今なら
気持ちに応えられる。

でも、今戻っても
心は近くにあっても
身体が遠いよね。
逢えない訳じゃないが
いつも傍に居れないのも事実。

それだけでも
不安にさせる気がする。
とは考えずにはいられない。

不安にさせない努力は
もちろん精一杯するさ!

色々、方法を考えてない訳
無いでしょうがっ。
そんな甘くないよ。
本気なんだもの。

けど…どうなんだろう。

真相は…まだ出ない。

〆


適当に話てる風感じるのか?
落ち着いて話してるのに
言葉がおおざっぱだから
適当に感じるのかな?

うーん、どうしようか。

語原力?言語力?語感力?
とりあえず
言葉が足りないのか?

自分じゃわからないから
テンション上げて
話さなきゃいけないか。
キャラになりきらなきゃ
ならないか?

あぁ、先輩とか
どうでもいいからってのも
あるかも。

日本語って難しいよね。

〆


『オレ、サンドバック
 欲しいんだよね。』
って言ったら。

親友と魔法使いに
『怖っ!!サンドバックって!
 何言ってんの怖っ!』
と言われた。
なぜに怖いの?言ったら。

親友が事細かに
教えてくれた。

『そうか、言われてみれば
 合ってるな。』

そう思われるのか。
また一つ勉強?になった。

〆