こんばんちわ

今日は珍しく2本目です

今回はさっきの節分の記事みたいに盛大にふざけた後でなんですが、今回は超真面目なコラムです

『やりたいことが見つからないのは親が悪い』とちょっと棘のあるタイトルですが、子供が見てもやりたいこと探しに興味を持ってもらえるようにこんな感じで書きました

大人になっても『結局やりたいことが見つからなくてテキトーに就職しちゃった』っていう方、多いですよね

子供の頃の夢が叶った大人なんて希少生物ですもん

でもこれって日本特有の文化でもあるんですよね

その悔しさも相まってこんな記事書こうとしたんですが

やりたいことが見つからない、何がやりたいのか見当もつかない、そんな子供に対して親はどんなアプローチをすれば良いのかを家庭教師の経験も交えながら書いています

3000文字近くあるのでちょっと長めですがどうぞ

やりたいことが見つからないのは親が悪い←今日の記事