ついにPS3にて配信が開始された「機動戦士ガンダムUC」
宇宙世紀シリーズの正統なる続編として公開前から期待しておりました。
「平成ガンダム」も大好きで別に「宇宙世紀至上主義」ではないですがやっぱりなんというか「宇宙世紀」は感慨深いものがありますね。
「ニュータイプ」「一年戦争」「グリプス戦役」「シャアの反乱」「ロンドベル」「ジオン」…出てくるキーワードがヤバい!
「宇宙世紀シリーズ」になんとも言えない高揚感があるのはやっぱり「歴史」があるからカト。
連綿と続く歴史に裏打ちされた数々のドラマ。人物。謎。
「繋がってる」というのはとても面白い。
で、今回配信された「episode1:ユニコーンの日」は「F91」を彷彿とさせるオープニングでした。
(確か制作スタッフはF91のメンバーが多数参加していたはず)
キャラもMSもイイ感じ♪ギラズールとかクシャトリヤとかまさにジオンのMSだし、リゼルはZの系譜だし、ガンダムは言う及ばず。MSにも歴史を感じます。
キャラはやっぱりオードリーとマリーダ・クルスがアツい!
なんつったってオードリーは「やらせはぜんぞぉ~」だし、マリーダは「プ○プ○プ○~♪」だしでガンダムファンならもういてもたってもいられんわッ
そして主人公バナージ。ガンダムはやっぱり「父と子」の物語だな。
早く続きが見てぇー!
(episode2の配信は半年後らしいがこれじゃ全部見終わるのに何年かかるんだ・・・)











