普段うるさい人が黙り込んで怒ってるのって怖いよね(笑)
受験票用の写真が渡されたとき、友人に
「お前が真顔だと変だよね」
って言われて、普段ヘラヘラしてるもんね~って答えたら、
「いや、普通にいつも笑ってるイメージあるからさ」
って言われて地味に嬉しかった(*/ω\*)笑
だからこそ怒ると面倒なのかな?(^^)w
いや、恨みのネチネチ度は半端ないと自覚してる(笑)
一度絶縁だと決めたら再生の余地は無いからねぇ((体験談
まぁ、そのネチネチを自覚しているから、"その日の怒りはその日のうちに"を目指してはいる
目指しているわけだから、実際には怒っていたりするけども、再燃しない限りは安全。
僕に限った話じゃないけど、相手を怒らせたときは、下手に言い訳を連ねて理屈を並べるより、謝罪すること。
相手がそれを許すと言ったらもうその話はそこで終わり。
許すと言った以上、その人を新たに怒らせなければ過去の件で怒ることはないのだから。
この点に於いては、親から学んだと思う
ある晩に衝突があっても、翌朝には(例え不機嫌そうな顔していても)普通に接してくる
この点に関しては尊敬しているけど、ほとぼりが収まった頃にその話を振り返すのは頂けない
不完全燃焼な分、再燃しやすいわけだから
謝罪と言うのは、鎮静剤。その時のほとぼりを冷ますだけで、根源的治療ではない。
鎮静剤の後のアクションが関係をくずすかきずくかを決める。
それが出来ないのであれば、その人と出会わない方が良かったと思え。
とある教師の言葉。
まぁ少し過激な気もするけど(笑)
言わんとしているのは、「その人の友達を名乗る以上、それ相応のことをしなさい。それが出来ないのなら友達を名乗るな」ってことだよね
まぁ確かに。
悪用しなければ納得のいく言葉だと思う
だからこそ、大切な友人を泣かせてしまったことに後悔が残るわけだが、
終わったことは終わったこと。
謝るのも謝られるのも、もうおしまい。