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※シムズ4ゲームパックStrangervilleのネタバレを含みます。
閲覧の際は、ご注意下さい。
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ここは、小さな田舎町「Strangerville」
ヨツハ「噓でしょ……急に電気が消えるなんて……」
彼女の名前はヨツハ。ごく普通の成人女性、ごく普通の新住民。
でもただひとつ違っていたのは、ヨツハは魔女だったのです……。
【Strangerville#03】
よーし、とやる気を出したところで家中の電気が!
そういやコミュニティプロジェクトの投票勧められてたっけ。
……あれは節水の方だったけど。
気を取り直して。
前回は、研究所へ行ってゲートの前で足止めをくらってしまいました。
ヨツハ「今日は自宅付近で情報収集よ。」
手当たり次第に訪ねて行きます。
ヨツハ「すみません、噂の研究所に行ったら閉じられたゲートがあって……かくかくしかじか。」
科学者か軍関係者……確かそこら中歩いてるよね。
聞いて回る感じ、兎にも角にも証拠を15個集めないとどうにもならなさそう。
ヨツハ「あそこに科学者らしき人がいるわね、何か証拠を持っていないかしら……。」
え、大丈夫?貴女消されない??w
他の科学者にも聞き込みを~、って!?
ひっ!!!
ば、バレてる?まだ大丈夫?
ヨツハ消されちゃわない?
ヨツハ「(でもこの人、何か知ってそう……!!よしっ!!)」
教えて!教えて!!教えてぇぇぇっ!!!
ヨツハ「そこを何とか……!!」
しつこく話しかけること数分。
うおおおおっ!!!
さっそく、これをシホさん(今話している科学者)に渡す!!!
シホさんから貰った証拠でレポート完成させてなぁ!w
ヨツハ「お願いです、これでも……ダメですか?(チラッ」
シホ「……仕方ないねぇ、アンタには負けたよ。」
やったぁぁぁ!!って
ヨツハ後ろ~~~!!!!
話してる最中でさっきの科学者が見てるっぽいんだが!!?
チクるなよ!?絶対だぞ!!?
とりあえず逃げよう。
要るものは手に入ったんだから。
ヨツハ「さぁ、いよいよね。何が待ち受けているのかしら。」
襲われたりしないよね?
続く。
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