silveroseさんのブログ -2ページ目

メール

今日から俺はキミのことは姫って呼ぶね?




なぜならキミは俺にとってのお姫様だから☆




姫は今は幸せ?




姫が幸せじゃないなら俺がキミを幸せにしてあげる♪












姫よりも女王様とお呼び!!








と 会社なのにもかかわらずツっこんでました( ̄ロ ̄;)


かなり痛い子です(*´∇`)



でも…



こんな迷惑メールきたらツっこむしかないじゃん( ̄~ ̄)ξ





話は変わって


この写真↓



silveroseさんのブログ-200901161234000.jpg



こないだ同僚のこのロッカーから毛がはみ出てました(笑



上着の帽子のまわりについてるアレです




プチ殺人事件(m'□'m)






サスペンス好きな私はそれだけでテンション上がりましたヾ(=^▽^=)ノ







…………ただそれだけなんですあせる

ひといき

ふぅ…


と吐き出すものには 色々ある訳で…


今日のは イライラのふぅ…でした



お局は私に言ったことを自分もやってるから始末に終えない







それに気付かないリーダー諸々にイライラ…








地道に頑張るしかないね(・ω・)

嫌なこと

ちょっと気持ちの整理付けたいので 私の思い出したくない話を少し(?)だけ…














私の隣には今は一番大切な人がいます




でもその前に ちょっとした片想いを社内でしてました


初めて逢った時に その人に惹かれました

所謂 一目惚れです



その時は その人(Nさん)は 新しく立ち上げたプロジェクトの為に 新しく雇った派遣さんでした


そして私はその仕事の担当でした

Nさんは 取引先との連絡を


私は 送られてきたものを 読みやすいように形を整える仕事をリーダーや もう一人の人と担当していました



その時は一緒に仕事ができるコトと 一番近い場所に居れるコト


そんなコトだけでも 物凄く嬉しかったんです


私は今まで 告白されたら付き合うという むこうは好意を寄せてくれていても 私は自分を偽って 付き合うコトばかりでした


今から考えると そんなだから 最高で1ヶ月だったんでしょうね






私はその時 Eさんのていう 会社の人のバンドにはいっていました

そのバンドは ギターができる人を探していました



ある話をしていて ギターをやっていることを知り 即勧誘しました


Nさんも バンドやりたかったらしく 即座にOKしてくれました



私はまた近くなったと 喜んだのを覚えてます



それから 一緒に練習したり仕事をしたりで とても楽しかったです


練習帰りにNさんの家に泊まったり 遊びに行ったりと…



家に泊まったときは キスもされました



その時はキスぐらいと思っていた私は 舞い上がっていました









ある日 会社の人とNさんと私で飲みに行きました


飲み足りなかった私達はNさんの家で飲みなおしました


私が ベッドのある部屋で うたた寝していると 2人がいる部屋と繋がっている戸が閉められました


少しの音でも起きてしまう私は その音で目が覚め 耳を澄ましていました


初めは話し声がしていたのですが 途中から何も聞こえなくなっていました



嫌な予感がして 戸をスパーンと開けると…










二人はキスをしていました









それにショックを受けた私は 思わず飛び出していました






真冬だったので 上着一枚を羽織り しかも熱が少しあったので おぼつかない足取りでフラフラと道を歩いていました








私は 自分がいないトコでやられるならしかたないと 思うでしょう






でも 扉一枚隔てたところでやられるのはさすがにこたえました








1時間ぐらいフラフラして帰ると 二人は ベッドに並んで座っていました






帰るつもりだった私は 一切無視をしていました









すると Nさんは土下座をし すがりついてきました


私は蹴り飛ばします



ムカついたのでね



女の人の方は いづらくなったのか そそくさと帰り支度をはじめ 帰っていきました



というより 私が駅まで送っていきました


今考えるとバカですよね





とりあえず カバンと荷物を持って帰ろうとすると Nは必死に誤ってくるので 仕方なく許してしまいました



本当にバカですね


恋は盲目


まさにこの言葉がぴったり


この時私の一目惚れの感情はなくなりました…







それから1ヶ月してNさんとEさんでライブを見に行って Nさんの家に泊りに行きました



飲み疲れた私たちは三人で雑魚寝をしながら 話をしていました



すると 隣のNさんは 私の胸を触ってきました


たまたまなのかと放っていたら 下も触られました


この時点で 昔教われたときの記憶が思い出され 硬直してしまいました



Eさんは 煙草を吸いに起き上がったみたいで 一緒に吸おうと連れ出していきました


気付いたEさんの Nさんを叱り付ける怒鳴り声をバックに 安心した私は眠りに堕ちていきました




それから 数日Nさんはお休み…




気持ちの整理ができぬまま それから3日後 メル友と逢います


それが今の彼です


前の出来事があった直後

何も知らないEさんから紹介された人でした

初め 全然そんな気分じゃなかったのですが その人とメールをすると自然と笑っている自分がいました


とても癒されて楽しくて…



でも まだNさんのことを引きずってる私がいて…




逢おうと何回も誘われましたが 気分がのらず ずっと断りつっけていました


でも あまりに一生懸命な姿が自分にかぶり逢う約束をしました



すっぽかそうとも思いました


また こんな恋をするのかも…



嫌な考えばかり浮かび 日にちが近づくにつれて 気分が落ちているときにあの出来事…



本当に最悪



この世なんて所詮…



浮かぶのはそんなことばかり




でも この人に逢えば何か変わる


そんな思いを胸に 彼に逢いました



逢って数時間しか経っていないのに…






好き





愛してる








今とても欲しい言葉を二つもくれました








逢ったばかりなのに?






そう返すと








俺はメールをしてて既に惹かれてて 逢って話をしたら この人しかいない










と思ったらしいです



その時は早く忘れたかったんでしょうね



自棄な私は即OKしていました




でも 今考えるとそれでよかったです




今の彼が本当に好きということが分かったから



あの時 もし泊まらなければ 今の彼に会うこともなかったし もっとボロボロになってたかもしれない








だから 本当によかった…











吐き出したいことは粗方吐き出したし 少しスッキリ



彼にもこのことがいつか話せるといいな…



その時は受けとめて欲しいです








さぁ


明日から頑張るぞ!