これは高熱を出した時の話です
(´・ω・`)



夕方に私は何故かその廃病院にいたんです!!


でも直感的にコレは夢だと
わかりました(=°ω°=)


でも服装があの時行った廃病院に行った時と同じ服でした…


そして嫌な予感がした瞬間に
背中に凄い寒気がしたんです…


振り向いたらヤバいと思ったのでしょうがなく前に進みました


でもそれはずっと追いかけてきました、なので走りました


そして思い出したのです…


あの廃病院の事を…


あの霊が憑いてきたのではないかと思いました!

でもコレは夢だと直感的にわかっていたので
「まぁ大丈夫」だと思い

振り向きましたあせる


それが間違いだった…


後ろに立っていたのは顔の無い
おじいさんでしたダウン


何故おじいさんって思ったのは
頭が薄く腰が曲がっていました


そうしたら何故か最初の場所に
戻っていましたむかっ


何だよコレと思ったらまた
背中に寒気がしました!

「またかよ」と思いました


何でそう思ったのかわからないけど思いました…

だからすぐに振り向きました…


また元の場所に戻っていました


「何でだよ…」と思ったらまた背中に寒気がしました…


いいかげんにしろっと振り向きざまに右ストレートをした!


しかし、そのパンチは空を切りました(=°ω°=)


でも後ろには誰もいなかったのでそのまま走っていきました


駅の方向は覚えていたので
その方向に走って走って
走りまくりましたしょぼん


そこで異変に気付きました!


なぜか夢の中なのに汗をかいているんです…


その時に捕まったらヤバいと
感じました…


だからいつもの夢の強制終了をしようと思い付きました


その方法とは
目をつぶって精神を集中して
帰りたいと思うことです…


でも今回に限って全然集中できなかったんですあせる

しょうがなく目を開けたら
多分、ショッキングな事が
あったんだと思うんだけど全然覚えてないんですガーン


そしてベッドの上にいました…


これが私が寝ている15時間の話です(´・ω・`)

最後まで見てくれた方
ありがとうございました
(^з^)/チュッ
ど~も~
久しぶりな感じです(笑)

いや~
ブログを見た人は分かるんですが実は木曜日に
廃病院に行ってきたのですが
ビビったね(爆笑)


行ったらめっちゃ暗いし
人いないしガチで怖かったショック!


その時は何事も無くつまらなくなり帰ろうとしました!!


でも帰り道に俺ら3人で行動
してたのですが、あきらかに
1人多いんですよあせる


私たちは砂利道を歩いていたんですけど足音がひとつ多かったんです…


でビビった私は友達の顔を見たらめっちゃ笑ってるんですよ音符


俺はそれのせいでさらに怖くなり友達を置いて走って逃げました!!


それがいけなかったのか俺だけ追いかけてきましたダウン

無我夢中で走り駅まで着くことができましたニコニコ


それから30分ぐらい待って
友達が来ました音符


友達が笑っていた理由は俺の顔がめっちゃ面白かったらしく笑っていたらしいですあせる


それから解散したので俺はすぐ眠りについたのですが
なんと次の日から高熱で寝込んでしまいました爆弾

だからやっとブログ更新することができましたニコニコ

次の更新は寝込んでいたときの夢の話をしたいと思いますあせる
今からリアルに怖い封鎖された病院に行き肝試しに行きます!



次の更新に続く!!