々話しましたね、昔から
折れそうになったときとか、行き詰って頑張れなくなりそうになったときとか
マルが俺に投げかけてくれた言葉で頑張れたこともあったし
俺がマルに投げかけた言葉で頑張ってるなって思えたときもあったし。
器用そうに見えて不器用なところがマルの性格なんやなって。


最近は色々なわだかまりも少しずつとれてきて
今マルのこと見てて気持ちいいです。

何かあったときは、極限になったときは
また僕の肩を借りてください。
・・・すっきやで。これからもよろしく。


所々泣きそうになっているようなマルちゃんと
始終にこにこな章ちゃん、山田の雰囲気があったかいです。

ちなみに「わだかまり」は山田の間じゃなくて
マルちゃん曰く他のメンバーに対して上手く素を
出せなかったところが出せるようになったね、
ということだとか。
周りは誰もわからなくてもお互いに通じ合えばそれでよし。
それが山田ism。



明日は19日本編とMC頑張ります・・・。

メモの字が汚すぎて手伝ってもらおうにももらえないorz

誰か私にポメラを恵んでください、文章データをっ!!


ウィンクキラーとMC部分は別でUPします。

それから喋っている部分はメモを書き起こしているので

本来のものとは間違いが多々ありますがご了承ください。

これも新聞部のインタビュァーの記憶力と技術

・・・と胸を脹れればいいんですが。



浮世踊リビト
錦安丸横村大渋の順番に並んでセンターステージのゴンドラで降りてくる。
衣装はPVでもおなじみの黒スーツでした。


Jackhammer
十メートルは優にありそうな火柱の特効。
反対側のスタンド席までその暑さが伝わるほどで、
場所はまだセンターステージ+花道に多少広がるような形で。


Do you agree?
バンド編成じゃないagree?はなんだか違和感がありました。
上手トロッコからは亮ちゃん章ちゃんヒナちゃん、
下手からは残りの4人の乗ったトロッコがアリーナを廻ります。
トロッコはワーゲン使用、側面にスクリーンつき。


DIVE


LIFE ~目の前の向こうへ~
いよいよセンターステージに戻ってバンド始動。
すばちゃんは上着を脱いでベストヒット仕様。
メインスクリーンは4分割でPVとカメラ映像を半々で流してました。

間奏部分で向かい合わせになるヤンマはいつものことですが

やっぱり顔を見合わせてにこにこ笑う二人は可愛いです。

Baby Baby
まさかそのままバンド編成でやると思っていなかったり。
渋ちゃんがアコギに持ち替えてた・・・ような気がします。


「関ジャニ∞ライブツアー8UPPERSへようこそー!
改めましてこんばんは、関ジャニ∞です(ドラムがちょいちょい)
東ー京ードーム!(イエーイ)調子はどうだー!(イエーイ!)
最後まで楽しんでってくださいね」


「どうも皆さんこんにちは錦戸亮です。
お元気ですか?(イエーイ)僕も元気です。
皆さんが元気で何よりですホンマに、はい。
頑張ります(照笑)」


「どうも安田章大です!楽しんでますかー?楽しみにしてましたかー?
今日は今日しかないんで、思いっくそ盛り上がっていきたいっすねー!
このちょっとした時間ですけど人生にとっちゃ
でも!この時間が人生で一番楽しかったって言いましょうね
盛り上がっていくぞー!」


「どうも丸山隆平です。楽しいですねー
今日、この今日という一日を世界中の誰よりも楽しんだって言いましょう!
みんなでー?(パーン!)ナイスv」


「大倉忠義でーす。盛り上がってますか(イエーイ)
もっと(イエーイ)もっとー!!(イエーイ)
えーみなさん、2010年ももう終わりです。
嫌なこともいっぱいあったと思いますけど今日はそれを忘れて、
そして一番幸せやったこともいっぱい皆さんにとってあると思いますけど
今日は俺らが一番、塗り替えちゃいます。・・・・以上v」


