たった4週間で告白される究極の年下恋愛攻略マニュアル -2ページ目

ナンパの最初の一声では、どのような会話をするのがいいのか

ナンパの達人によりますと、
まず最初の一声では、

「笑い」を起こさせる会話をするのがいいそうです。


具体的には、すごい荷物を持っている女性だったら、
「荷物おもそうだね~家出してんの?」

という具合に。


髪の毛をアップにしている女性でしたら、
「頭モリモリやん!」

という感じでいじって笑いを起こさせる
のがベストだということです。


しかし、それも女性の特徴次第で、
微妙に変えていかねばなりませんし、

女性の持ち物などが特徴的でしたら、
それに対して突っ込んであげることで、
まず最初の反応は取りやすいということです。


ナンパでは、まず普通の会話ができるところまでに
最初の警戒くずしのハードルがあります

バカになれ

理論を意識した会話は面白くないため、
感情を意識した会話をしたほうが、
楽しく会話することができます。


感情を意識した会話のポイントは

「バカになること」です。


例をあげますと、

寒い状況の際に、バカであれば、


「寒いね~どっかいく?

 アイスでも食べに行こうか」


とか言うことができますが、
賢い男性の場合、

「今日は日本海側に強い寒気流が流れ込んでいるから、
 明日も寒いだろうな~」

とか、
「コートを1枚着ただけで体感温度が2度下がるから
着ておいたほうがいいよ」


どちらのほうが女の子が笑顔になるかは、

明らかだと思います。


俺も、昔会話が続かない人間でしたので、
その際にどうおもっていたかというと、
会話自体に、オチや理由がなくてはならない
と考えてしまっていたからです。


会話自体がおもしろいかどうか?や、
オチやそれを言った理由などが無いと、
会話しても意味が無い

と思っていたのです。


しかし、男女がやる会話というのは、
たいして意味の無い会話が多いんです。

デートの場所を提案するときの必殺トーク

デートの場所を提案するときどのようなトークがよいか


常套手段としては、
1つ場所を決めて

「テレビで見てすごく楽しそうだったから」
「雑誌に載ってて美味しいらしいんだけど」

と、誘う理由を軽くつけて

「一緒に行こうよ!」
と断定的に誘う方法。

しっかりした頼もしい男性であると思わせるためです。



ところが、こういう方法もあります。


案を2つ用意して、
「どっちがいい?」と
選ばせるのです。


これだけなら

「優柔不断だと思われてしまう」と考えて,

この意見に反対の人もいると思うのですが,
そこから先があります。

女性からはたいてい
「えー、どっちも行きたーい」
という答えが帰ってくるので,

「じゃあ明日はこっち、その次はあっち」
と2回分決めてしまうのです。

これはうまいです。

また、相手によっては
「こっちはいやだから、あっちがいいな」
と決めてくれる場合もあります。

これはこれで女性の意見を尊重するという姿勢を
見せることが出来て好感度が上がるわけです。

デートの場所を提案するというおしゃべり一つだけでも
チャンスがいっぱいつかめたりするものなのです。