今夜の抱擁。翌朝のKiss。 -2ページ目

優子

優子。24歳。薬剤師。 京王プラザホテル(新宿)。

新宿の待ち合わせ場所に現れた優子さん、ショップの店員さんということでお洒落なのは間違いないけれど、髪型や化粧に色気が乏しく、男性をまだ知らない女子高生、という感じ。

まず喫茶店でいつものようにお話を伺う。 ずっと男女交際に厳しい環境で陸上競技を本格的にやっていたこともあって、そういう趣味だったわけじゃないけれど付き合ったのは女性ばかり。 男性とはキス以上は未経験。

ガチガチに緊張されるのを覚悟していたけれど、幸い合流してから予想よりずっとリラックスしてもらえている感じだったので一安心。

ホテルの部屋に移動しても特に過度の緊張は見られず、しばらくおしゃべりを続けた後、シャワーを促してプレイへと誘導。

椅子に座らせた状態で(男性との)ファーストキス。 それだけで喘ぎ声を上げる状態まで高まる性感。  服を脱がせつつ、彼女の色々なパーツにバリエーションを持たせながらキスをした。 弾けるように漏れる喘ぎ声。 背中は特に性感帯が集中しているようで、まるで局部を責められているような声を上げ続ける。 なかでも右の脇腹を舌で抉るような愛撫を行うとこのままイクのではと思うような反応を。 


今回の目標は、彼女に挿入される感覚を経験してもらって、できればその状態でイってもらうことだったので1回目のプレイは前戯はほどほどにして、挿入へと進む。 

最初、挿入時の感覚に軽い違和感を感じたよう。 ただすぐにその感覚にも慣れ、私の名前を呼びながら初めて体験する快感に戸惑うようにしがみついてくる。 ただこのときはイクところまでは進みそうになかったので、深追いせずに一旦小休止。

この後、組み立てや体位を変化を持たせながらプレイを続け、正常位で突いているときに初めてかなり深くイったよう。 どんなプレイが感じるのかフィードバックを色々貰いながら進めたけれど、体位的には女性上位で指で背中を愛撫されながら、という形が最も感じたみたい。

彼女の状態を注意深く配慮しつつ、彼女の要望に応えながらプレイを続ける。 結果的には3時間ほどの仮眠と都度の小休止を挟んだだけで、11時のチェックアウトタイムまでずっとプレイしていたような感じ。

後日受け取った彼女からのメール。 「やっと女として大人になれたみたい。あれからお肌も高校生のときくらいまでに若返ってます。 体重も普通に食べてるのに3キロも落ちちゃって、体型がすごく女っぽくなったって周りの友達に驚かれてます。」


貴女の"オンナ"はこれからが美味しいんだろうね。 


もっともっと甘く、瑞々しく、貴女のオンナを美味しくしてあげてね。