「(流し目)・・・・(振り返って流し目)
どうも、みんなの(流し目)みんなの・・・(流し目)・・・よこや
「はよ言えって!もう!はよ!」

「俺の時間やん」

「みんなの時間や」

「俺がかっこいい時間やん!どうも皆さん!(流し目)「もうえぇわ!」

「横山裕です!今日は皆さん楽しみでしたか!(イエーイ)
そうですか、僕は昨日財布を落としました。
今こんなこと考えてました。みなさんから一円ずつもらったらなんぼになるんやろって。
どうもすみません。そんな中僕は今日元気にやろうと思ってます。
ありがとう。最後まで盛り上がってっこうぜ、っはははは(尻すぼみ)」


「どうも村上信五でーす。東京どっ、東京ドームですけども
皆さんも中々声出てますから、いらっしゃると思うので
声聞かせていただきましょう「フォー!」今の丸ちゃんに負けないように、
男のEighter声出てますかー(ウォー)いいですね(中略)
全員今日は最後までテンション上げて楽しめるか(イエーイ)
汗かけるか!(イエーイ)最後まで飛べるか!(イエーイ)OKじゃあ東京ドーム楽しもうぜ!」


泣かないで僕のミュージック
挨拶時に衣装換え、銀色のコートにその下は黒のズボン。
章ちゃんは「~君は言うのかいHay」じゃなくて「ヘイヘイヘイ!」と
カメラに寄って煽る、これがめちゃめちゃ可愛い。
横山さん最初のソロで音を外す、危ない危ない。
この曲からVeteranも登場確かここでは見覚えのあるオレンジの衣装。
確かSpilits!あたりでエイトが着ていたものじゃないかと。


ほろりメロディ
ここで花道移動だったはず。
丸ちゃんが「アカン惚れてもおた」をすばちゃんを抱き寄せながら
「渋やんに惚れてもおたv」に変更。
章ちゃんは「お前しか見えへんし」「渋やん好っきやで」に変更。
なんというすばちゃんハーレム(笑)


ブリュレ
此処までに全員がバックステージに移動完了。
衣装も銀色の上着を脱いでベストだけに、背中は黒色でした。
そしてここでバックステージがただの場所でないことが判明。
なんとこの部分エレベーターになっていて上昇するんです。
ガラスなので下からは見えますが最終的には天井席と同じ高さまで
上がってしまうので下の人間が見ることは至難の技、
スクリーンに頼るしかないです。
上昇が始まるのは曲の中盤からでしたからそこまではじーっと見ましたが、
横山さんが途中途中隣を見ている模様、これ前から踊ってますよね(苦笑)
そこも可愛いところでしょうが。


アニマル・マジック
すばちゃんの「ブレないぜ」の声がドーム中に響いていて
本当に聞きほれてしまいます。
横山さん後半でついに振りを放棄、いやいやいや。
パートやソロは歌うものの全員での歌パートも放棄。
一人だけ後ろ(アリーナ側)を向いてぴょんぴょん跳ねたり
手を振り上げたりしてお客さんを煽る煽る。
「俺がやらなきゃ誰がやるんだ」じゃなくて
「俺がやらなきゃ誰かがやる」状態(笑)
最後のサビでようやく復帰。


モノグラム
これはバンド編成だと思ってただけにダンス曲だとは
予想外でした。カメラに寄ってみたりウィンクしてみたり
自由気ままでスクリーンだけでも十分に楽しめたわけですが、
この曲でようやくエレベーターが下りてきてくれました。


BACK OFF
これがもうカッコいいんです!!!
歌無しのダンスパートでかなり速いテンポで
立ち位置を入れ替わったりするダンスなんですが、
周りからは「ヨコ頑張れー!」と応援が飛ぶほどの
カッコイイダンスパートでした。


8UPPERSコーナー
「闇の組織、7人の始末屋。彼らに不可能という文字はない」

花道をぱーっと走っていったと思ったら
Oriental Surferにあわせてそれぞれ獲物をもって登場。
章ちゃんもといTOPPOのスプレーは害虫用スプレーサイズ。
ARSENALはレッドレンジャーでおなじみのマシンガン、
JACKYを撃つが、その弾丸を全て素手で受け止めて
「取る方がめんどいやろこれ」・・・・さすがゴリry


