に差し掛かっている


もはや人の悪口しか言わない人間になって

類は友を呼ぶ感じで

職場ではコミュニケーションの代わりとして

愚痴、悪口を罵り

それではいけないと

人の悪口言わなくなれば

一気にコミュニケーションが減る始末

それでは具合悪いので

コミュニケーションの代わりに本意では無いが悪口を
その繰り返し


やはり転換期
自分の将来について

よくよく浮かび上がってるのが

浮浪者で


服もボロボロで今日食べるものもあるかどうか

当然人にも差別な目でみられるだろう

しかしなぜかそんな自分を想像すると

心の底からワクワクしてくる
変人でございます


しかし

自分が食べることも、どこかへ泊まったりすることも
もう余計な事もすべて

諦めたい。

しかしこれは絶望ではないと思ってます

だってその自分を想像しながらワクワクしてるから

他力本願とでも言うんでしょうか
社会から逃げた屑なんでしょうか


すべてを自分以外に委ねるのは

自分にとって理想だと思ってはいるものの


未だに煩悩だらけです


自分も大分と落ち着いてきまして

仕事に関して、今に関して愚痴を言う事に

ようやく終止符がうてたって感じ。

今や仕事がどうであろうとあまり関係ない。

自分の思い通りに行かないから愚痴をこぼしてた訳だったが、

よくよく考えると
自分の思い通りになるということ自体が傲慢であったと思います

ましてや自分の状況を悲観し、給料少ないと吐いて
その少ない給料の半分をパチンコに注ぎ込む

なんと自分勝手で自分の為だけに行動していたか

それが自分を苦しめていると解ってはいたが

いかんせん否定的な感情に支配されてたもので

ああゆう状況を今冷静に振り返ると

ああいう哀れな姿に自分を置くことで、人からの同情を求めたり、

哀れな自分に酔っていた

とでも言いたくなる。

そうなのです。

イマラチオは好きですが
私は心の中ではMだったのです!!


まぁなんというか

ようやくまともになったのか、な?と