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精神疾患患者によるブログ:双極性感情障害Ⅰ型の場合

現時点では、双極性感情障害Ⅰ型と発達障害他の症状がある精神疾患患者の徒然なるままの日記です。

雑学です。

 

先日、双極性感情障害の患者向けのプログラムを受けたのですが、その中の調査項目に「発達障害」という項目がありました。

 

私は医者には「発達障害気味」とやんわり言われましたけど、自分で発達障害についての診断をしてみたら、間違いなく発達障害だろうと断定したので、多分そうだと思います。

 

それで、双極性感情障害になる場合、とくにⅠ型については、多分発達障害がキーになっている可能性が高そうなので、発達障害で精神系疾患になった場合、双極性を疑っておくと良いと思います。

 

鬱と違うパターンなので、医者が誤診する確率が99%と言っても良いくらい高く、大学病院で見て貰わないとちゃんとした治療が受けられないので、とっとと大学病院に行って、検査入院した方が良いと思います。

・昼からお出かけだったので、何とか対応できた

・寝付きは悪かった

・くたびれるまで出かけた

・寝付きが悪い。寝起きも悪い

・薬の切れが調整できない

・面倒くさい