いつもと変わらない朝
いつものホームに
いつもの電車が滑り込む

みんなはさえない表情
でも、私は笑顔なの!

お目当ての彼今日もいた!
スーツ姿が眩しいの

彼の読んでる小説
難しそうな本

私も彼の気持ちになりたくて
同じ小説よんでみたり・・・

ウィークエンドがきてほしくないなんて
みんなには言えないの

私の眩しい人に会えないからなんて・・・


今日こそ 話しかけよう
明日こそ 手紙わたそう
そんな日が 毎日続いていくの・・・

バッグの中の手紙は
もう何日も出番が無いけど

あの彼に会えるだけで
私はとってもうれしいの!

彼に似合うネクタイ
どれがいいかしら・・・?

彼にもっと近づきたくて
想いをめぐらしたり・・・

いつもと変わらない朝
いつものホームに
いつもの電車が滑り込む

電車に乗ろうとした瞬間に
私の肩をたたく人、

振り返るとあの彼の笑顔があった。。。。


WARD BY SYLPHY
久しぶりの日記?更新です。
いつも、詩ばかり書いてて、ふと思った事。。。
男性主観ばかりだ><;

なので、女性から見た男性、女性の恋心SYLPHYなりに書いて
みようかなって思っています。

先日、我が愛するエレクトーンのFDD交換完了しました。
10年以上前のデータが読みこみできる様に復活したんです!
そうしたら、10年前の自分の作曲した曲の演奏データがみつかりました。   懐かしいと同時に、そのころの自分の思いも蘇りました
でも、全然色あせてなく今でも輝いて聞こえました。。。

最近作曲してないなぁ。。。。。
詩の中には歌を前提にした構成もいくつかありますんで、
ここはひとつ、やってみるか^^;
なんて思っています。

自分を表現出来る方法はいくつあっても損は無いと思います。
SYLPHYはたくさん表現していきたいな。。
君の笑顔 やさしいね
君の言葉 暖かいね

冬の空を見上げてごらん
星達が輝いてる・・・

君の瞳  きれいだね
君の気持ち うれしいよ

帰り道にふと、空を見上げた
冬空に、たくさんの星を見た

こんな時に
君が側に居てくれたなら
きっと、心も体もあたためてくれるのだろう

君の瞳の奥にあるその輝きを感じながら
KISSをしよう・・・

永遠に時がとまるよう
星に祈りながら・・・


君はいつも 星空を見つめてた
星達が   君の瞳に溶け込んだ

部屋の窓から 星空を見上げた
どこかに輝く 君と僕の星

いつかきっと 君と一緒になる時に
すべてのものを 輝かせてくれるのだろう

君の瞳の奥にあるその煌めきを感じながら
KISSをしよう・・・

この愛が永遠であるよう
星に祈りながら・・・

I can see stars in your eyes
I love you forever・・・・


WORD BY SYLPHY