半年ブログ放置してました…

 

生きてます、銀月です。

最近は少しずつ小説更新しています。

 

色々ネタで寄り道してしまうので亀更新なのをどうにかしたい。

 

 

今年は推してるキャラクターのフィギュアが大量にでるっぽいので破産すると家族に宣言しております^^;

 

好きなものに囲まれるの、幸せですよね…

お久しぶりです、銀月です。

 

とりあえず生きてました!(五体投地)

 

7月~8月は繁忙期でしたが乗り越えました^^;

昨日で夏休みが終わってしまった…

小説もほぼ手付かず。

これからゆっくり更新頑張ります。

 

 

どうも、銀月です。

 

7/2~7/4で東京に行ってました。

めあては某歌い手さんのライブと秋葉原探索!

 

ライブ、めちゃめちゃよかったです^^

好きな曲がセトリにあって耳が幸せでした…。

やっぱり歌を仕事にする人は声量あっていいですね。

僕も歌うことは好きですが、高音がどうしても喉声になってしまうので音楽の先生からはいつか喉壊す発声と言われてました苦笑

 

秋葉原探索では散財…

いや、いいんです!

オメガモンがほしかったんですから…( ;∀;)

いつかお金貯めて龍騎とファイズのCSM買うんだ…(決意

 

余談

フィギュア100個までは0個と同義( ー`дー´)キリッ

と友人に言ったところ

「お前はバカなのか?」と返信きてました"(-""-)"

いや…ゼロカロリー理論よ…

どうも、銀月です。

 

僕、競馬が好きなんです。

まあ、基本適当に選ぶので的中率は常にマイナス何で、エンジョイ勢です^^;

 

先週久々に大幅プラス回収だったので、今週もやってみっか!と意気揚々であります(`・ω・´)ゞ

 

今日は土曜なので、重賞はないのですがこんな時こそ狙い目でしょう!

 

というわけで、勝てる気はしないですが遊びます^^

 

総予算一万!

 

これから考えるので、どうなることやら・・・

崎下詠斗(さきした・えいと)

 

年齢・25歳くらい(本人が興味ないため、曖昧)

身長・170cm

体重・60kg

外見特徴・ボサボサのグレーヘア(地毛)、猫背。他人に焦点を合わせない

 

小説内主人公の一人。

孤児院(?)出身で、育ての親である崎下灰理に引き取られる。

子供の頃から他人に興味を示さず、関心がある化学や生物学の本を読んでいた。

22歳で大学を卒業後、二ホンエリア研究施設に研究員として入所。

仕事を黙々とこなす変人と同僚には認識されている。

拝以外に人として認識する人物・黄瀬由季人に出会い、僅かではあるが意思疎通をする意思を示すようになる。

崎下が亡くなった際、遺言で『とあるものを守ってほしい』と言われ見たものは

培養液の中にいる女性―---『サオリ』だった。

最初は彼女に情など湧かなかったが、一緒に過ごすことで初めて自身の意志で「守りたい」と思うようになっていく。

 

(余談)

愛車は「セレリタス号」というレトロカーである。

サオリのお願いに関しては大分甘い。というよりも、詠斗自身が無自覚に気を使っている。

感情の起伏はほぼ無かったのだが、サオリが予想外の行動(一般人から見れば何気ないことなのだが)を取るため人並に焦ったり安堵したりと振れ幅が出てきている(本人は冷静ではないと否定気味)

 

 

――崎下詠斗と御内詠斗――

崎下詠斗は御内詠斗という人間から作られたクローンである。

レクス社という総合企業が20年ほど前に行った人体培養計画において、既に亡くなっていた御内の細胞を元に作成されたが調整をしても興味の喪失は改善されず、廃棄処分となったのを灰理が引き取ったという経緯がある。

御内は黄瀬の部下でもあったが、崎下ほどではないにしろ十分興味の欠落している人間だった。

そして『サオリ』に関与していたことも共通している。

(御内は40代で病没)