ひといき
ふぅ…
と吐き出すものには 色々ある訳で…
今日のは イライラのふぅ…でした
お局は私に言ったことを自分もやってるから始末に終えない
それに気付かないリーダー諸々にイライラ…
地道に頑張るしかないね(・ω・)
と吐き出すものには 色々ある訳で…
今日のは イライラのふぅ…でした
お局は私に言ったことを自分もやってるから始末に終えない
それに気付かないリーダー諸々にイライラ…
地道に頑張るしかないね(・ω・)
嫌なこと
ちょっと気持ちの整理付けたいので 私の思い出したくない話を少し(?)だけ…
私の隣には今は一番大切な人がいます
でもその前に ちょっとした片想いを社内でしてました
初めて逢った時に その人に惹かれました
所謂 一目惚れです
その時は その人(Nさん)は 新しく立ち上げたプロジェクトの為に 新しく雇った派遣さんでした
そして私はその仕事の担当でした
Nさんは 取引先との連絡を
私は 送られてきたものを 読みやすいように形を整える仕事をリーダーや もう一人の人と担当していました
その時は一緒に仕事ができるコトと 一番近い場所に居れるコト
そんなコトだけでも 物凄く嬉しかったんです
私は今まで 告白されたら付き合うという むこうは好意を寄せてくれていても 私は自分を偽って 付き合うコトばかりでした
今から考えると そんなだから 最高で1ヶ月だったんでしょうね
私はその時 Eさんのていう 会社の人のバンドにはいっていました
そのバンドは ギターができる人を探していました
ある話をしていて ギターをやっていることを知り 即勧誘しました
Nさんも バンドやりたかったらしく 即座にOKしてくれました
私はまた近くなったと 喜んだのを覚えてます
それから 一緒に練習したり仕事をしたりで とても楽しかったです
練習帰りにNさんの家に泊まったり 遊びに行ったりと…
家に泊まったときは キスもされました
その時はキスぐらいと思っていた私は 舞い上がっていました
ある日 会社の人とNさんと私で飲みに行きました
飲み足りなかった私達はNさんの家で飲みなおしました
私が ベッドのある部屋で うたた寝していると 2人がいる部屋と繋がっている戸が閉められました
少しの音でも起きてしまう私は その音で目が覚め 耳を澄ましていました
初めは話し声がしていたのですが 途中から何も聞こえなくなっていました
嫌な予感がして 戸をスパーンと開けると…
二人はキスをしていました
それにショックを受けた私は 思わず飛び出していました
真冬だったので 上着一枚を羽織り しかも熱が少しあったので おぼつかない足取りでフラフラと道を歩いていました
私は 自分がいないトコでやられるならしかたないと 思うでしょう
でも 扉一枚隔てたところでやられるのはさすがにこたえました
1時間ぐらいフラフラして帰ると 二人は ベッドに並んで座っていました
帰るつもりだった私は 一切無視をしていました
すると Nさんは土下座をし すがりついてきました
私は蹴り飛ばします
ムカついたのでね
女の人の方は いづらくなったのか そそくさと帰り支度をはじめ 帰っていきました
というより 私が駅まで送っていきました
今考えるとバカですよね
とりあえず カバンと荷物を持って帰ろうとすると Nは必死に誤ってくるので 仕方なく許してしまいました
本当にバカですね
恋は盲目
まさにこの言葉がぴったり
この時私の一目惚れの感情はなくなりました…
それから1ヶ月してNさんとEさんでライブを見に行って Nさんの家に泊りに行きました
飲み疲れた私たちは三人で雑魚寝をしながら 話をしていました
すると 隣のNさんは 私の胸を触ってきました
たまたまなのかと放っていたら 下も触られました
この時点で 昔教われたときの記憶が思い出され 硬直してしまいました
Eさんは 煙草を吸いに起き上がったみたいで 一緒に吸おうと連れ出していきました
気付いたEさんの Nさんを叱り付ける怒鳴り声をバックに 安心した私は眠りに堕ちていきました
それから 数日Nさんはお休み…
気持ちの整理ができぬまま それから3日後 メル友と逢います
それが今の彼です
前の出来事があった直後
何も知らないEさんから紹介された人でした
初め 全然そんな気分じゃなかったのですが その人とメールをすると自然と笑っている自分がいました
とても癒されて楽しくて…
でも まだNさんのことを引きずってる私がいて…
逢おうと何回も誘われましたが 気分がのらず ずっと断りつっけていました
でも あまりに一生懸命な姿が自分にかぶり逢う約束をしました
すっぽかそうとも思いました
また こんな恋をするのかも…
嫌な考えばかり浮かび 日にちが近づくにつれて 気分が落ちているときにあの出来事…
本当に最悪
この世なんて所詮…
浮かぶのはそんなことばかり
でも この人に逢えば何か変わる
そんな思いを胸に 彼に逢いました
逢って数時間しか経っていないのに…
好き
愛してる
今とても欲しい言葉を二つもくれました
逢ったばかりなのに?
