うん、かるびだよ。
癌の悪疫質で、
手がえらいことに。
(足首もなんですけどね)



右手も奇形持ちではありますが、
左手が悪疫室です。
悪疫室で左手が腫れ上がりました。
痛過ぎて、握れませんし
手首も動きません。

左足首も似たような事になってますが
油断して、食事が雑になり
運動しなくなったりした為ですね。

やはり癌は、手強いです。
うん、かるびだよ。

乳製品は、市場に溢れています。

牛乳、ヨーグルト、チーズ、その他、お菓子類にも乳製品が御座います。

なぜ乳製品が良くないと言われているかというと、

古くは、アメリカの政治家
ジョージ・マクガバンをリーダーとした
マクガバン委員会が7年近く調査した結果報告に基づく。
1977年の事である。

マクガバン報告(マクガバンレポート)と呼ばれる報告内容には
牛乳カゼインを多く摂ったマウスの発癌率が高い結果を示した
コリン・キャンベル栄養学者の実験がある。

ねずみに対し、二つの群に分けた。
・牛乳カゼインを多く、発癌物質アフラトキシンを少なく。
・牛乳カゼインを少なく、発癌物質アフラトキシンを多く。

アフラトキシンは、WHOが発ガン率、ダントツNO.1と認める発癌物質です。
通常なら、アフラトキシンが多いほど、癌も多いはず。
ところが、結果は、前者のねずみのほうが癌が多かった。

しかも、癌細胞の成長も早かった。

そこから年月が過ぎ、調査が進み、
今では、IGF-1という物質が原因で、
特に乳癌、前立腺癌の原因となるということが明らかになってきています。

IGF-1とは、人間のインスリンみたいな細胞成長を促す要素の一つです。
インスリン・グロー・ファクターのIGFの1番です。
Human insulin-like growth factor 1。

このIGF-1は、タンパク質を摂ると血中に増えます。
乳製品や一部の肉に関しては、
このIGF-1が食品そのものに含まれています。

これが多い牛乳、ヨーグルト、チーズを沢山食べている人に
乳癌や前立腺癌が多いのです。

ただし、このIGF-1ですが、どんな乳にも含まれます。
例えば人間の母乳です。

また、筋トレには、IGF-1の摂取が有効とされています。
筋肉の成長が早まるのです。

ここで考えられるのは、IGF-1の過剰が癌を招くということです。
つまり、乳製品、肉の過剰摂取でも、癌に成る可能性を示唆しています。

成長期、または、
筋トレマニアでも無い限りは、乳製品を避けたほうが良さそうですね。

お読み頂きありがとうございます。


おまけ。

フランスの国家機関で調査したら
チーズを食べるとIGF-1の血中濃度が上昇して危険という話。
http://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu03580460475

因みに、タイズ製品やプロテインなど、
単純にタンパク質を補給するだけでも
IGF-1は血液中に増えます。
外部から補給するわけでは無いため、必要な分だけ作られるのでしょう。
うん、かるびだよ。

かるびは癌から回復してきています。



今年の1月くらいまでは、両足に浮腫がありました。

今はありません。



2月くらいまでは、パソコンの打てないほど、

腕や手の関節が動きませんでした。

まだまだ、動きが良くないですが、パソコンのキーボードは打てるくらいに回復しました。

癌を治す方法があるからです。



さてさて

細菌、カビ、癌患者の特徴、WHOが認定している癌になる原因などを

調べていったら、前回の記事となったわけです。



癌は、厚生労働相でも、WHOでも、慢性病という扱いです。

つまり、病院の治療では治らなという意味です。



また、癌で死ぬ人が多いということは、シンプルに病院の治療で治らないためです。

治るなら、癌で死ぬ人は少ないはずです。



癌治療に対する謎をひとつ、お教えいたします。



抗癌剤を使用した後、

医師や看護師が無菌調整をするというガイドラインがあります。

しかも、次亜鉛酸ナトリウムが推奨されています。



無菌調整とは、殺菌や除染などのことを言います。



抗癌剤を使っただけです。

一体、何を殺菌するのでしょう?



