とても久しぶりにブログを書く気がする。

というのも、私も彼も相当バタバタしていて、何だか自分の中身も変わっちゃったんじゃないか、て位に色々あったからだ。と思う。

とにかく、本当に、色々あった。

スピリチュアルな話で一番大きかった話をすれば、

私が高校時代からずっと守ってくれていた私のガイド。と思っていた人。
私は霧生くん。と読んでいた。
その霧生くんについて、
ある日ふっと言葉がおりて来た。

彼はツインソウルのハイヤーセルフだ。と。

Σ( ̄。 ̄ノ)ノマジっすか!

となったのは言うまでもない。
でも、物凄く納得した。

何故納得したのか。
それは、霧生くんの性格がシュンの性格にそれはもうソックリだったから。ていうか、同じ。。。

基本的に超クール。
でも、的確な判断を下す。
何があっても私の事は守ってくれる。
例え自分が大変だったとしても。
仕事が早い。
数字に強い。
頭の回転が早い。などなど。

私は霧生くんを完全に信頼していたし、絶対に裏切らない、何があっても守ってくれる。と理由はなくても確信してた。

それはシュンに対してもそう。
絶対的な信頼を寄せている。

だから、とてもビックリしたけど、喜びもしたし、納得もした。

ツインソウル内でハイヤーセルフの行き来というのはどうやらあるらしい。

全くもって不思議なのです。



最近バタバタしていて、
仕事でもずっとシュンと一緒にいるようになった。
それでも一緒にいないとちょっと寂しくなるのですが、まぁそれは仕方ない☆

ただ最近こんな事があったのです。

今月、彼と私は魂が半分こずつ交換されていたみたいで、友人のチャネラーに見てもらったら

半分はあなただけど、半分は違うよw

て言われてビックリした。

想像するに、

彼が大好きだった私は彼に

お前の魂を半分持って帰るぞ

と言われて、

喜んで!

とついて行ったのではないかとwww

で、半分こずつ交換されていたので、暫く連絡取らなくてもとても安定していたような感じがする。

そして、元の完全な私に戻ると、
まぁ寂しいのなんのってw


そんな時にback numberの
思い出せなくなるその日まで
という曲を聞いたらリアルに心にきた。

私の半分はあなたで
そしてあなたの半分は私で出来ていたのね
それならこんなに痛いのも
涙が出るのも仕方がない事だね

というこの歌詞、
私には非常ーーーに突き刺さりましたw

普通の人の受け取り方と違うけど、私はホントにそうだったのです( ̄▽ ̄)
実は昨日、シュンの仲間でもあるツレの女の子の所に遊びにいってきました。

共通の知り合いでもあり、大体は私は彼女に会う時はシュンと一緒なのですが、今回は別々に☆

彼女の所に手料理持ち込み女子会てな感じでしたが。
まー面白かった☆

私といない時の彼や、私の知らない昔の彼がどんな人なのかまーーーー出て来るのなんのw

中々に面白かった。
ていうか、とにかく酷いw

そして、過去の彼は
おい(-_-#)
て所も多々ある。

笑ってしまった。

その時に彼を知ってたら、絶対引くw

彼女は中々にさっぱりしていて、対等にいられる人だからこそ、
今でも仲良しなのだろう。
対人間、という関わり方が気持ち良い感じ。

しかし、シュン。。。。
毒舌過ぎる。
てか、酷いwww

昔はツンツンしてた、の理由がよーーーーく解った。

私が彼女にシュンがとても優しく、紳士的で、穏やかだと言うと、爆笑していたw

昔そういう人だったなら、そりゃ笑うわ。



そんな訳でボランティア的なプロジェクトの集合日、私はどうしても本来の仕事を外せず、どうしよう。。となった。

そうしたら、シュンが代わりに行って後はお任せする事になった。
頼りっぱなしにも程があるのは解っていたけど、ホントに頼りっぱなし。
まぁそれも必要な事なのでしょう(^^;;

それで、お仕事の後にどうだったか様子をシュンに聞いた。

そして、一通り聞いた後、彼に

僕がちゃんとしないと嫌だから、残りはこっちで作業やっておくから待ってて。

そう言われた。


どれだけ忙しくても、無償でも、受けた責任を果たすなあ、と思った。
そして、私がどういう人なのかも解ってるから(周りにかなり気を遣う)、

僕が嫌だから

という言葉を使ったのを感じた。


何この男前っぷり。
惚れる。
私はただの人としても、多分好きになってたな、と思った。
そんなの、本人には言わないけど。


そして、この件のお礼に
フランス料理でも焼き肉でも何でも連れて行くから~って言ったら、

ラーメンが良い。

となった。


最後まで、ズルい(#^.^#)
私は自分で言うのも何ですがw
相当素直な性格です。

というか、綺麗に生きたいので、素直にいきてます☆

ツインソウルのシュンくんは、とても面白いレベルで天邪鬼さんです☆

正反対なので、面白いのです。
腹立たないというか、珍しいものと思ってるのかw


彼はタバコを吸いますが、
何回かやめようとしているのです。
その時も私に言われたからとか認めたくなくて、
友達がみんな吸わない人ばかりだから。
とか言ってます。

彼に
貴方はもっと好きな事をしてのびのびしたら良いのに~と言うと、
何時の間にか彼は本当にやりたい事を仕事にしたい、と言うようになっていて私もそれは嬉しかったのですが、
私に影響された、とか言いたくないのがよーくわかりますw

だから、知らないフリをするのが私の役目なのだ、と。


今日もそんな事がありました。

私は半年前に彼にアロマオイルをあげたのです。

使ってない素振りしか見せてなかったのに、

実は気に入って使ってくれていた事を知りましたw

そして、
私がアロマの事をしているのは知ってたけれど、
それに対してふーん、て位。
もしくは、全く無関心なんだろなー、て思っていました。

まさかそれに対して良く思ってたなんて( °д°)

私は根本から覆された位ビックリしました(;^ω^A

人間は変われば変わるもんだ!!!