そう返すと
俺はメールをしてて既に惹かれてて 逢って話をしたら この人しかいない
と思ったらしいです
その時は早く忘れたかったんでしょうね
自棄な私は即OKしていました
でも 今考えるとそれでよかったです
今の彼が本当に好きということが分かったから
あの時 もし泊まらなければ 今の彼に会うこともなかったし もっとボロボロになってたかもしれない
だから 本当によかった…
吐き出したいことは粗方吐き出したし 少しスッキリ
彼にもこのことがいつか話せるといいな…
その時は受けとめて欲しいです
さぁ
明日から頑張るぞ!
私の隣には今は一番大切な人がいます
でもその前に ちょっとした片想いを社内でしてました
初めて逢った時に その人に惹かれました
所謂 一目惚れです
その時は その人(Nさん)は 新しく立ち上げたプロジェクトの為に 新しく雇った派遣さんでした
そして私はその仕事の担当でした
Nさんは 取引先との連絡を
私は 送られてきたものを 読みやすいように形を整える仕事をリーダーや もう一人の人と担当していました
その時は一緒に仕事ができるコトと 一番近い場所に居れるコト
そんなコトだけでも 物凄く嬉しかったんです
私は今まで 告白されたら付き合うという むこうは好意を寄せてくれていても 私は自分を偽って 付き合うコトばかりでした
今から考えると そんなだから 最高で1ヶ月だったんでしょうね
私はその時 Eさんのていう 会社の人のバンドにはいっていました
そのバンドは ギターができる人を探していました
ある話をしていて ギターをやっていることを知り 即勧誘しました
Nさんも バンドやりたかったらしく 即座にOKしてくれました
私はまた近くなったと 喜んだのを覚えてます
それから 一緒に練習したり仕事をしたりで とても楽しかったです
練習帰りにNさんの家に泊まったり 遊びに行ったりと…
家に泊まったときは キスもされました
その時はキスぐらいと思っていた私は 舞い上がっていました
ある日 会社の人とNさんと私で飲みに行きました
飲み足りなかった私達はNさんの家で飲みなおしました
私が ベッドのある部屋で うたた寝していると 2人がいる部屋と繋がっている戸が閉められました
少しの音でも起きてしまう私は その音で目が覚め 耳を澄ましていました
初めは話し声がしていたのですが 途中から何も聞こえなくなっていました
嫌な予感がして 戸をスパーンと開けると…
二人はキスをしていました
それにショックを受けた私は 思わず飛び出していました
真冬だったので 上着一枚を羽織り しかも熱が少しあったので おぼつかない足取りでフラフラと道を歩いていました
私は 自分がいないトコでやられるならしかたないと 思うでしょう
でも 扉一枚隔てたところでやられるのはさすがにこたえました
1時間ぐらいフラフラして帰ると 二人は ベッドに並んで座っていました
帰るつもりだった私は 一切無視をしていました
すると Nさんは土下座をし すがりついてきました
私は蹴り飛ばします
ムカついたのでね
女の人の方は いづらくなったのか そそくさと帰り支度をはじめ 帰っていきました
というより 私が駅まで送っていきました
今考えるとバカですよね
とりあえず カバンと荷物を持って帰ろうとすると Nは必死に誤ってくるので 仕方なく許してしまいました
本当にバカですね
恋は盲目
まさにこの言葉がぴったり
この時私の一目惚れの感情はなくなりました…
それから1ヶ月してNさんとEさんでライブを見に行って Nさんの家に泊りに行きました
飲み疲れた私たちは三人で雑魚寝をしながら 話をしていました
すると 隣のNさんは 私の胸を触ってきました
たまたまなのかと放っていたら 下も触られました
この時点で 昔教われたときの記憶が思い出され 硬直してしまいました
Eさんは 煙草を吸いに起き上がったみたいで 一緒に吸おうと連れ出していきました
気付いたEさんの Nさんを叱り付ける怒鳴り声をバックに 安心した私は眠りに堕ちていきました
それから 数日Nさんはお休み…
気持ちの整理ができぬまま それから3日後 メル友と逢います
それが今の彼です
前の出来事があった直後
何も知らないEさんから紹介された人でした
初め 全然そんな気分じゃなかったのですが その人とメールをすると自然と笑っている自分がいました
とても癒されて楽しくて…
でも まだNさんのことを引きずってる私がいて…
逢おうと何回も誘われましたが 気分がのらず ずっと断りつっけていました
でも あまりに一生懸命な姿が自分にかぶり逢う約束をしました
すっぽかそうとも思いました
また こんな恋をするのかも…
嫌な考えばかり浮かび 日にちが近づくにつれて 気分が落ちているときにあの出来事…
本当に最悪
この世なんて所詮…
浮かぶのはそんなことばかり
でも この人に逢えば何か変わる
そんな思いを胸に 彼に逢いました
逢って数時間しか経っていないのに…
好き
愛してる
今とても欲しい言葉を二つもくれました
逢ったばかりなのに?
そう返すと
俺はメールをしてて既に惹かれてて 逢って話をしたら この人しかいない
と思ったらしいです
その時は早く忘れたかったんでしょうね
自棄な私は即OKしていました
でも 今考えるとそれでよかったです
今の彼が本当に好きということが分かったから
あの時 もし泊まらなければ 今の彼に会うこともなかったし もっとボロボロになってたかもしれない
だから 本当によかった…
吐き出したいことは粗方吐き出したし 少しスッキリ
彼にもこのことがいつか話せるといいな…
その時は受けとめて欲しいです
さぁ
明日から頑張るぞ!