次亜鉛酸ナトリウムは、漂白剤です。

ハイターなどの主成分です。



病院での殺菌には、

アルコールやクロルヘキシジンを使います。



海外では、クロルヘキシジンが多いようですが、

日本ではアルコールが多いです。



なぜ、そのどちらでもない

次亜鉛酸ナトリウムで除染などというガイドラインがあるのでしょうか?



アルコール、クロルヘキシジンより、

次亜鉛酸ナトリウムが有効な相手とはなんでしょう?



カビ菌です。



かび菌だけは、次亜鉛酸ナトリウムの方が殺菌効果が高いのです。



また、抗癌剤を使った後に、殺菌する意味などありませんし。



抗癌剤の殺菌だけ、アルコールでもクロルヘキシジンでもない。

抗癌剤だけです。

あまりに不自然だと思いませんか?





カビ菌から採取したペニシリンは、

カビ菌による感染死を防ぐことが出来ました。



抗癌剤は何十種類もありますが、カビ菌から作られたものもあります。

カビ菌から作られたなら、対象は?



お読みいただきありがとうございます。



うん、かるびだよ。

かるびは癌なのですが、そのお陰で学習が深まりました。



癌は治る。癌は治せるという話をします。



癌は、精神や身体が弱った時に出来ます。

弱ったときに、カビ菌によって出来ます。



放射能で癌は出来ません。

放射能を浴びて、身体が弱るとカビが繁殖して癌が出来ます。



電磁波で癌は出来ません。

電磁波で、細胞が破壊され弱ったところにカビが繁殖して癌が出来ます。







なぜかとうと、そうだからです。



アフラトキシンという発癌物質は、20世紀に発見されました。



これが癌を引き起こすということは、



WHOの外部組織、国際がん研究機関でも確実視されています。



http://monographs.iarc.fr/ENG/Monographs/vol100F/mono100F-23.pdf







アフラトキシンとは、数種類の毒素の総称です。



アフラトキシンを作り出す菌は、アスペルギルス属の菌に多いです。



※麹菌で有名なアスペルギルス属オリゼー菌は、毒素を出さないと分かっています。







癌患者の身体には、アフラトキシンを作り出すカビ属の異常繁殖が見つかります。



http://www.life-worldwide.org/fungal-diseases/chronic-pulmonary-aspergillosis/

http://www.cancernetwork.com/infection/invasive-fungal-sinusitis







癌細胞は、どこの癌であっても、共通の性質を持ちます。



癌細胞が遺伝子の突然変異ならば、同じ性質を持ちません。



同じ性質を持つのは、天文学的な確率です。



癌細胞共通の性質、

(1)ぶどう糖を正常細胞の4倍異常消費します。

(2)酸素が無くても活動活動できます。

(3)周囲に血管を創り出し、栄養を確保しようとします。

(4)細胞内にナトリウムを含みます。

(一部の正常細胞や、胎児、成長期の人の正常細胞にはナトリウムがあります。)



