超一流の人に会っている方の間違い
何かを学ぼうとしたら、
一流の人から学べと言われています。
例えばコーチングを学ぼうとした場合、
「既に実績があって」、
「有名で」、
「経歴が凄くて」
「海外でも活躍されていて」、
「本も書いていて」等
確かにそういう風にも思うのですが、
何か違うような気がする。
上を目指すのは良いですが、
目指し方に問題があるんです。
その方に教えてもらえれば、
上に行けると思うのは間違い。
そうではなく、
学んだことを下の人に教える。
これに尽きる。
有名な方から教わることでも、
既に本で書かれている内容や、
インターネット上に出ている情報が殆ど。
目新しい情報は少ない。
学ぶときには誰かに教えることを
想定して学ぶ、
「学んだことをアウトプットすること」で
確実に成長する。
例えば会社員の場合で2年目の方であれば、
新入社員に教える。
係長であれば主任に仕事に教える。
学び始めたばかりの方に教えるのです。
「教えることで、自分自身が理解できていない
箇所がわかります。」
教えてあげることであなたは確実に上にいきます。
だから自分より経験が下の人に教えてあげる。
「あなた自身が価値のないものでも、知らない人からすると価値がある。」
Silver@心豊日和 公式LINE@
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