つい最近、銀と丈が通う幼稚園で水泳教室を始めました。
そこで笑ったお話。
「うーん」
バタ足でひざが曲がるのは仕方ないにしても、
同じリズムで動かすことを教えたいなあ。
そこで、
子供たちに聞きました。
「よーし、突然だけど、みんなの一番好きな歌を先生に教えて」
「なんでー? へんなの!」
って言われたけど、
歌いながらリズムに合わせたバタ足できるかもな。
そんな目的がありました。
そしたら、
なんつって、いろんなジャンルの歌が返ってきました。
「ヨシキ(仮名:5歳)は?」
・・・否定は出来ません。
「よーし!その歌を歌いながらバタ足してみよー!」
う~ん。否定はしないけど、ヨシキ(仮名:5歳)
やっぱりその曲じゃバタ足にならないぜ!
っていうか、その曲をマイフェイバリットソングに選ぶ、君の環境に
先生は非常に興味を持つぜ!