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SRT(Spiritual Responce Therapy)のクリアリングをしていると、様々な魂の
様々な過去世に出会います。
最強開運メソッドSRTとは?(師匠CocoさんのHPより http://cocoacoco.jp/menu/srt/)
◆クリアリング対象
・ご自身
・パートナーさん、一親等以内のご家族(ご両親やお子さん。義理も含む)
・土地建物(現在のお住まい。もしくは直近で住まわれていた土地建物)
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こんにちは、乙花です。
いきなりな告白ですが、私、カードリーディングに、いまいち苦手感がありました(今もある💦)。
タロットカードを持っていたことはありますが、だいぶ以前に手放してしまっていますし。
オラクル・カードも、正直「???」って感じで、持ったことすらなく。
人様にカードでリーディングしてもらったりすることには、そんなに抵抗はないのですが、でも喜んでやってもらうほどでもなく。
そして自分が読むのは、やっぱり苦手です。
なんか最近は特に、絵のあるカードを使うと私がうまくコントロールができないせいなのか、物凄い量の情報が流れ込んできてしまって、処理できなくなったりするので💦
とはいえ、せっかくリーデインング&チャネリングを習ったことだし、何とか練習したいなぁ……とは、思っていまして。
本を道具にしてやってみたりもして、それはそれでなんとなく、できたのですが。
あ~、自分が撮った写真が大量にあるんだから、それでやってみるか~……と、思い立ち。
とりあえず、なんとなく「The Oracle(=神託)」と名付けてみました。
が。
Oracleって、私にとっては「神託」でも「オラクル・カード」でもなく、「データ・ベース」なんですよね……ラリー・エリソン(US、Oracle Corporationの会長)を、真っ先に連想したもん(職業病💦)。
そんな中、大量のGoogleドライブの保管画像の中から、今回ペンデュラムが選んだのは、これ↓でした。
……なんじゃこりゃ?(笑)
って感じだと思いますが。
(大丈夫です。私本人もそう思ってます。笑)
これ、1枚の写真の左上の1/6ぐらいなんですよね。
メイン被写体は画面の外にいて、これはちょうど後ボケしている背景の部分です(手ブレ写真ではありません、念のため。笑)。
で……なんでこれか、というと。
この時に撮影したデータ、100枚を超えていたのですが。
この1枚だけ、上の位置に赤っぽい丸が出ているんです。
これは、おそらくゴースト(カメラ撮影の時に起きる現象のひとつで、強い光がレンズに入ることで中で反射して、円の形などになるもの)か、あるいは木の枝についている花が後ろボケしているか、どちらかです(心霊写真とかではないですよ?💦)。
けれど、その100枚超の中から、あえてこの1枚の、この小さな丸に気が付くかどうかって、難しいことですよね。
と、いうことで。
メッセージは、「よく観察し、充分に考えて行動せよ」……だ、そうです。
COVID-19関係の、ニュースとか、情報とか。
それ以外にも、いろんなニュースとか、情報とか。
いろんな話が流れているし、いろんな人がいろんな立場から、いろんなことを言っていますが。
何と言うか、COVID-19の発生以降特に、安心して鵜呑みにできる情報の量が激減したように感じるのですよね。
報道機関も、政府機関も、国際組織も、何もかも100%信じられるものがない……と、誰もが、身をもってそう感じてしまったのではないかと思うのです。
全ての情報を、よく観察して、自分の頭でよく考えて、自分で判断して意思決定して、結果の責任は自分で取る。
誰もが、有無を言わせず、そういう立場に立たされる時期になっているのだと思います。
どんな意思決定をしても、それがどんな結果になったとしても、「自分の意志で決めなかった」という後悔だけはしたくないものですよね。
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