人生は長いようで短い。
だが、今は物凄く長い道だと
感じている。

どんなに時間がかかっても
あの人が私のもとに
帰ってくるのを信じている。
信じて待ち続ける決意をした。

あの人が帰ってきたら
どんなに幸せだろうか
傍にいてくれるだけで
私は十分、幸せだ。
なので、
それだけで満足していたら
ただの自己満足であり
昔となにも変わらない。
ちゃんと幸せ与えてますと
形に表さなければ意味がない
ということを理解したので
あの人を幸せにするためなら
命かけて実行し、形にする。
そう、これも決意である。


帰ってこなかったら?だって?
そんなもんは死んだら考える。





相手が居ない所で
悪口みたいなのは
言いたくなんてない。
悪口はその場に
自分と相手が居て言うもんだ。

でも、吐き出したい時もある
今その時なのだ、オレには
大事なのだ。一大事なのだ!!

あの人の心が
完全に私に向いていないと
気づいた時の不安感は
半端じゃなかった……
側にいるのに居ないんだよ。

側に居るからあの日は
まだ良かった。
だが、今は側にも
居ないんだよ…。

それ考えだしたら
周りを憎んでることに
気づいたのだ。
こんなになったのは
初めてだし、一生ないと
思ってたんだがね。

マジで本気で愛してるんだな
ってのも気づいた。
揺るがないよ。
あの人を私の側で
マジで本気に幸せにしたいと
心からそう思っている。
決意だ。


強くなったし、弱くもなった。





人の悪い所も
イイ所だととったりする。
許せるか許せないかの
違いだが…圧倒的に
許せるのである。

その人の個性だと思ってね。
悪く考えると何でも悪に
なってしまうしね。

今は私の大事なものが
なくなる原因を加速化させた
であろう周りが悪って
思ってます。特にエテ公。
あの人は悪くない。

私が未熟だったのが悪く
周りが悪いって思ってる。


こういう
我慢比べで負けないと思うな。