「今宵どんな依頼が彼らを待ち受けているのか・・・8UPPERS」


「東京ドームにこんな依頼が来ている」


「なんですか」


「どんな依頼が来た?」


「ウィンクで人を殺せるんですか」


「ウィンク?」


「無理やろ」


「そりゃ無理そうやけどもしウィンクで人を殺せたら
始末屋としてはラクじゃなーい?」


「人間て・・・変われんのかな」


「まぁ変わろうと思ったら変われるんとちゃう?」


「みんなこんなゲームしってる?」


「なんやなんや」


「ウィンクキラーってゲーム」


「「「「「「ウィンクキラー?」」」」」」


<ウィンクキラー>はまたあとで。



ぴりりりりり


「あ」


「電話はきっとかなアカンやろ」

「もしもし、村上君にCMが決まった!
え、あいつにもCMが決まった!?」


メンバーがはけてスクリーンにテレビに駆け寄っていく
2頭身のアニメなメンバーがぽてぽてと駆け寄っていく。


ノーマルバージョン


メンバーバージョン(渋ちゃん)
今回は渋ちゃんバージョンでした。
何から言うべきか、とりあえず眉毛はマジックで繋げて、
前のレンジャーの時のようなお相撲スタイル。
体が細い薄い、そして何よりも体中が油でベタベタ。
つねにそれを塗りたくっているような動作。
途中で下のほうからそーっとマルちゃんが登場して
油をさしだしてそれをまた塗ると。


Rimixコーナー

好きやねん大阪→ワッハッハー→関風ファイティング→好きやねん
衣装は虹色のキラキラ衣装、章ちゃんはインナーに
スマイリー?かなにかのTシャツ、
サルエルのお尻にはぼんぼんで尻尾v
声もかなりテクノな感じにフィルターがかけらてます。
ワッハッハーイントロだったり関風をところどころ挟んでるものの、
メインは好きやねんのまま。
全員でほっぺに手をあてたり、お尻を客席に向けてふりふりvしたり。
全体的に可愛いイメージのナンバーになってます。


WonderfulWorld!!
あっちやこっちや動きながら客席中央の少し広い花道に集合。
Veteranが間をぬってギターの準備中。


急☆上☆昇!!
章ちゃんの隣には薫太が立っていてWonderfulが終わると同時に
上からすぽっとギターをかぶせる動作が可愛い。
身長差がかなりあるから出来ること、ギターを受け取って
にっこりお礼を言う章ちゃんが更に可愛い。
中央にはたっちょんのドラムもセット、
サビ前でVeteranが他の6人のギターを回収したところで
ドラムソロになるわけですが、その間あのカラフルギターを
抱えたVeteranがやんややんやとドラムの周りで囃してて面白いですb
ヒナちゃんのソロ部分ではマルちゃんがちょっかい出してましたが、
お返しに「涙拭いて笑いな~」ではヒナちゃんがマルちゃんの正面を邪魔してたり。
この二人はちょいちょい絡んでました。
たっちょんは「一人じゃないよ」を「愛してるよv」にチェンジ、
そりゃファンも叫びます。


ズッコケ男道
「OKみんなで声出すぞー!」のヨコちょの掛け声と同時に
イントロが始まったのはやっぱりこの曲。
最初はいつものソイヤソイヤがなくてちょっとアレと思ったら
ちゃんとサビ後からやってくれました、これがなくちゃ。


<MC>は後で


「やっぱり今日は東京ドームならではの構成になってますので」


「色々やっぱ・・・楽しんでください」


「そうですね(苦笑)」


「今頭の中で考えてそれしか出んかった」



ジャニーズJrダンスパート

Veteran(曲名を誰か教えてください!)


東京ドームならではの構成はおそらくこの後からですね。
通常ならば二人の花~TPOPOPが入る部分です。


Snow White
衣装は去年のカウコンでも着ていた赤のチェックです。
1番でたっちょん・亮ちゃん・ヨコちょ・すばちゃんが登場。
一番が終わると同時に亮ちゃんとたっちょんは
バックステージに用意されたボックスに移動。
ここでまさかのヨコちょ歌詞とちり。
歌詞も歌詞ならば音程もぼろぼろで踏んだり蹴ったり


