一ヶ月ものあいだ更新できなくてほんとうに申し訳ないです~~~~><;
この一ヶ月…ほんとうに忙しかったんです←
って、ただの言い訳ですねすみません。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
これから少しの間は少なくとも多めに更新できると思います!
えと…長編はかなり間があいてしまったということで、
前までの話を忘れてしまった方も多いと思います。
というわけでめると一緒におさらいしてみましょう♪♪(((
長編 ~今までのあらすじ~
時は、江戸時代末期。
とある日の土砂降りの雨の中、万事屋の主人・坂田銀時が出会ったのは、
自らの名前や住所、正体までをも忘れてしまったいわゆる―――
“記憶喪失”の少女であった。
ひょんなことから万事屋に住むこととなった少女。
肩についていた得体の知れない記号から、その少女はサクラという名を与えられる。
人々の温かみ、自らへ募る苛立ち、
何らかの形で過去に関係していると思われる真選組の存在―――。
彼女と万事屋を中心とし、物語はどのように展開していくのか…。
とゆーような感じでしょうか……
ホンモノのあらすじっぽく書いてみるという。←w
ええと、これでもあまりよく分からないという方はコチラヘ!→「目次 」
これからできるだけ更新頑張りますね~~~~!!!!
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可能ならば、今日このあと夢小説更新予定^^
