YouTubeの答えは、YouTubeにある。
そう考えるようにして
短期間で伸びているチャンネルや、
少ない動画で伸びているチャンネルを
参考チャンネルとして、
分析するようにしました。
その結果、
動画がヒットする確率が高くなりました。
なぜ、短期間で伸びている
チャンネルがいいかと言うと
同じようにマネをすれば
自分のチャンネルも
短期間で伸びる可能性があるからです。
短期間で伸びていると言っても
アダルト、暴力、テレビ動画etcは、
ダメですよ。( ̄▽ ̄;)
例えば、次の2つは、
どちらも、同じジャンルで
どちらも、実績のあるチャンネルですが
チャンネルA
チャンネルB
参考チャンネルとして研究するなら
やはり後者(チャンネルB)です。
単に、ネタ元として
動画をマネするだけではなく
なぜ、伸びているのかを
考えるようにしました。
YouTubeには、
同じネタを使った動画が
多数あるにもかかわらず
再生回数が伸びる動画と、
全然伸びない動画が存在します。
伸びているチャンネルは、
決して、運で伸びているのではありません。
必然的に伸びているのです。
つまり、
伸びるような工夫をしているわけです。
工夫すると言っても、
工夫できる場所は限られています。
(ネタ、タイトル、サムネイル、説明文、タグ・・・)
ネタを工夫するのは、
難易度が高くなりますが
(例えば、ネタを組み合わせて)
(新しいコンテンツを作るとか・・・)
タイトルやサムネイルは、
誰でも工夫することが出来ます。
伸びているチャンネルというのは、
なるほどと思わせるような
サムネイルを使っていたりします。


