私は、日本の人口の1%しかいないというクリスチャンです。

みなさんは、創〇学会のようにひとつの宗教としてきっと

とらえてしまうと思いますが、少し違うんだなというお話し

させてください。

私はプロテスタントのクリスチャンです。このほかには、

カトリックというクリスチャンもあります。(ここも意味

わからないと思います。)

 

私が「イエス・キリスト」という神さまを受け入れる前と
受け入れてからの生活の変化を少しお話ししたいと
思います。

神さまを受け入れるって、どういうことかということ
から、説明しますね。
人はもともと罪びとなんです。罪と言っても、警察の
お世話になってしまう罪ではありません。
「人の悪口をいう、うわさ話しをする、仲間はずれにする。
この人嫌い、気に食わないから避ける、口きかない。無視する。

怒鳴る、殴る、自分より下にみる、自分と区別をする、などなど。」
日常みんさんが何気なく心の奥で感じたり、行っている
ことが、罪なんです。


この罪を、死ぬまでもっていたり、心の奥に隠して人生を
終わっていく人が大半だと思います。
クリスチャンは、この罪を神に渡して、きれいにしてもらう
んです。このことは最後にお話ししますね。