脳外科に行きたいのだが
どうにもタイミングを掴めない


この時期のひんやりとした湿っぽい空間がとても好ましい。


晴耕雨読の様に生きたいのだが
そうは上手くいかないものだと感じている。


しかし読む本がたまるとは、なんとも幸せな強迫観念だろうか。
満ち足りたような錯覚を覚える。
それ故についつい読むのを躊躇い、たまりゆく本に押し潰されてしまいそうだ







ねむい


最近、視界が狭くて困る。

息つぎの様にはっと気付いて、また知らない間に潜ってしまう。

そして日付の変更に追いつけないで、ずっとあの日の延長が続いている、


そんな感覚。



まあ、兎に角

ねむい