元歌詞「あれからどれだけ過ぎた あいも変わらず笑ってますか
    あの時交わした約束 永久の愛と誓って今も・・・」


間違い「あのとき交わした約束 あいも変わらず笑ってますか
    あの時・・・・・・・・愛を〇×△(誓って)今も・・・」



歌えなくなった時点で即座に歌いだすEighterはやっぱり凄いです。
一人二人じゃなくてほぼ全員ですからね。
2番では上手に章ちゃん下手にヒナちゃん中央にマルちゃんが登場。
「君がくれるサプライズがなによりの贈り物だから」を
章ちゃんが「宝物だから」と間違えるも反応はなし、自然な間違い(笑)
亮ちゃんとたっちょんが途中から居なくなる分他5人に割り振っているので
いつもと違うパートを聞けてある意味お徳b


りーんごーん(鐘の音)


「今年もクリスマスの季節がやってきたなぁ」


「せやなぁ」


「いい子にしてたけどサンタさん来てくれんのかなぁ。
・・・あ、あそこが光ってるよ!」


SnowWhiteの間に上昇したバックステージの下には
なんとLEDの輪が吊り下げられクリスマスツリーに!
そしてバックステージの上には大きな光る星。


「サンタは此処にいるよ!」


「トナカイもいるよ」


にっこりと大倉サンタと錦戸トナカイの登場。
トナカイもトナカイ、しっかり顔が出るタイプのきぐるみ。


「今日はハッピーなプレゼントを持ってきたよ」


「それじゃあ魔法をかけるよ!うーん、えい!」


大きな星のついたステッキで魔法をかける様は
なんとも言えず可愛いです。


雪をください
なんと上昇しきったバックステージの上から
ワイヤーですーっと降りてくるサンタとトナカイ。
吊られているわけではなく一応座る部分がある、
よくあるアスレチックのような形。
そして下に下りてくるまでにアリーナに短く束ねられた
銀テープをぱらぱらと降らせてます。
大倉さんは体重を後ろに掛けすぎているのか降りている間くるくる、
バランスの問題でしょうか(笑)


君の歌をうたう
Veteranからあのカラフルな帽子を渡されて、
ヨコちょの「どーん!」の声でスタート。
帽子を被らなきゃいけないのに帽子がかぶれず
どうしたらと悩む亮ちゃん、
結果としてトナカイの耳に帽子を掛けてました。
一番のサビ前のたっちょんソロ部分では
四つんばいになった錦戸トナカイの上に大倉サンタが。
重くない・・・いや体重はかけてませんでしたともb
ラストの「So this is love song For you・・・」の部分で
全員ぎゅーっとあつまってカメラに笑顔v


大阪ロマネスク
小さいほうのトロッコ登場で色々回ってくれます。
それにしてもトナカイのままのロマネスクはシュールww
聞きほれて見惚れていいのか笑っていいのか。

途中バックステージ後ろを章ちゃんのトロッコが通るとき
何かに引っかかったのか大きく傾いて落ちる!と
危ない場面もあったもののすぐ立て直してからは
スタンドに向かって「大丈夫」と手を振ってくれました。
ひやっとしましたがその後の笑顔はむちゃくちゃ可愛かったですv


バンドコーナー
メインステージで数分間のドラムソロ。
叩くと光る構造になっているのドラムを青や紫のライトに
照らされながら叩いている姿はセクシー以外の何者でもないです。
そこにベースが入るわけですが、場所は
中央の広めの通路下手側の左の上昇ステージでした。
マルちゃんのベースにもLEDがつけられ光っているわけですが、
このベースソロのときのマルちゃんは他とは比べられないくらい
男前でセクシーで見惚れますvv
ラストに章ちゃんの登場、場所はバックステージの上なんですが、
上昇しきっている状態なので遥か遠く(涙)
サーモンピンクのオーバーサイズのTシャツで、
肩がちらちら見えるのがたまらないですvv


ミセテクレ
「かかってこいや東京ぉぉぉぉ!!!」
亮ちゃんがキャップを後ろ向きにかぶっている姿は
どうもJOKERの久遠にしか見えないのは私だけでしょうか。


って!!!
ヒナちゃんとヨコちょが上昇しきったエレベーターへ
さっきのサンタ&トナカイとは逆にブランコで上ります。
ヒナちゃんはやっぱり高いところは不安なのか
しきりにベルトやワイヤーを確認、
だからゆっくりだった?のかもしれません。
ラストではヨコちょが章ちゃんの頭をくしゃくしゃと
撫でたりぽんぽんしたり、どっちも可愛かったです。


