一冊の本(ライトノベル)を買ってきて読んだところ、
いい感じだったので、ウェブ版があるというので、
何がどう違うのかと、ウェブ版も読んでみた。
確かに書籍版の方がある部分が省かれていて、
一冊だけ読んだ感じではウェブ版よりも良かった。
最後の方だけが変わっていたのだけれども。
作者さんのあとがきに書かれた内容を読んでみて、
編集者の言い分というのが書いてあった。
これを見て何だかなーと思ってしまった。
(編集者の言い分に関して)
タイトルは書きませんが、
作者さんは恋愛関係にしたいと書いてあったが、
編集者はそれはやめてじれったいままで
いってほしいという要望だった。
確かに一冊だけ読むならば、それもいいかもしれない。
でもこのままず~~~とじれったいまま巻数が
増えていくのかなと予想もつく。
読者的には、いつ二人はくっつくのかなと
それも楽しみで読むのだけれど、
売るためにはくっつかない方が、読者が期待しつつ
買い続けるだろうと予想してわざとじれったいまま。
こうなるとやっぱり販売用の裏が見えてきて、
もういいかなという気分になる。
他の部分がどれだけ楽しそうで興味 があっても。
いい感じだったので、ウェブ版があるというので、
何がどう違うのかと、ウェブ版も読んでみた。
確かに書籍版の方がある部分が省かれていて、
一冊だけ読んだ感じではウェブ版よりも良かった。
最後の方だけが変わっていたのだけれども。
作者さんのあとがきに書かれた内容を読んでみて、
編集者の言い分というのが書いてあった。
これを見て何だかなーと思ってしまった。
(編集者の言い分に関して)
タイトルは書きませんが、
作者さんは恋愛関係にしたいと書いてあったが、
編集者はそれはやめてじれったいままで
いってほしいという要望だった。
確かに一冊だけ読むならば、それもいいかもしれない。
でもこのままず~~~とじれったいまま巻数が
増えていくのかなと予想もつく。
読者的には、いつ二人はくっつくのかなと
それも楽しみで読むのだけれど、
売るためにはくっつかない方が、読者が期待しつつ
買い続けるだろうと予想してわざとじれったいまま。
こうなるとやっぱり販売用の裏が見えてきて、
もういいかなという気分になる。
他の部分がどれだけ楽しそうで興味 があっても。