シルバーアクセサリー -7ページ目

ゴルフ

ゴルフって流行ってるんでしょうか。
ゴルフって私の中では
おじさんたちが楽しむスポーツというイメージです。

大きい会社の人達が
取引先の重役を接待したりする場だと思ってたのですが
職場の子がゴルフを始めたと聞いてびっくりしてしまいました。

その子は20代後半なんですが
友達と一緒に始めたと言ってました。

よく電車の中で
ゴルフの雑誌を読んでいるサラリーマンを見かけますが、
そおゆうの読んだりするのかな。

最近傘をゴルフクラブに見立てて
駅のホームで振り回す人も減ったので
ゴルフが今でもそんなに人気のあるスポーツだとは思ってませんでしたが
考えてみれば家電量販店にも
ゴルフ用品専門のコーナーがあるくらいだから
ゴルフを楽しむ人って多いんでしょうね。

わたしも機会があればやってみたいと思った事はありますが、
お金が掛かるんですよね。

道具を揃えるだけでもだいぶ掛かりそうだけど
実際にゴルフ場でプレーをするのは
もっと大変みたいですよね。

誰かが教えてくれるなら
打ちっぱなしくらい行ってみたいな。

不動産屋さん

不動産やさんで部屋を探していると不思議に思う事があります。
不思議な事と言うかおかしなことなんて山ほどあるのですが
例えば部屋の壁紙。
まず前提としてその部屋にかかわるのは入居者と大家さんと不動産屋さん。
大家さんは不動産屋さんにとってのお客様かもしれませんが
入居者が払うお金が大家さんと不動産屋さんに入ると言う意味では
入居者が借りる側となり、大家さんと不動産屋さんは貸す側となります。
そこで入居するときの壁紙なんですが、
入居するときに
「壁紙はすべて新しくしてあります。畳も貼り替えてあります。」と
威張って言われます。
そして、「そのかわり退去するときには壁紙の張り替え費用を負担していただきます。」
と言うわけです。
入る時には新しかったんだから出る時にも新しくしてもらうよ、と言う意味ですよね。
一見公平に見えるこの話。
でもこれってちょっとおかしいですよね。
入居するときに壁紙が貼り変えてあるのは
前に入居していた人が張り替え費用を負担したから。
そして退去する時にはまた新しくするから
次の人にとってはキレイな部屋に入れるというわけ。
つまり、入居と退去のたびに壁紙を張り替えているのは入居者、
つまり部屋を借りている人。
貸す側の大家さんと不動産屋さんはなんの負担もしないんですよね。
大家さんにとってはなんの負担もせずに自分の持っている部屋が
常に新し状態に保たれると言うわけ。
確かにその分の金額が家賃に反映されているという考え方もできますが
実際の所はもちろんわかりません。
少なくとも「壁紙が張り替えてあります」って
自慢げに言われる話じゃないですよね。
日本の不動産屋さんっていつまで殿様商売を続けるつもりなんでしょうね。

久しぶり…

ブログの記事が

久しぶりで始まる人って多いですよね。


私もそのパターンにはまってしまいました。

今度から

時々書こうかな。


なんとなく作ったブログだけど

せっかく作ったんですからね。


今日はとりあえず

書いたってことで。


続きはまた明日。

明日は無理かな。

また今度ってことにしておこうかな。