他にもありますが、これらの性質は、どこの癌細胞でも共通です。



癌が治った人の身体には、カビ属の異常繁殖が無くなっています。







これらのカビ属は、ぶどう糖を好みます。

そのため、果物、穀類、豆類などで繁殖することがあります。



これらから導きだされるのは、

癌がカビ属の影響によって産まれたということです。







ぶどう糖の異常代謝などは、カビ属から餌を取り上げる行為に思えます。



今回は、ここまで。

およみ頂きありがとうございます。



記録を残しておく。
8月に下血は前回の通り。
8月末に仕事を打ち切られた。
まるで演出したかのようだが自然な事件があったため。
幸いだ。

その後、下血は続き9月に入った頃、
次の仕事を入れられた。

フリーランスだから、断ることも出来たはずだが、営業さんの意図(気)が強いというか、前回同様再び断れず。

9月2週目に、肩や首が動かなくなった。
リュウマチ症状が出た。
再び友人の気を浴びた後であったため、
関係があるだろう。

肩や首が動かないまま
9月3週目から仕事。
激しい下血だけでなく、首肩が動かないため、ろくに風呂にも入らず出勤。
9月末に限界にたっした。
起き上がれない。

そのまま休み、気遣いよりも、
休む事を非難するような営業に
気が滅入る。

一周目、半ばで入院をする。
なんとか歩いて病院へ。たしか水曜日だった。仕事は打ち切り確定。

レミケードを投与、下血は止まらず、
止まるまで入院していたかったが、即退院。
なんだか、病院、または医師との関係は、
良くないなと感じていた。

退院後も下血は続き、肩や首は動くようになった。
その後、過去に痛めた手と足に痛みを生じるようになった。
次第に弱り、臀部や脚に無数の水泡が出来る。肛門が痛くて、絶叫しながら下血を繰り返す。
手足にリュウマチ的に動かない関節が出てきた。

10月18日くらいだったかな。
身体がもう限界だった。救急車で入院。
内視鏡検査で、大腸の激しい潰瘍だけでなく
癌の悪化を確認、やや大腸が閉塞していた。
10月22日、手術のため転院。

11月初旬、手術が純粋に怖かった。
術後は更に怖い。
看護師は、前の病院ほどフレンドリーではなかった。また、不安を感じさせる出来事が続いた。

この8月からの全般に言えるが、
誰も彼もが私の意図を無視して動いていた。
人のサガかもしれないが、
流石に状況考えると無視しすぎる。
それこそ、ハゲタカのような人だからかも。

手術は、2回行うと説明を受けた。
1回で済ましてくれると思っていた。
だが、癌ということで大腸を肛門までしっかり削るらしい。
その後、小腸を肛門に繋げるが、
肛門と小腸が繋がるまで、ひと月は優に掛かるため、一度に手術する病院は無いらしい。
(肛門部分だけでも大腸を残すなら、
一度に手術する事は可能)

人工肛門になるし、術後の生活の大変さも、それから、家族や友人に思い切り頼れる人はいない。ここを書き出すと長いので、ここまでにしよう。

外科医が風邪を引いていた。予定された日は風邪のため、中止になると思った。だがやると前日に分かった。

話を聞かない人、親兄弟のみならず、派遣の営業、営業を紹介した知り合い、友人、看護師、採血をしようとした医師。あまりに話を聞かない人が周りにわんさか出た。

何かの呪いのようだ。
目に見えない呪いのようなものは
実在するはするのだが…。

風邪を引いても手術、話を聞かない系看護師、話を聞かない医師、これは手術をしたら苦しみしか無いと確信した。

手足が動かない上に、術後の看護師の対応も不安過ぎる。話を聴く、これがやはり一番大事。なにがしかのルーチンでは困る事は100%発生する。これも実例交えて書くと、本一冊書けるかもなので、この辺りで…。

手術を本能的に私は、断った。手術するくらいなら、退院すると。

手足が動くように、一人リハビリを続けながら、手術予定日の再スケジュールが行われた。1月になるとのこと。

手足が動かないため、お尻を拭けないなど、生活に困難があるため、一人リハビリを続けた。だが、病院としてはやることも無いためだろう。

退院を急かされているようだった。
それが加速してきたためもあり、
12月10日に退院をした。

病気の原因で、大きく関わるのが、
自宅アパートでの音である。
詳しくは省く、ドアや壁をドンドン叩かれているような音がするのだ。

そのため、引越しを急いだ。
少なくとも手術前にする必要があった。
しなくても、する必要はあるが…。
紆余曲折あったが、東京から千葉に引越しをした。場所に深い意味は無い。

