昨日(先程)ホラーなハプニングがあった。
金曜の夜、、、
一般的には浮かれた夜だ。
残念ながら仕事の都合で21時を超えても仕事をしていた私。
事件は直後に起こった

会社には社員はほとんどいなくアルバイトたちが数名残っていた、、、
ピンポーン!
来客者を報せるチャイムが鳴り響いた、、、
時間は既に21時も半ばに達していた。
玄関には20代と思われる小太りのリュックを背負った男性が立っていた。
何も考えずに玄関を開ける、、、
彼は無言でこちらを見ている、、、
こちらが声をかけても何も発せずただこちらを見ている。
その場にいたうちの女子が恐れて玄関を閉める。
それでもただこちらを見ながらじっと立ちすくむ男。
我々は再度接触を試みるべくインターホン越しに話しかけてみる。
しかし反応はない、、、
ただインターホンのカメラをじっと見つめる男。
ついに我々は恐れをなして警察に通報。
ほどなく警察がやってきて男に接触、、、
警察に声をかけられても反応しない男。
そこで我に返る私。
金曜の夜になぜこんなことに時間を使っているのか?
警察も来たことだし私は家路へと旅立った、、、
書いているうちに内容に飽きたので終わり。