BOY
エレベーターも下がりきってようやく可愛い衣装の
章ちゃんが見えるようになりました。
スタンド間際までメンバーが来るのでここはチャンスですv
マルちゃんはパーンして!のうちわを持った子とくっついたり、
ファンサタイムですね。
「東京ー騒ぐぞー!」と自分のソロを大絶叫に変えた章ちゃん、
あの体のどこからあんな声が出るのか。
ラストは全員がメインステージに集まって、
花火がドン!と上がりました


いつもなら此処でヨコちょの声が聞こえるところ、
今回はなんと章ちゃんが登場。



「本日はまことにありがとうございます・・・。
こんなにも僕達を見に来てくれるみなさんが、来てくれてる事が凄く幸せやなって本当に思います
幸せを言葉にするのは凄く簡単ですし誰でも感じれることやと思うけど、
今こうやってみんなとおった一番綺麗に光っててほしいなって本当に思います
みなさんにとっても今日のこの時間が人生の中で一番輝いてる時間に
思えて欲しいなって思います。こうやってみんなと集まれるのが僕らにとって
一番嬉しくて一番楽しくて、みんなでこうやって会話をしている時間が

関ジャニ∞は大好きです。これからも僕らの大事な時間を

皆さんに作ってほしいなって僕らは心から思います。
みんなとこうやってコミュニケーションができて本当にしあわせです。

僕達は今こうやって地球上で生きていて一番幸せだと思っています。
まず間違いないジャニーズ事務所の中でもビッグなアーティストになるんで
だから、これからもついてきてほしいですし
いろーんな仲間、巻き込んじゃってください
これからも僕達のこと愛してください、よろしくお願いします」


ここについては長いので飛びとびです(汗)


言葉は多少危なっかしいところやおかしなところは
ありましたが、それでも章ちゃんの心は
すごく伝わる言葉でした。


蒼写真
後ろのスクリーンの映像が凄く綺麗です。
オルゴールのところで最初に降りてきたゴンドラに6人が乗り込んで、
「時計の~」を歌った亮ちゃんが最後に乗り込んで、
青空の映像をバックに段々と上昇していく光景はなんともいえませんでした。
上りきったところでカシャっとシャッター音がして、
その光景がスクリーンに映し出され、
そこから段々とフェードアウトしていくような形で
メンバーそれぞれの写真が出て、最後に全員集合のグッズ衣装の写真。


アンコール

ローリングコースター
なんと初っ端からバンド編成。
章ちゃんはベージュのコンTにキャップを横かぶり。
一人だけの別カラーのTシャツが可愛かったです。


無責任ヒーロー
トロッコあり、確かここでフリスビーが
登場していたはず・・・。


ひとつのうた
やっぱりあのlalalaはいいですね、一体感が。
最後にこの曲のままメンバー紹介になるわけですが、
Veteranの紹介にすばちゃんの茶々がはいるわけです


室兄「京都出身!」
マーシー「おもち大好き」「前世はかまきり」
室龍「前世は餅つき職人」
文ちゃん「前世はアフリカの侍」
菊様「菊様!」「誰か菊様に油取り紙を!」「前世はモハメド・アリ」
薫太


菊様にいたってはヒナちゃんの紹介すら「菊様」。
やっぱり菊様は菊様なんですね。
・・・そういえば薫太だけ茶々なしで、
薫太クリパ宣伝、正月魂が室兄の担当でした。
そういえば衣装はまたエイトのお下がりでした。