で、今、手術を断る気持ちが強くなっている。
癌は食事療法で治そうと思う。
決定的に、阻害要素の幾つかを
引越しで纏めて解決したのだから。

1月10日には、手術拒否の電話をしようと
思っている。駆け足だが、記録とする。
うん、かるびです。

2週間くらいまえから、下血が止まらなくなりました。

1週間のうちに、止まったり、出血したりを繰り返すのが常なんですが、

全く、止まらなくなりました。

さすがに、腹が痛く。ここ数日、ひたすら辛い。

気のぶつかりがあって、それから、身体が異様に硬いので、

原因はそこでしょうね。


うーむ、遊びも仕事も、思い切りやれないのってスッゴク辛いです。

昔から、身体弱いですので、思い切りやれないことは昔からかも知れません。


このままでは、経済的に死んでしまうので、なんとかしないとなりません。

アミノ酸系のタブレットとビール酵母があるので、

それらを飲んで、エネルギー回復しようと思う。

本当に最近、飲んで無かった。

メンタル体調コントロールは非常に大事。




理屈から言っても、また実際に吸収が良いと思うのですが、

たくさん、飲んでいると翌日、調子が良いです。



いろいろありますが、価格と内容とのバランスで

Kentai(健康体力研究所)の

アミノスーパータブ900です。
他社製品より、余計な甘味料とかが少ないみたいなので良いです。
ペプチド含有量を考えると、価格も割り安感があります。

http://www.amazon.co.jp/Kentai-%E5%81%A5%E5%BA%B7%E4%BD%93%E5%8A%9B%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80-%E3%82%A2%E3%83%9F%E3%83%8E%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%96900-%E5%A4%A7%E8%B1%86%E3%83%9A%E3%83%97%E3%83%81%E3%83%89-450%E7%B2%92/dp/B000BT55KK/ref=sr_1_33?s=hpc&ie=UTF8&qid=1376559169&sr=1-33&keywords=Kentai%28%E5%81%A5%E5%BA%B7%E4%BD%93%E5%8A%9B%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80%29




アミノクイックという粉末製品もあります。

タブレットより吸収が良いかもしれません。

ただし、甘味料が多いです。

http://www.amazon.co.jp/%E5%81%A5%E5%BA%B7%E4%BD%93%E5%8A%9B%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80-KENTAI-%E3%82%A2%E3%83%9F%E3%83%8E%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%AF-450g/dp/B000W9AFMM/ref=sr_1_77?s=hpc&ie=UTF8&qid=1376564426&sr=1-77&keywords=Kentai%28%E5%81%A5%E5%BA%B7%E4%BD%93%E5%8A%9B%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80%29

奇跡の癌治療士 かるびです。

癌対策として、三つを開始しました。
1.食事療法
2.精神療法
3.運動療法

1.食事は、ケトン食事療法、
ストリクト・パレオ・ダイエットを
参考にしました。

癌の栄養である
ぶどう糖、グルタミンを減らします。
腸内細菌を元気にするため、乳酸菌を摂ります。
腸内を汚しやすいタンパク質を控えめにします。


食事全体を10とすると、
炭水化物を1(少なめ)
タンパク質を1(摂取するが、少なめ)
脂質4(沢山)
野菜4(沢山)

を目安にします。

食べる際には、
スローカーボで食べます。
野菜を食べてから、炭水化物を食べるということです。(重要)

野菜は、茹でるか、焼くか、
ミキサーに掛けて食べます。

合成調味量は極力使用しません。
醤油、味噌は使いますが、
塩分を控えるため少量を心掛けます。

実際に何を食べるかというと、
アボカド、
ブロッコリー、キャベツ、パプリカ、
トマト、人参、ほうれん草、小松菜、
玉ねぎ、カボチャ、生姜、カカオ、
納豆(添付のたれは使用しない)
枝豆、そら豆、
(エキストラ・バージン・)亜麻仁油、
エキストラ・バージン・オリーブ油、
生アーモンド、豆腐、卵、
昆布、もずく、ひじき、
オージービーフ、
マルチビタミン、
マルチミネラル、
ビタミンC
ビタミンBコンプレックス
βカロテン
ビワの種の粉末
(アルコールや合成調味料無しの)酢
(アルコールや合成調味料無しの)醤油
(アルコールや合成調味料無しの)味噌

