はい。
本格的に女性の上衣の丈が短くなって、お尻の姿が露になってまいりました。

やはり、お尻の揺れて動くのを見ると、生きてて良かったと思います。

ユニクロがハイライズジーンズを前面に出してきているので、ウエストからボトムラインぴっちりが増えそうで嬉しいです。
生地が薄めのパンツスタイルで良い具合いに盛り上がったお尻を見ることもこの頃では増えています。
A:YES
∵太っていても痩せていても、お尻がお尻としての形をしていてくれさえすれば幸い。
誰かに確認したことがあるわけではないけど、“あー、私ったら、もう少しお尻が小さければ良いのにー!”と本人が密かに悩んでいるくらいの大きさが理想か。
太ももと一体化して連続してしまっているのは、見ていて残念。細すぎてお尻の立体感が少ないのも、楽しみが少ない。
今朝のスタバで見た店員さんのお尻は良かった。黒のデニムにお尻の盛り上がりと太もものなだらかな段差を示し、ちゃんとお尻がお尻の形をしていた。

お尻ならお尻らしく“私がお尻です”というアピールがはっきりしていると、安心して見ていられる。

とは言うものの、“あれ?もしかするとよく見たら、良いお尻に見えたりするかもしれないから、どうなのか見てみようか”という微妙な引っ掛かり方をして見てしまう『にしおかすみこ』的存在のお尻もあるので、油断即断はできない。
A:YES
∵一般的にお尻の形状があらわれやすいから。
ローライズは何がどんなお尻なのかさっぱりわからないことが多いので避けたい。ローライズではないジーンズ、綿のパンツなどは好ましい。
しかしお尻の形状があらわれやすい、と考えてみるとそれはお尻と衣類の密着度によるところも多そうなので、何が良いのかは一概には言えない。
密着度が高くてもそれは太ももの成果であったり、スカート姿でがっかりしていたら風の具合でピタッとしてはっきりくっきりで歓喜することもあったり、と現象は様々である。

はいているものの生地と色が薄くてお尻との密着度が高ければ言うことはないけど、滅多に出会わない。