久々にブログ書きますが…
ただのひとりごとです
もう誰も読んでないと思うし
こんなところでしか吐き出せないので
吐き出します
今年本厄
気づけば二人目欲しいと思ってから5年が経ちました
6年目突入
周りは妊娠フィーバー
もう何回このフィーバーに乗り遅れたことか…
正直慣れた感はありますが
やっぱりどこかやりきれない思いになってしまいます
治療頑張ってた子や
中々できなくて悩んでた子達が今妊娠してるのですが
余計取り残された感があるのかな…
もちろん私には元気な息子が一人いる
一人目妊娠の子もいるから
そんな疎外感なくてもいいのに
何でなんでしょうかねー
ってか今妊娠どころじゃないのも確か
1月末から左膝に水が溜まって検査してる真っ最中
最悪手術です
妊娠してたら手術できない
今回は妊娠してない方がいいに決まってるんです
それでも悲しくなっちゃうんだなー
加藤貴子さんがご懐妊とのこと
私より一回り以上年上
羨ましい
私はもう治療しないって決めたので
治療できるだけで羨ましい
だって遺伝性の病気がある
子供に遺伝する確率は50%
治療なんかできないよ
治療して授かったとしても
その子が同じ病気になってしまったら…
その時私は自分を責めるでしょう
子供に責められても何にも言えない
そんなこと考えると怖くて治療なんてできない
自然妊娠だったら最悪自分のことは責めずにいられる気がするから
諦められるならとっくに諦めてる
諦められないから今に至ってます
旦那さんが40歳になるまでは頑張ってもい言っていってくれてる
でもこの先どんどん妊娠する可能性は下がっていくばっかりなのに
果たして妊娠できるのか不安しかありません
ただ信じて進むしかできない
時に辛くなります
息子より小さな子を二人つれてるお母さん
少しヒールを履いて歩いてた
私はもうヒールなんて履けないし
(病気のせいで足が悪いので)
子供も一人しかいない
この人は私の無いものたくさん持ってるな
と思ったら
なんだかとても悲しくなってしまいました
この人は子供ができにくいとか
将来歩けなくなるかもとか
そんな不安なんてないんだろうな
と羨ましくてうらやましくてしかたなかった
そんなこと羨んでも意味ないんですけどね
わかってるけどそう思わずにはいられない
もう少しで32歳
32歳の間に妊娠できますように
そう毎年願わずにはいられないのです
ただのひとりごとです
もう誰も読んでないと思うし
こんなところでしか吐き出せないので
吐き出します
今年本厄
気づけば二人目欲しいと思ってから5年が経ちました
6年目突入
周りは妊娠フィーバー
もう何回このフィーバーに乗り遅れたことか…
正直慣れた感はありますが
やっぱりどこかやりきれない思いになってしまいます
治療頑張ってた子や
中々できなくて悩んでた子達が今妊娠してるのですが
余計取り残された感があるのかな…
もちろん私には元気な息子が一人いる
一人目妊娠の子もいるから
そんな疎外感なくてもいいのに
何でなんでしょうかねー
ってか今妊娠どころじゃないのも確か
1月末から左膝に水が溜まって検査してる真っ最中
最悪手術です
妊娠してたら手術できない
今回は妊娠してない方がいいに決まってるんです
それでも悲しくなっちゃうんだなー
加藤貴子さんがご懐妊とのこと
私より一回り以上年上
羨ましい
私はもう治療しないって決めたので
治療できるだけで羨ましい
だって遺伝性の病気がある
子供に遺伝する確率は50%
治療なんかできないよ
治療して授かったとしても
その子が同じ病気になってしまったら…
その時私は自分を責めるでしょう
子供に責められても何にも言えない
そんなこと考えると怖くて治療なんてできない
自然妊娠だったら最悪自分のことは責めずにいられる気がするから
諦められるならとっくに諦めてる
諦められないから今に至ってます
旦那さんが40歳になるまでは頑張ってもい言っていってくれてる
でもこの先どんどん妊娠する可能性は下がっていくばっかりなのに
果たして妊娠できるのか不安しかありません
ただ信じて進むしかできない
時に辛くなります
息子より小さな子を二人つれてるお母さん
少しヒールを履いて歩いてた
私はもうヒールなんて履けないし
(病気のせいで足が悪いので)
子供も一人しかいない
この人は私の無いものたくさん持ってるな
と思ったら
なんだかとても悲しくなってしまいました
この人は子供ができにくいとか
将来歩けなくなるかもとか
そんな不安なんてないんだろうな
と羨ましくてうらやましくてしかたなかった
そんなこと羨んでも意味ないんですけどね
わかってるけどそう思わずにはいられない
もう少しで32歳
32歳の間に妊娠できますように
そう毎年願わずにはいられないのです