Wアンコール
出てきてくれるまで時間かかりました。


丸「せーの!」(パーン!)まだ行けそうですねー」

帰らなくていいんですかー?今日はお泊りですか?」


大「俺達とお泊りですかー?」


渋「泊まられへんて」


丸「どうするー?」


横「どうするもなにも・・・お泊りですかー?」


渋「いやこんな人数無理やで」


横「そんな冷静に言わんでも・・・お泊りですかー?」


渋「帰りなさい!」


横「いやもうテンションやって、みんなだって帰ることはわかってるて
それぐらいやりたいってことやって」


村「それは前に言うとかんと」


横「お泊りですかー?」


渋「帰りの電車非常に混雑します。混雑が予想されます
いち早く帰りなさい。お父さんお母さんが心配します
わかりましたか?」


村「いやいや」


横「わかりました、じゃあもうちょっとだけやりましょう」


村「ちょっとやで」


渋「我侭言わない」


横「みんなもそれはわかってるから」


渋「この我侭ボディーが!」


横「細い子もおるって」


渋「嫌いじゃないよ!」


横「それじゃあもう一発いっちゃいますかー!」


イッツマイソウル


花道を一周しないうちに曲が終了。
最後のところでリズムに乗って「おつかれさまでしたv」
もう一回曲を流してくれればいいのにと思っていたら
よこちょが「みんなほどほどに遊んで」を連呼。
マルちゃんが「丸みを帯びたU字の水槽~」と歌えば
すばちゃんが「ふたをする~」と続き、トラウマソングが(笑)
それから「スタッフさんがイヤホンにほどほどに遊んで帰りなさいって」
「ホンマに一緒に泊まることは出来ないけど、楽しかったでv」とたっちょん。
「あとで電話して」と亮ちゃん、煽るのが上手いです。
「みんなのこと忘れへん(キャー)でもいっぱいおるから覚えられへん」

そして何故か最後はヒナちゃんの一本締め、謎です(笑)




MCとウィンクキラーはのちほど・・・

まぁあくまで借り物なので私物ではないのですが。

学校のほうでちょっとやることがあって借りました。





ズッコケEveryday EightとKinkiと時々漫画-ichigan


いいですね、あの持ったときの感触と言い、

アナログなシャッター音といいラブ


で、本番で使う前にちょっと練習がてら

花壇で写真を撮ってまいりました。


ズッコケEveryday EightとKinkiと時々漫画-bee

エイトといえばハチさんv

ということで可愛いミツバチ、中々上手く撮れました。

ブーンブーンキャハハ

今日母と一緒にヤマトを見てきましたにこ

とにかく何から話したらいいか分からないほどの迫力だったわけですが、

いや、よく3Dにしなかったなと(なってたら私は気絶したと思います)。

さすが国家プロジェクト、クオリティ半端無いです。



・のっけからの宇宙戦闘のシーンカッコイイキラキラ

 プラネタリウムを映像で見てるかのようなリアリティでした。

 というか雪(メイサさん)がとにかく男前すぎます。


・地表が放射能に汚染されて地下で生き延びる人々。

 食料がどうなっているのか気になりますが要するに

 人間のしぶとさ素晴らしい。


・古代進(キムタク)の初登場シーン、もとい初顔出しシーンは

 地表にレアメタルを採取しに来た際になるわけですが

 無精ひげで髪ぐしゃぐしゃでもカッコイイアラフォー、なにそれ。


・アナライザー結構よく喋る。実は中の人は阿笠博士(え

 BASARAなら島津のおっちゃん、あとは有名なのは一反木綿

 つまり大御所、アナライザーでもなんだか愛嬌があって可愛い


・ヤマトの乗組員募集に来た古代、

 実は元々隊員でしかも戦闘班の班長でした、だ・・・と?

 若気の至りもなにもあったもんじゃない慣れと貫禄のある新人。

 乗ってすぐじゃあ波動砲やれ、ムチャな。


・元チーム古代メンバーが熱血過ぎる。

 いかにも主人公+その周りという感じ、大好きですキャハハ

 でもクールビューティで強い雪も大好きですラブ


・BGMがリメイクされた『宇宙戦艦ヤマト』、

 いかにもいざ出撃!って感じがしてカッコイイ。


・戦闘で動けなくなった雪を助けに行ったら牢屋入り。

 しかも初めてじゃないとか、いかにも主人公タイプ。


・両親のいた宇宙ステーションが攻撃にあって・・・

 ガンダム種で言うところの血のバレンタインですね。


・浮遊していたガミラスの敵機回収。

 さっそくサンプルを取って調べてみるか・・・・Σ(゚д゚;)ギャー!!

