判定日の翌日、夕方にチョロっと出血が
フライングの撃沈を見た後、薬類は一応続けましたが、判定日の朝はルティナスを抜きました。
前日にはエストラーナテープを貼るの辞めました。
だって、陰性なのに勿体ないし。
なので、判定日に注射は打たれましたが
生理が来たかな?
と判断し、一応病院に電話し薬を全部辞めていいか
聞いてみました。
看護師さんからは、薬続けていれば
生理が来るはずないんだけど… って言われたので
実はフライングで陰性だったので、判定日の朝は
薬を入れてなかったと伝えました。
判定日の血液検査の結果を見れば、私
ここから陽性になる可能性ほぼ0ですよね?
ってとても厄介な質問をしてしまった💦
看護師さんの立場からは答えるのは難しいから
先生に確認してみるね!って
ちょうど副院長先生が手術から出た所だからって
聞いてくれました。
病院では主治医制ではなく、色んな先生の診察に
当たるわけだけれども
今回の採卵→移植までほぼ1人の先生(S先生)に当たる確率がめちゃくちゃ高かった。
その確率、90%
その先生じゃなかった時は2回だけ。
①採卵前の卵チェック
S先生の週一の休診日(代診の先生)
②採卵後
受精卵の結果報告(副院長先生)
私はS先生が苦手だった。
悪い先生ではないんだろうけど、生理的に
なんか受け付けないタイプというか……
主治医制ではないとしても、経過を含めて
なんとなく毎回同じ先生になるような
システムが病院にはあるのかもしれない…と思っていた。
ただ、一方で
先生を指名することが可能であることも知った。
採卵→移植→判定日の一連の流れに
一区切りが付いたら次回は
院長先生か副院長先生を指名しようと決めていた。
そんな中の、副院長先生の登場だった!
副院長先生からは、子宮外妊娠のリスクも0じゃないから
来週の判定日まで本当は経過を見るべきだけど
生理が来てしまったのなら、仕方ないから
薬辞めていいよと。
ただ、出血が普通じゃないようなら必ず病院へ
連絡するようにと。
次回の来院は生理が来て8.9日目ねと。
今回の生理でまた移植に進めないか聞いたけど
焦る気持ちは分からなくはないけど
ホルモン剤もたくさん使ってるし
1度休ませようねって。
そりゃーそうだよね。
色々納得して、次回に備えることにした。
のだが、来たと思っていた生理が止まってしまい
結局その4日後に普通の量で再び生理が始まった。
その後、その周期の9日目に副院長先生指名で診察して頂き、次の周期で凍結胚移植に進むことの確認をしてきた。
プラノバールを処方してもらい
周期がズレないように
次の生理が来たら4日からプレマリン。
次こそ!
の気持ちで挑みます。