女心と秋の空 -18ページ目

女心と秋の空

貴腐人でヲタな日記
所詮私は間女だった日記
根暗で病んだ日記
そんなカオスな日記達

ただの愚痴だったりするので
ダメな人は来ないでね





ニコ生見てよかった!!





キリトやっぱり最高だよ!!




キリト最高!!




大好きですよ!




愛してます!!!






あー。パチンコ行かなくて良かったwwwwww





久し振りにリアタイで動くキリト見たわ




いいよ。キリトいいよ!!





康太も可愛いよ!!!





未だ『お兄』って言ってるんだねwww




やっぱ康太可愛いよwwwww





お兄の脱臼はびっくりだ




弱いなぁ…




そこまで追い込んでるんだろうけど




無理しないで欲しい




歳なんだk(ry




それだけですんだからいいけどね





やっぱAngeloさん最高!!




ライブ行きたいなぁ…





 







どれだけ時が過ぎようが


感情はあの頃に置き去りのまま


躯さえ身動き取れずに


彼の地で朽ち果てるだけ


唯一 光を求め手を伸ばしても



くすんだ空は何も映さない



そこに広がるのは


果てしない虚無だけ





昔、こんなポエムばかり書いてた頃があった




声にならない感情を、誰に伝えるでもなく



ただ、ひたすらに自分の感情を書きなぐった




幾つも幾つも書きなぐって、心が空洞になった事もあった




心地好い疲労感と、陳腐な満足感




今となっては、厨二病と片付けられてしまうのだろうが




誰一人として信用出来なくて




自分でさえ、自分が理解出来なくて




ただ、頭に浮かんだ言葉を手掛かりに、絵のないパズルを組み立てる様にして感情の輪郭を組み立てていた








ふと、そんな事を思い出しただけ




あの頃と、何一つ変わっていないよ




ただ一つ、作り笑いが出来る様になっただけ





そんな簡単に、本質なんて変わる事はない




僕は、あの頃と同じ『僕』のまま




未だに、僕に許されるのは



孤独と絶望




それだけでいい




今更、何かを必要とはしない



出来ないんだ




変わらなくていい




結局、最期は独りなのだから




もう、何も期待しない



何も求めたりしない




だから、何も与えたりしない











何か傷心してたけど、茶シバいてた時を思い返してみた




…老けたな




そりゃ、三十路も後半に差し掛かれば、現実はそんなもんか




康太が若すぎるだけだ




三次元の人間と一緒にしてはいけないって事だな




いやー…




自分の中では未だ三十路成り立てのままだったから




…うん。老けた




そりゃ俺も20半ばになるわなwww







二人目出来たんだって




家買うんだって




幸せを絵に描いたようじゃないか




良かったね




もう、過去に縋るのは辞めよう




『あの時…』




何て、後悔したって仕方ないのだから





現実を…今の御前を見て、良かったって思った



夢から醒めたよ



漸く、現実を見る事が出来そうだ






よし。



之で潔く、御前の『愛人』やってやるよ




もう、俺の感情はない




御前が良ければそれでいいよ




俺も、俺の幸せを探そうか






俺の幸せなんて、引きこもってゲームするかアニメ見る位の、安い物だからな




それで十分さ




御前の様な、世間一般の幸せは、俺には与えられないのだから




それが、俺の罰



右腕に刻んだ俺の意味







バイバイ



俺の中の、最初で最後の男