mixiですが、2009年や2010年頃は舞台感想も書いてました。

どうやらATフィールドが開きだしたのは最近みたいです。


頑張ろう。うん。頑張ろう。


イベントレポだけど、自分で書いた2010年の秋どこレポがちょっと面白かった。

でもノリとかテンションとかもあるのかもしれない。


頑張ろう。

1月


初どこ

おてあげラプソディー


2月


フェニフェス

不思議の町の王子様

Fruits


3月


誇らしげだが、空。

カンタレラ


4月


合唱ブラボー

We Love 兄さん!

淋しいマグネット

ミラクルトレイン

No.721


5月


エリザベート


6月


五線紙の上のジェーン

クッキングボーイズ

陽はまたのぼりそしてくりかえす




抜けあるかも。

2011年の総括からは「少年ハリウッド」が抜け落ちてました。


しかし、感想は何回坊主で終わったんだ。

感想とかまとめるのはどうやら苦手みたいです。

自分の感性がさらけ出されるので…

レポなら。まだ。レポならきっと。


そういえば、伝え聞いた話とネットの海でレポ探させていただいたところによると、先日プチ4代目会合が行われたみたいで。

マオのおねだりで大ちゃんが招集したけれど、他に来れたのはゆんだけだったみたい。

マッキーが途中合流する話もあったけれど、結局無理で。

みんながそれぞれに新しいステップ上がってる時期なので、難しかったのは当たり前だけど、それでも集まりたいって思ってる4代目のみんなが好きです。

そして、新しいステップに挑んでるみんなが大好きです。


4代目は結構みんながばらばらの方向性だから、役者おっかけててもいろんな作品が見られて楽しいな。

観てきました!

44篇のショートショートで綴る、家族の話。

4人で暮らす兄弟と、その周りの人々の何気ない日常が、1つ1つの話を経て、どんどん動いていきます。
その過程で、意外な事実がわかったり、まさかの展開になったり。
最後の話のときには、最初の話からは5、6年くらい経過してるのかな?

前半はいっぱい笑えます。
後半ももちろんいっぱい笑えるんだけど、積み重なった年月の中で変わったり変わらなかったり新しく知ったりそういうものに心掴まれて…
優しくて温かいんだけど、心地いい苦しさ、切なさも感じました。

兄弟たちの関係がとっても微笑ましい!
人と人との関係が丁寧に優しく描かれてる印象でした。