野菜はなるべく無農薬で。

2.精神療法としては、サイモントン療法、リサーフェシングの実践をします。後は、好きな事をします。

3.運動療法としては、
乳酸を身体に残さないように、
ジョギングや散歩をしたり、
湯船に浸かったりします。
また、22時を過ぎたら寝るようにします。

ちゃお。

iPhoneからの投稿
癌の栄養素は、
ブドウ糖、グルタミン酸です。
有名なブドウ糖は、砂糖です。
有名なグルタミン酸は味の素です。

甘いモノは避ける。
合成調味料は避ける。
血糖値の急上昇は避ける。

そして、食事の割合は、
脂質8割、2割でタンパク質と炭水化物。

まじっすか?

ということは、亜麻仁油、オリーブ油を8割ですか?
アーモンドやクルミだけですか?
納豆だけですか?

一度、やってみるかな。
私、癌だし。
うん、かるびだよ。

先日、近藤誠(元?)医師にセカンドオピニオンを頂きました。

その結果、

「がんもどきの方じゃないだろうか?」


という意見を頂きました!

・・・

・・・

・・・

はい!

私も、そう思っていたんです!



どういうことかというと、どんどん増殖して、

一気に死に至るようなタイプの癌ではなく、

自然消滅するなり、成長のゆったりし腫瘍であると、

だいたい、そんな話なわけです。



では、なぜ、私の担当医は

「一気に癌が広がり、死に至るタイプの癌である!」

「早急に、大腸を全摘出しよう!」

と言ったのか?



どちらかが


間違えているのだろうか?



私は、こう考えている。

どちらも正しい!


どういうことかというと

主治医は、消化器内科の医者であるため、

癌で死ぬ人を沢山見てきました。

また、医師の処方ガイドライン知っていて、

自身の目で観た経験とガイドライン

どちらに照らし合わせても、大腸を全摘出するほうが良いわけです。



近藤誠医師もまた、

たくさんのがん患者を見てきました。

私が、癌になるまえと後と、特別、何かあるかというと何もない。

転移があるかというと、これまた無い。(CT検査の範囲内)

さらに、CT検査の結果をみると、肝心の大腸がんも場所が不明。


日付を調べました。

内視鏡検査が5月22日

CTが6月28日

約一ヶ月掛かっています。


激しい進行癌なら、CTでも分かるレベルの癌になっているのではないでしょうか?

ですが、なっていません。

これは、がんもどきとしか言い用がありません。



もうひとつ重要な条件があるのです。

潰瘍性大腸炎を持っている人は、

薬を飲んだり、血液に入れたりして、

免疫機能を抑えています。



私、癌が発覚してから、薬を飲んでいません。

血液にも入れていますが、それも切れてくる時期です。



つまりは、潰瘍性大腸炎の癌が、急速に進行する理由は、

免疫を抑えていることです。



なので、薬をすべて抜く!

そこに焦点をあわせ、それを実現すれば、

癌にならないのです。


んで、癌でしたが、もう治ったか、

これから治るのです。


「薬を抜いたら、癌が治っても、炎症がひろがる!!!」

「潰瘍性大腸炎で死ぬじゃないか!!!」



そうはなりません。

そうならない生活ができていればですが。

つまりは、元を断つことなんですね。



で、私は、明確に癌を治します。

(すでに治っているかもしれません。)



そのあたりの情報は、今後、シェア致します。

お読みいただき、ありがとうございます。

また次回!