 何か出た、出た!手足長くて大きくて青い光が出てるけど

 動きはまるでG!人間よりも巨大なG!((((((ノ゚⊿゚)ノ

 とにかく心臓がばっくんばっくんしてました、

 ドッキリ心臓に悪いです。


・デスラー初登場は乗り移り。

 でもこう、存在がよくわからない個であり集合体?

 αでありΩ?こう、ドロイドみたいな敵戦闘員のような生き物一個一個が

 独立であり全て、デスラーでありガミラス。

 ・・・・・・( ゚Д゚)ハァ? 噛み砕いての説明しろぃ。


・そのデスラー(仮)に乗り移られた斉藤(強面池内さん)を助けるため

 古代が撃ったのは熊が失神するほどの出力にしたショックガン。

 斉藤じゃなければ医務室でお世話になってたと、熊以上

 でもそれでまた斉藤と仲間になれたようで「貸し一つな」と、男前ラブ


・長旅を経てイスカンダルへ到着、のはずが攻撃を受けて

 まさかの波動砲封印!まだ3回しか使ってないのに。

 なんとかワープで集中砲火は逃れるもイスカンダルの裏側に回ったら

 今の地球と同じく荒れ果てた大地。

 そして砲弾の回収でイスカンダル=ガミラスだと判定、そんなまさか。


・地上戦に持ち込むために降り立った人数のうち、

 結局カプセルにあった座標に辿り着いたのは4名、

 その間に見えたドロイド軍・・・いやいやガミラスの大群やら

 アナライザーの自立モードの活躍やら、

 言葉では語りつくせぬドラマがっキャハハ


・イスカンダルが雪に乗り移る、ふつくしい。

 星の名前だけじゃなく元々両者が同じ存在だということが判明。

 ・・・ガミラスの星が滅亡寸前だから地球へ移住しようとしている、

 ガミラスの星は反面が緑半面が赤茶けている、

 ・・・ガミラスにとって星の滅亡は緑になること?

 いや、それならまた放射能汚染して戻せばいいはず。

 結局あの星のどのへんが滅亡寸前なのかは不明。


・ガミラス本体を発見し、それに特攻をかけると決めた

 真田(ぎばちゃん)と斉藤、本当にもうカッコよすぎて

 それ以上の言葉が欲しいくらいに・・・・とにかく泣けました。

 まるで弁慶の立ち往生のような堂々とした斉藤の死に際に、

 爆弾をセットしてしてやったりと笑いながらスイッチを押す真田

 このシーンは涙なくしては見られません。


・放射能を除去できるイスカンダルを宿した雪と

 ヤマトに帰った後は何事もなく地球へ帰還して

 政府とも連絡が取れて一安心、というところに最後の来襲。

 デスラー初登場なわけですがなんとか金属のターミネーターの

 中身みたいな金属のような液体のような姿、メタルスライム。


・ガミラスの最後の攻撃から地球を守るために

 砲口がふさがれた状態で暴発覚悟で波動砲を撃つことにして

 生き残りを全員逃がすのですが、此処での雪と古代の

 別れのシーンは切ないです、泣けました本当に。


・ラストは緑に戻った地球でハッピーエンドといえばハッピーエンド。



とにかく騎変態(ぷっすまネタ)・・・じゃなくて騎兵隊!斉藤!

ものすごくカッコよかったです、キムタクがカッコイイのは置いといて

惚れるぐらいの勢いですあれは。

ギバちゃんの真田も緒方さんの島も好きですし、

チーム古代メンバーも血気盛んな感じが大好きです。

とにかく言うなれば出演者全員がカッコよかったということで。

勿論アナライザーも!


あ、雪がデレるのが意外と早かったのに驚きました

それにしても雪が某女優じゃなくてメイサさんで本当に良かったです。


印象に残っている台詞は・・・



「これで借りは返したぜ!」


「俺はお前を弟のように思っていたよ・・・立派な艦長になれ」



斉藤・真田両氏の特攻直前の言葉、

やっぱり死に行く覚悟を決めた人間の言葉は重いです。


ただ今諸事情により


12月15日ZeppTokyo

内 博貴 with Question?LIVE2010



のチケットの引き取り手を捜しております。

値段は要相談で、郵送での受け渡しと成ります。

せっかくのうっちーのコンサートなので出来れば空席は

作りたくないので「行きたいです!」という方は

是非コメントをお願いします。