silverのアクセルレイション -200ページ目

悲しみの涙に

命あることは奇跡というが
当たり前に
ふつうに
平凡に
日々を過ごせることが
どんなにありがたいことか


悲しみの涙に洗われた眼には
何もかもが新鮮に映る
木も草も山も川も
輝いて見える
見上げる空に風が吹き
雲が流れ
何気ない
そんなことにも
幸せが心に満ちてくる


逃れられない人生の悲哀と孤独
その中でこそ
人は
今まで感じなかったものを感じ
当たり前が当たり前でなくなり
とても大切なものを学ぶ

さぁ、出発だ!

ただいまより、愛知県安城にむかいます!

以上!

どの道も

やっと、いつもの、休憩所に、到着しました。
今回は、1号線を、通らず、246号線を使いましたが、あまりかわりわなく、やっぱり、都会は混むなと、朝夕のラッシュ時間でわなくても、あれだけ、混んでいるので、ラッシュ時は、もっと、大変だろうなあと、正直、思いました。
私は、都会暮らしは、無理です。

ということで、私は、今、山の上で、休憩しています。
夜まで、寝て、地元に帰りたいと思います。
それでは、おやすみなさい…